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インバウンドのニュース(ページ 5)

相場展望9月4日号 米国株: インフレ鈍化と米経済の好調で、米株式市場は堅調 ただ、インフレ再燃の兆しあり 中国株: 中国経済のバブル崩壊を防ぐ政策は「資金供給」

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/31、NYダウ▲168ドル安、34,721ドル(日経新聞) ・好決算を発表した銘柄の株高や、米連邦準備理事会(FRB)の金融引締めが長期化するとの警戒が後退したことから買いが先行した。
09/04 11:50

中国インバウンドは期待薄か!?

中国の団体旅行が解禁され、インバウンドが完全にコロナ前と同水準に回復すると期待されてきたが、ここにきて思わぬ逆風が吹いている。
09/01 08:16

相場展望8月31日号 日本株: 8月相場は、やや弱含みながらも横ばいと堅調な展開 9月相場は、経験則では「売られやすい」月間 ただし、選挙あれば上昇 チャイナ・ショックに留意

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/28、NYダウ+213ドル高、34,559ドル(日経新聞) ・8/25に講演したパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が金融引締めを継続する姿勢を示しつつも、政策判断に踏み込んだ発言はせず、追加利上げへの過度な警戒が和らいだ。
08/31 15:29

SCの7月売上、コロナ前上回る 百貨店も好調

日本百貨店協会と日本ショッピングセンター協会が7月度の売上高を発表し、猛暑により夏物商材が好調だったことに加えて、インバウンド客の増加などで、ともに好調が続いていることが分かった。
08/30 08:22

宝飾品:ツツミの一転減益も増配に伴う配当性向135%をどう読むべきか

ツツミ(東証スタンダード)。「宝飾品・貴金属の小売り大手」とされる。がこの範囲では不十分。ツツミの独特なビジネスモデルが色あせてしまう。
08/22 12:28

相場展望8月21日号 米国株: 中国の景気減速が与える、米経済への影響に注目 米国経済は底堅く、金利は上昇を見込む⇒ハイテク株に注意  日本株: 8月は「夏枯れ」で弱い症状が続く見通し

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/17、NYダウ▲290ドル安、34,474ドル(日経新聞) ・朝方に決算を発表した大手小売りが下げ、消費関連株の売りに波及した。
08/21 11:28

好収益&好配当性向でPBR1倍に着々と進む、ムゲンエステートの今

ムゲンエステート(東証プライム)。1都3県が地盤。居住用マンション・投資用不動産を主に、中古不動産の買取り・再販を手掛けている。
08/16 08:29

相場展望8月14日号 米国株: ハイテク株、特に半導体株を中心に調整色が強まる 日本株: ゴールドマンサックスの8/10の先物大量買いに注目

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/10、NYダウ+52ドル高、35,176ドル(日経新聞) ・7月米消費者物価指数は(CPI)は前年同期比の伸び率が市場予想を下回った。
08/14 09:48

中部電力の子会社化の道を選択した、日本エスコンの足元と今後

日本エスコン(東証プライム)。総合不動産業者。マンションの分譲にはじまり、商業施設や物流施設開発など業容を拡大している。
07/28 08:13

百貨店とSCの6月売上、16カ月連続でプラス 気温上昇で夏物商材が好調

日本百貨店協会と日本ショッピングセンター協会が6月度の売上高を発表。
07/27 08:19

シャープ、「ロボホン」を金沢のバスツアー観光案内で提供開始

シャープは24日、金沢のバスツアーでコミュニケーションロボット「RoBoHoN(ロボホン)」による観光案内を開始すると発表した。
07/25 16:50

コロナ破たん、500社に1社に 6月の件数は過去2番目 東京商工リサーチ

東京商工リサーチは3日、6月のコロナ破たんが299件に達し、過去2番目に多い件数だったと発表した。
07/09 07:58

相場展望6月29日 米国: 市場は過剰流動性の時代⇒資金不足⇒株式市場は困難な道へ 日本: 慎重な運用スタンスを!!

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/26、NYダウ▲12ドル安、33,714ドル(日経新聞) ・米国の利上げ継続観測などからハイテク株の一角に売りが出た。
06/29 10:06

割安フグ店:関門海が、鰻・河豚を2本柱とする理由と背景

今年は「長雨&酷暑」の長期予報。「なんとか乗り切れば、フグの季節がやってくる」と自分自身に言い聞かせ耐えなければ・・・と思っていた矢先だった。
06/28 16:33

百貨店とSCの5月売上、引き続き好調 新型コロナの5類移行で来店客が増加

日本百貨店協会と日本ショッピングセンター協会が5月度の売上高を発表。どちらも新型コロナウイルスの5類移行などにより、全国的に好調な売上が続いている。
06/27 08:14

半導体、AIなどに投資支援パッケージ 岸田首相

岸田文雄総理は21日の記者会見で国内投資の活性化に向け、150兆円規模のGX投資を官民で実現していくため、2つのGX法案を今国会で成立させたとし「我が国が強みを持つ水素エネルギー活用の基盤を整えるとともに、水素と化石燃料との価格差に着目した支援制度等について所要の法制度を早急に整備する」とした。
06/23 13:46

相場展望6月22日 米国: 米国株は「息切れか?」 日本: 日本株買い主力筋に変化、証券自己が売り転換

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/19、祝日「奴隷解放記念日」で休場 2)6/20、NYダウ▲245ドル安、34,053ドル(日経新聞) ・6/20の米株式市場でNYダウは続落、週内に米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が上下両院で議会証言に臨むのを控え、金融引締めの長期化に対する警戒感が意識された。
06/22 13:41

5月のバイト時給、上昇続く 飲食や接客、サービス系で需要増加

求人サイトを運営する各社が5月度のパート・アルバイト時給動向を発表し、外出客やインバウンド需要の増加により、接客やサービス系を中心に人材需要が増えていることが分かった。
06/15 09:01

現在の株高はバブルと言えるのか

6月2日の日経平均株価は、終値で3万1,524円となり、バブル以降の最高値を更新した。
06/04 07:39

Visaタッチ決済対応カード、国内で1億枚突破 移動も買い物も1枚で完結

ビザ・ワールドワイド・ジャパンは25日、日本でのVisaタッチ対応決済カードの発行枚数が2023年3月末で1億枚を達成したと発表した。
05/30 07:49

相場展望5月29日 米国: インフレ高止まり⇒高金利長期化⇒景気後退⇒債務上限問題解決も高株価反落懸念に備えを 日本: 個別株では天井を付けたと思われる銘柄増える

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)5/25、NYダウ▲35ドル安、32,764ドル(日経新聞) ・米連邦政府の債務上限問題を巡る不透明感が引続き重荷となり、3/29以来の安値。
05/29 12:13

日本株好調の要因は?

日経平均は5月22日に終値で3万1000円を超え、バブル景気の1990年8月以来の約33年ぶりの高値となった。
05/24 06:40

相場展望5月1日号 米インフレは高止まり、高い金利継続と予想 日本株「高PER」は「高所恐怖症」につながる 新日銀総裁も「日本売り」継続

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/27、NYダウ+524ドル高、33,286ドル(日経新聞) ・前日に市場予想を上回る1~3月決算を発表した交流サイトのメタが+14%高と急伸し、ソフトウェアのマイクロソフトやスマホのアップルなど他の主要ハイテク株にも買いが波及した。
05/01 10:13

アフターコロナで戻る旅行需要、新たな不安も!

ロイター通信によると、JTBの見通しでは、2023年のGW中の国内旅行者は前年比50%以上増の2450万人となり、コロナ前の2019年を超えるとみられる。
04/28 16:43

新型コロナの企業活動への影響、急速に縮小傾向 東京商工リサーチ

東京商工リサーチは20日、第27回「新型コロナウイルスに関するアンケート」調査の結果を発表し、新型コロナの企業活動への影響が急速に縮小している現状を示した。
04/23 08:10

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