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水素のニュース(ページ 6)一覧

富士経済は、実証から実用・普及への進展、また新たな用途開拓も待たれる燃料電池システムの世界市場を調査した。 10/02 17:31

トヨタがスタートさせたエネルギー管理棟における水素活用エネルギーマネジメントシステムのイメージ図

トヨタ自動車は、愛知県豊田市の本社工場敷地内に2016年8月に竣工したエネルギー管理棟に、定置式の純水素燃料電池を導入し、9月12日より運転を開始したと発表。 09/13 10:56

トヨタ自動車が本社工場敷地内のエネルギー管理棟に導入したエネルギーマネジメントシステムの概要を示す図。(同社発表資料より)

トヨタ自動車は12日、愛知県豊田市の本社工場敷地内に定置式の純水素燃料電池を導入し、同日運転を開始したと発表した。 09/12 18:26

豊田通商は、燃料電池を開発・製造するカナダのバラード・パワー・システムズと日本国内市場での販売契約を締結した。写真は、バラード社のWebサイト。

豊田通商は18日、燃料電池を開発・製造するカナダのバラード・パワー・システムズ(Ballard Power Systems Inc.)と日本国内市場での販売契約を締結したと発表した。 08/18 23:02

2016年2月に実用化モデルとして発表された豊田自動織機製・燃料電池フォークリフト。トヨタ自動車の燃料電池車「MIRAI」と同じ燃料電池セルを使用する

神奈川県、横浜市、川崎市の3つの自治体と、岩谷産業、東芝、トヨタ自動車の3法人が協働して、京浜臨海部における再生可能エネルギーを活用した、低炭素な水素サプライチェーンモデルの構築を図る実証プロジェクトをスタートさせる。 03/16 11:36

神奈川県、横浜市、川崎市、岩谷産業、東芝、トヨタ自動車は、風力発電で製造した水素を燃料電池フォークリフトへ供給する実証を開始する。(写真:神奈川県などの発表資料より)

神奈川県、横浜市、川崎市、岩谷産業、東芝、トヨタ自動車は14日、風力発電で製造した水素を燃料電池フォークリフトへ供給する実証を開始すると発表した。 03/14 15:54

岩谷産業は、福岡県庁舎の敷地内に商用移動式水素ステーション「イワタニ水素ステーション 福岡県庁」を開設した。(写真:同社発表資料より)

岩谷産業は11月30日、福岡県庁舎の敷地内に福岡市内初となる商用移動式水素ステーション「イワタニ水素ステーション 福岡県庁」が完成したと発表した。 12/01 13:19

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が、水素ステーションの普及拡大に向けて、設置・運用における規制の見直しやコストの削減に向けた新たな研究開発に着手した。 09/15 09:02

京浜臨海部での低炭素水素活用実証プロジェクトによるサプライチェーンのイメージ(東芝の発表資料より)

神奈川県、横浜市、川崎市、岩谷産業、東芝、トヨタ自動車、トヨタタービンアンドシステムは9日、環境省の委託事業である「平成27年度 地域連携・低炭素水素技術実証事業」において、神奈川県の京浜臨海部を対象地域として低炭素水素を活用する実証プロジェクトに取り組むにあたり、具体的な実証内容の検討、事業可能性調査を開始すると発表した。 09/09 16:55

トヨタのFCV「MIRAI」のショールームと岩谷の水素ステーションが合体した東京・芝公園に出来た都内初の施設

トヨタ自動車が昨年、燃料電池車(FCV)「MIRAI」を販売開始して以降、燃料電池を使って発電する家庭用給湯機器メーカーも販売拡大に動き始めており、世界に先駆けて一般の消費者にも水素の利用を拡大する取り組みが進んでいる。 08/01 22:53

燃料電池車(FCV)「MIRAI」のデビューとともに、いよいよ本格的な普及に向けて動き出した「水素」社会。世界の水素インフラの市場規模は2050年には160兆円にまで膨らむことが予測されている。

次世代燃料「水素」に対する関心が高まっている。 05/17 13:43

イワタニ水素ステーション芝公園外観(トヨタ自動車の発表資料より)

トヨタ自動車は13日、燃料電池自動車(FCV)やFCVの燃料である水素についての情報発信施設「TOYOTA MIRAI ショールーム」を、17日に東京都港区にオープンすると発表した。 04/13 14:17

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