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水素のニュース(ページ 2)一覧

試験用バイオ燃料電池発電試験装置概要。(画像:九州大学発表資料より)

ビール工場では、その製造工程において大量のバイオメタンガスが生成される。 05/20 18:18

光合成膜固定電極とギ酸脱水素酵素固定電極とで構成される、可視光で作動するバイオ燃料電池。(画像:大阪市立大学発表資料より)

大阪市立大学人工光合成研究センターの天尾豊教授のグループが、二酸化炭素を削減しながら太陽光で発電するバイオ燃料電池の開発に成功した。 05/04 19:40

「あいち低炭素水素サプライチェーン」発足の様子。(画像: トヨタ自動車の発表資料より)

愛知県やトヨタ自動車、中部電力などは25日、水素社会実現に向け、「知多市・豊田市再エネ利用低炭素水素プロジェクト」を開始した。 04/27 22:22

実証試験を実施した神戸ポートアイランドに設置した実証プラント(写真:大林組の発表資料より)

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)事業において、大林組と川崎重工業は20日、市街地における水素燃料100%のガスタービン発電による熱電供給を世界で初めて達成したと発表した。 04/25 12:07

穴の空いたグラフェンで被膜したニッケルモリブデンの作製概要図と水素発生のしくみ(図:筑波大学の発表資料より)

筑波大の伊藤良一准教授は3月30日、阪大や東北大と協力して、白金の100分の1のコストにて水素を生成できる腐食耐性のある卑金属電極を開発したと発表した。 04/03 07:14

「GLC F-CELL」(画像: メルセデス・ベンツの発表資料より)

メルセデス・ベンツも、EVの発売準備は最終段階に来たようだ。 03/06 19:04

トヨタのFCV「MIRAI」。(c) 123rf

昨年の夏、トヨタは他社および神奈川県と協力し、横浜市風力発電所(ハマウィング)で電気を作り、敷地内で水を電気分解して水素を製造、それを貯蔵・圧縮して充填車で近隣に運び、横浜・川崎市の倉庫や工場で稼動する燃料電池フォークリフトに供給するというプロジェクトを開始した。 01/07 09:02

太古代において想定される物質循環。(画像:東京大学発表資料より)

地球惑星科学の分野に一つの難問がある。 12/19 06:14

地球の海由来の水素原子は、地球の直径の約20倍である24万km先の宇宙空間にまで広がっていることが確認できたという。 12/15 03:29

トヨタやホンダ、日産ら11社は12日、水素ステーションの本格的な整備を目的とした新会社を2018年の春に設立すると発表。 12/13 15:54

「Hydrogen, scaling up(水素市場の拡大)」(写真:トヨタ発表資料より)

トヨタは14日、グローバルリーダーがCOP23のためボンで会合を行う中、水素協議会の名の下に様々な業界の18名のリーダーが集結し、マッキンゼーの協力により、世界初となる水素利用の具体的なビジョンを公表したと発表した。 11/15 07:05

新型「日産リーフ」。(写真: 日産自動車の発表資料より)

EVブームがやってきた中で、日産は「新車検査」で不正が発覚し、新車発売時期に水を差してしまった。 11/02 11:16

トヨタは、燃料電池バスのコンセプトモデル「SORA」(79人乗り)を 東京モーターショーで公開する。ほとんどこのままの恰好で都営バスとして2018年に走りはじめる

先般、トヨタは“燃料電池車を諦めていない”旨の記事を配信したが、東京オリンピック・パラリンピックに向けて、具体的な燃料電池車発売の施策を発表した。 10/21 19:10

電気自動車の普及が進めば、産業構造にも大きな変革が訪れる。

EV・AIに移行することは自動車製造業としては変化による特段の問題はないのだが、深刻なのは部品点数が半減することだ。 10/21 11:58

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