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はやぶさ2のニュース(ページ 2)一覧

はやぶさ2が着陸するリュウグウ。2018年8月に撮影。(c) JAXA、東大など

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6日、小惑星探査機「はやぶさ2号」を、2月22日午前8時頃に小惑星「リュウグウ」へ着地させると発表した。 02/06 21:30

タッチダウン候補地2カ所(赤で囲まれた所が「L08-B1」、緑で囲まれた所「L08-E1」)とターゲットマーカBの位置。ピンクの丸で囲ったところがボルダーでグレーの場所は危険地帯、青い場所は安全な地帯。

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は8日、今年初となる記者説明会で、小惑星探査機「はやぶさ2」の近況について3つの発表を行った。 01/10 12:00

C型小惑星の形成と進化の過程 (C)神戸大学、JAXA、東京大学

神戸大学大学院理学研究科 惑星科学研究センターの臼井文彦特命助教らの研究グループは17日、小惑星帯にある66天体のうち17個の小惑星に水が含まれていることを発見したことを発表した。 12/18 18:08

SOL.112: 2018年10月26日(日本時間)にRover-1Aが静止中に広角カメラで撮像した画像(C)JAXA

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は13日、小型探査ロボット「MINERVA-II(ミネルバ2)」についての説明を行った。 12/15 10:26

「オシリス・レックス」が上空約80kmから撮影した「ベンヌ」。(c) NASA/Goddard/University of Arizona

米航空宇宙局(NASA)は3日(日本時間4日)、米国版“はやぶさ”ともいわれる小惑星探査機「オシリス・レックス(OSIRIS-REx)」が、小惑星「ベンヌ」の上空に到着したと発表した。 12/04 18:53

「深宇宙」とは、電波法によれば、『地球からの距離が200万キロメートル以上である宇宙』のことを言う。 11/27 22:05

タッチダウン候補地の赤い丸枠と投下したターゲットマーカ(C)JAXA, 東京大, 高知大, 立教大, 名古屋大, 千葉工大, 明治大, 会津大, 産総研

8日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、小惑星探査機はやぶさ2の運用状況について説明会を行った。 11/09 21:01

「探査機オシリス・レックスによる、小惑星ベンヌの画像」(c) NASA/Goddard/University of Arizona

アメリカ航空宇宙局(NASA)などは10月31日、無人探査機「オシリス・レックス」が目的の小惑星「ベンヌ」を捉えた画像を公開した。 11/02 08:42

第3回リハーサルで撮影されたリュウグウ (c) JAXA

宇宙航空研究開発機構(JAXA)では、23日~25日にかけて、小惑星探査機「はやぶさ2」本体のタッチダウンリハーサル3回目となる「TD1-R3」が行われた。 10/26 13:41

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は15日、小惑星探査機「はやぶさ2」が、惑星「リュウグウ」の最下点に到達したと発表した。 10/16 11:26

「タッチダウン候補L08-B(c)JAXA, 東京大, 高知大, 立教大, 名古屋大, 千葉工大, 明治大, 会津大, 産総研」「リュウグウへの低高度軌道、赤色:はやぶさ本体のリハーサル1回目、青色:ミネルバ2分離時、緑色:マスコット分離時(c)JAXA」

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は11日、はやぶさ2について記者説明会を実施した。 10/12 16:34

DLRのパスカル・エーレンフロイント長官(左)、JAXAの山川宏理事長(中央)、CNESのジャン=イヴ・ル・ガル総裁(右)(画像: JAXAの発表資料より)

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は3日、日本時間午前11時頃に、小惑星探査機「はやぶさ2」に搭載されていた小型着陸機「MASCOT(マスコット)」の分離に成功したと発表した。 10/04 20:59

(左上)ローバー1Bのホップ直前、(右上)ローバー1Aが撮影、(左下)ミネルバ2自身のアンテナとピンの影の撮影に成功(ローバー1A)、(右下)高度約67mではやぶさ2の初のONC-W2によるリュウグウの地平線撮影(c) JAXA, 東京大, 高知大, 立教大, 名古屋大, 千葉工大, 明治大, 会津大, 産総研

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は9月27日、記者説明会において、探査機「はやぶさ2」が小惑星リュウグウに、地上探査機「MINERVA-II1」を分離、着地させ、運用している様子を報告した。 10/01 11:10

Rover-1Bが撮影したカラー画像。探査機から分離直後に撮影された。右下はリュウグウ表面。(C)JAXA

小惑星探査機「はやぶさ2」に搭載されていた小型探査ローバ「MINERVA-II1」が本体から分離・降下し、本体が高度約20キロメートルのホームポジションへ復帰したことが確認された。 09/23 09:49

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