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宇宙技術・天体のニュース一覧

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画像はイメージです。

6月30日は国連が認定した「アステロイドデー(小惑星の日)」である。 06/27 11:20

中国雲南省の白水台に広がる石灰棚(左)と、そこから採取された石灰質堆積物の年層(右)(画像: 弘前大学の発表資料より)

弘前大学は6月20日、堀内一穂助教らの研究グループが、石灰質堆積物により過去の太陽活動を測定する方法を発見したと発表した。 06/26 20:21

現在発見されている直径1,000km以上の太陽系外縁天体とその衛星。(画像:東京工業大学発表資料より)

冥王星にはカロンという衛星がある。 06/26 12:15

地球外の知的生命体活動の痕跡を調査する「Breakthrough Initiatives」では地球から160光年以内にある1327個の恒星を対象に電波望遠鏡で文明活動によって生じた痕跡(通信による電波など)を2016年から探し続けていたが、残念ながらそれらしき電波は観測されなかったようだ。 06/25 22:02

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ガンマ線バーストとは、ガンマ線が閃光のように放出される現象で、天球上ではランダムな位置で1日に数回程度観測されている。 06/25 07:35

火星探査ローバー「キュリオシティ」が18日に撮影した火星の様子 (c) NASA/JPL-Caltech

メタンの検出は、惑星に生物が存在したかのカギとなる。 06/24 19:03

火星には他の惑星には見られない独特の雲がかかっていることが知られている。 06/21 18:55

ライトセイル2号のイメージ。(c) Josh Spradling / The Planetary Society

SpaceXは、「Falcon Heavy」ロケットを6月24日(現地時間)、フロリダから打ち上げる予定だ。 06/21 12:11

クォーク・反クォーク対生成後に2次的に発生するハドロンのイメージ図。(画像: 理化学研究所の発表資料より)

理化学研究所は6月15日、仁科加速器科学研究センターの研究チームが、加速器実験により、素粒子の一種である「クォーク」から複合粒子「ハドロン」が生成される際の運動量を測定することに、初めて成功したことを発表した。 06/20 17:15

アルマ望遠鏡とハッブル宇宙望遠鏡で撮影したB14-65666。塵、炭素、酸素がそれぞれ、赤色、黄色、緑色で表現されている。(c) ALMA (ESO/NAOJ/NRAO), NASA/ESA Hubble Space Telescope, Hashimoto et al.

国立天文台は18日、運営するアルマ望遠鏡が遠方天体B14-65666から酸素、炭素、塵が放出する電波の検出に成功したと発表した。 06/20 09:12

中国政府は、国連宇宙部と共同で募集していた中国宇宙ステーション (CSS) での実験計画として、日本の東大など計17カ国からの9件の計画を受け入れることを発表した。 06/19 22:55

リュウグウが太陽に近づき7月初旬の着陸期限が迫る「はやぶさ2」だが、二度目の着陸を実施すべきか/すべきでないかについて、宇宙NPOの日本惑星協会が応援メッセージの募集を開始した(募集ページ、毎日新聞)。 06/19 22:46

火星でスタートレックの宇宙艦隊ロゴのような地形が見つかったそうだ。 06/19 22:43

NASAによるエウロパ表面のイメージ。左側の黄色がかった部分が、塩化ナトリウムの濃度が濃い部分。(c) NASA/JPL/University of Arizona

ガリレオ衛星と呼ばれる木星の4つの衛星は、小口径の望遠鏡でもよく見え、月以外では最もなじみ深い衛星である。 06/19 17:55

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  • かねさ減塩味噌仕立ての焼おにぎり。(画像:ローソン発表資料より)
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  • 和民などに導入される竹素材を使ったストロー(写真:和民の発表資料より)
 

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