Impulse Spaceは、自社開発のGNCを使って低軌道上の2機のMiraを200m未満まで接近させた。
09/11 23:22
Univityが衛星搭載5G基地局とミリ波TDDを組み合わせ、地上端末との双方向通信を軌道上で実証した。
09/11 23:22
ESAとVastは、承認を条件にギリシャ人初となるゴレミス氏のISS飛行に向けた契約を締結した。
09/11 22:55
Stoke Spaceは10億ドルを調達し、両段再使用を目指すNova Pathfinderと大型のBlock 2の開発を加速する。
09/11 10:43
JWSTが微小な太陽系外縁天体27個を発見し、ハッブルとの観測から色とサイズ分布を分析した。
09/11 00:16
米宇宙軍のNSSLは337回・760億ドル規模へ拡大し、当面の打ち上げ能力がSpaceXに集中している。
09/10 23:56
TECが4億5000万ドルを調達し、貨物カプセルNyxと再使用ロケットエンジンStormの開発を進める。
09/10 23:34
eROSITAの観測から、母銀河の恒星質量に対して異例に重く、活発に成長するブラックホール8例が特定された。
09/10 23:34
米宇宙軍の機密任務USSF-153が日本時間11日に打ち上げられ、搭載物はStarshield衛星と推測されている。
09/10 00:31
欧州4社が機体構造を燃料として消費する15トン級オートファージエンジン「Garnet」の開発で提携した。
09/10 00:31
Pixxelが1億ドルを調達し、次世代衛星、地球観測ソフト、国家観測網、衛星製造を強化する。
09/08 20:21
SpaceXはStarship Flight 14でStarlink V3の実運用投入を計画するが、打ち上げ日や既存端末の対応は未確定だ。
09/08 19:41
Isar AerospaceのSpectrumがノルウェーから軌道に到達し、5機の超小型衛星を放出した。
09/08 19:41
MMXはフォボスから10グラム以上の試料を採取し、衛星の起源と火星由来物質の解明を目指す。
09/08 19:05
ISROが地球観測衛星EOS-05を打ち上げ、地球同期軌道からインド周辺を高頻度に観測する体制構築へ前進した。
09/07 12:41
防衛省はNTTデータと戦術AI衛星実証機の試作契約を結び、衛星上の情報処理と装備品との双方向通信を検証する。
09/06 23:47
リュウグウの塩結晶周辺に窒素化合物が集まり、母天体の濃い塩水が生命材料につながる反応場だった可能性が示された。
09/06 18:05
中国は、地球・月間の宇宙環境を多地点観測する30基の小型衛星網「C3」を2030年までに配備する。
09/06 17:33
米政府が参加に難色を示した後、SpaceXなど4社がパリ国際宇宙サミットへの参加を取りやめた。
09/06 17:17
SpaceXのDragon推進系で酸化剤漏れが見つかり、Crew-13の打ち上げは早くても2026年9月下旬となる。
09/06 17:14