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宇宙技術・天体のニュース一覧

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SpaceXのCrew Dragon宇宙船が日本時間3日、国際宇宙ステーション(ISS)からNASAのロバート・ベンケン宇宙飛行士とダグラス・ハーリー宇宙飛行士を乗せて無事地球へ帰還した。 08/04 08:32

NASAとUnited Launch Alliance(ULA)は7月30日、火星探査機「Perseverance」を載せて火星へ向かう宇宙機「Mars 2020」の打ち上げミッションをケープカナベラル空軍基地LC41で実施した。 08/01 19:21

赤道座標に表示された極高エネルギー宇宙線の量。大角度異方性を示す。(画像:京都大学の発表資料より)

宇宙には10の18乗電子ボルト以上の「極高エネルギー宇宙線」を持つ粒子が存在し、その起源は宇宙物理学における謎のひとつである。 07/31 19:26

ボイジャー2号(左)とガリレオ探査機(右)によって撮影された木星衛星ガニメデの地表面 (c) NASA

太陽系最大の衛星である木星のガニメデ。 07/31 08:55

次に続くのはH3ロケットだが、これは「ロケット打ち上げビジネス」として商業ベースに乗せることを目指し、大幅なコストダウンを目指している。 07/31 08:38

平和利用を掲げていても、人工衛星打ち上げにどうしても必要なのが姿勢制御装置なのだ。 07/30 08:40

7月20日午前6時58分、鹿児島県・種子島宇宙センターからH-IIAロケット42号機で打ち上げられた。 07/29 19:40

球状星団M22の拡大写真。M22は銀河の中心であるいて座の方向にあり、地球から約10,400光年の位置で輝いている。 (c) ESA / Hubble&NASA

真夏の夜空では、天の川が明るく見える。 07/29 15:32

地球の上空488マイル(785キロメートル)を飛行する人工衛星が偶然、北極圏バレンツ海でロシアが行っていたミサイル実験の様子をとらえることに成功した。 07/29 08:51

いろいろ言われていた米国宇宙軍のロゴデザインが7月22日、正式に決定したようだ。 07/28 20:59

おうし座の星団。

7月27日にアメリカのコーネル大学が運営する論文サイトarXiv.orgで、地球に最も近い位置に存在する星団であるおうし座のヒアデス星団の寿命が、残りわずかしか残されていないという論文が公開されている。 07/28 14:23

SpaceXは日本時間21日、Falcon 9ロケットによる韓国の軍用通信衛星ANASIS-II打ち上げミッションをケープカナベラル空軍基地で実施した。 07/23 19:57

NGC4217の光学観測データと電波観測データの合成画像 中心の赤みを帯びた構造は渦巻き銀河の本体でそれを取り巻く薄緑のX字型をした放射状の存在が今回発見された特殊な磁場構造 (c) Jayanne English(マニトバ大学)、Yelena Stein(Centre deDonnéesastronomiques)

地球から約6700万光年離れた宇宙空間に浮かぶおおぐま座の渦巻き銀河NGC4217で、これまでに発見されたことのない奇妙な構造が見いだされた。 07/23 19:13

アラブ首長国連邦(UAE)ドバイの政府宇宙機関であるMBRSCの火星探査機「HOPE」を搭載したH-IIAロケットが20日、種子島宇宙センターからの打ち上げに成功した。 07/23 12:04

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