IT・サイエンス
2024年1月25日 16:32
リュウグウ粒子表面に見つかった溶融物(左)。丸みを帯び、水滴状に見える。右は、溶融物断面のCT画像。多くの気泡を含んでいる。(画像: 東北大学の発表資料より)
スポンサードリンク
SpaceX、米国両海岸から1日でStarlink衛星53基を投入 年間許可枠の半分超を消化
SpaceXの相乗り枠が埋まる直前に滑り込んだベトナム民間衛星の野心
NASA、月の南極向け地震計「LEMS」を完成 原子力なしで極寒の夜を越す初の機器に
Rocket Lab、打ち上げインフラをコンテナ化する「GHOST」発表——規制の壁は残る
JWST、銀河中心のブラックホール近傍で死にゆく星からダストと水を発見
ALMA望遠鏡、赤ちゃん星の「らせん状磁場」を初撮影―30年来のジェット形成理論を裏付け
Rocket Labの未打ち上げロケット「Neutron」、Keplerが初の商用顧客として専用打ち上げ契約を締結
5.6兆ピクセルの宇宙マップが公開、約40億の天体を網羅しAI訓練や次世代観測の基盤に
SpaceX、Starlink衛星4,400基の軌道を引き下げへ―太陽活動低下に伴うデブリリスクを軽減
ウェッブ宇宙望遠鏡が捉えた「塵の自己遮蔽」、ライオン星雲で星の死と再生を観測
ISS軌道離脱へ米露が共同監査―ロシアは新ステーション移行、米国には空白リスク
ペルセウス座流星群、13日未明が見頃 新月で月明かりのない好条件