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著作権のニュース一覧

文化庁・文化審議会著作権分科会が録音・録画物以外のコンテンツもダウンロード違法化とする方針を決定したが、これに対し2月19日、高倉成男・ 明治大学知的財産法政策研究所長、中山信弘・東京大学名誉教授、 金子敏哉・明治大学法学部准教授などが「さらに慎重な議論を重ねることが必要」との緊急声明を出した。 02/21 09:52

昨年12月より4K8K衛星放送がスタートし、これに対応する録画機もすでに出回っているものの、録画したものを光ディスクに記録した場合の再生互換性にはまだまだ課題が残っているという。 02/18 21:49

文化庁の文化審議会の著作権分科会が13日、インターネット上のあらゆるコンテンツについて、著作権を侵害していると知りながらダウンロードする行為を違法とする方針を決定した。 02/16 13:06

茨城県警稲敷署が1月17日、アニメのキャラクターのフィギュアを無断で改造して販売していた販売者を著作権法違反の疑いで逮捕したという。 01/22 23:14

近く最終的な条文が発表されるとみられるEU著作権指令だが、発効した場合にGoogleの検索結果画面がどのようになるか、Googleが作成したサンプルをSearch Engine Landに提供している。 01/20 18:58

バッファローがテレビやレコーダーにUSBで接続したHDDに録画したTV番組を別のHDDに移行する「録画番組引越しサービス」を提供する。 01/09 22:09

現在、米国の著作権保護期間は著作権者の死後(法人が著作権者の場合は公開後)95年となっている。 01/07 22:27

青空文庫は1月1日、著作物の保護期間が延長されなければ2019年にパブリックドメインとなるはずだった作家13名の21作品を紹介した。 01/06 11:37

2019年は米国において20年ぶりに「著作権保護期間が終了する著作物」が登場するという。 12/26 15:30

文化庁の文化審議会・著作権分科会が、著作権法改正による静止画のダウンロード違法化に向けた意見をまとめた。 12/10 22:41

米著作権法505条で民事訴訟の勝訴側が回収できると定める「full costs」の範囲に関し、連邦巡回区第9控訴裁判所の判断を誤りだとする被告側(敗訴)の上告が受理されているが、米政府などが被告側を支持する法廷助言書を提出している。 11/29 21:15

米国・コロンビア特別区連邦地裁のRoyce Lamberth判事が著作権侵害関連裁判において、著作権侵害行為が疑われるIPアドレス使用者情報の開示請求を却下するとともに、「著作権トロールは裁判所を正義が行われる場所ではなく金を引き出すATMのように考えている」と批判した。 11/28 22:58

日本音楽著作権協会(JASRAC)の2018年度上半期に徴収した著作権使用料は合計約523億5000万円で、前年同期比で13億円増加したという。 11/21 21:48

欧州で、「ハーブ入りの塗れるクリームチーズ」を開発・販売している企業が、別企業の後発製品について「同じ味」だとして著作権侵害で訴えた裁判が起きていたそうだ。 11/20 22:12

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