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個人消費のニュース一覧

・米FRBの利下げがもたらす株価上昇効果は3回まで、4回目以降は「経済悪化のサイン」となり株価下落へ I.米国株式市場 1.米国株式は景気後退の懸念が台頭しパニック売り、高値から▲28.2%下落 03/16 17:19

日経平均の戻り高値22,600~23,000円予想 03/02 07:30

経産省が地域経済産業調査の結果を公表。全国10地域中6地域(北海道、東北、関東、東海、北陸、近畿)で下降

海外経済の減速や消費増税後の消費の低迷を受けて景気後退入りが懸念されている。 02/26 09:19

政府は2月の月例経済報告関係閣僚会議で経済基調に関し「景気は輸出が弱含むなかで、製造業を中心に弱さが一段と増した状態が続いている」としたうえで、しかしながら「緩やかに回復している」と回復基調にあるとの判断を示した。 02/23 19:12

米国株急上昇vs日本株鈍い動き、その理由は? 良い情報には敏感に上昇、悪い材料は無視 これが金融相場 悪材料に反応し始めると怖い相場に 02/17 09:53

ローンチセレモニーの様子(画像:日立製作所の発表資料より)

日立製作所(東京都千代田区)は10日、ベトナムにおいて、同社の現地法人である日立アジア(ベトナム)社および、同国の消費者金融機関ベトクレジット社と共同で、タブレット端末を用いた自動契約システムなど、新たな金融サービス提供に向けた実証実験を開始すると発表した。 02/13 09:07

■I.米国株式市場 ●1.良い経済情報で株価は驚異の回復(1)1月の米供給管理協会(ISM)の製造業景況指数は半年ぶりに50超え 02/10 09:48

ダイキン工業、2Qは増収増益 半導体市場下落など厳しい環境のなかコスト削減や新商品投入が奏功

澤井克行氏:みなさまおはようございます、澤井でございます。 12/20 09:40

ホンダ、2Qは四輪車が市場の伸びを上回り売上増 為替影響などを反映し通期見通しを下方修正

倉石誠司氏:はじめに、台風19号により被害を受けられましたみなさまに心よりお見舞いを申し上げます。 12/13 09:09

5日、帝国データバンクが2019年7月の景気動向調査を発表した。 08/07 21:27

経済産業省は、1~3月期の地域経済産業調査の景況判断について、18年10~12月期の「緩やかに改善している」から「一部に弱い動きがみられるものの、緩やかに改善している」へと下方修正した。 04/26 16:05

帝国データバンクの調査によると、輸出の減少による製造業の悪化などから景気動向指数が4カ月連続で下落したことが分かった。 04/04 15:48

IDC JapanがIoT市場の用途・産業別の予測を発表。18年の実績は6.32兆円。18~23年の年間成長率は13.3%と予測。消費者のIoT支出額は相対的に高い。家庭のスマート化が高成長で進む。

IoT(インターネット化された機器)はAI(人工知能)やビッグデータとならんで新しい時代のテクノロジーを表現する決まり文句になっている。 03/25 11:39

帝国データバンクが企業に対して、楽天インサイトが成人男女に対して、改元や元号に関して行った調査の結果を発表し、景気回復や賃金上昇を期待している個人が多いことが分かった。 03/21 11:25

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