(業績修正速報)
ファンデリー<3137>(東証グロース)は2月27日に26年3月期業績(非連結)予想の修正を発表した。
03/02 08:03
くすりの窓口<5592>(東証グロース)は調剤薬局・ドラッグストア・医療機関・介護施設等のヘルスケアテック領域において、ソリューション(メディア事業、みんなのお薬箱事業、基幹システム事業、未病予防事業)を提供し、ストック収益の積み上げに注力している。
03/02 08:02
マルマエ<6264>(東証プライム)は、精密部品事業(マルマエ)として半導体・FPD製造装置に使用される真空部品や電極などの精密切削加工、および機能材料事業(25年4月に子会社化したKMAC)として半導体スパッタリングターゲット用超高純度アルミニウム製品などを展開している。
03/02 08:02
アルコニックス<3036>(東証プライム)は商社機能と製造機能を併せ持ち、M&Aも積極活用しながら、非鉄金属の素材・部品・製品の生産から卸売までをONE-STOPで提供する「非鉄金属等の総合ソリューションプロバイダー」である。
03/02 08:01
アスカネット<2438>(東証グロース)は、葬儀社・写真館向け遺影写真加工のフューネラル事業、写真館・コンシューマー向けオリジナル写真集制作のフォトブック事業、空中結像ASKA3Dプレートの空中ディスプレイ事業を展開し、さらに写真加工技術、印刷技術、XR技術、空中映像技術を融合した新サービスの開発・展開を本格化させている。
03/02 08:01
ADR(米国預託証券)の日本株は、対東証比較(1ドル156.00円換算)で、アイシン精機<7203>、みずほFG<8316>、富士通<6702>などが下落し、全般売り優勢。
03/02 08:00
■任天堂株600万株を売却、資産効率向上へ
ディー・エヌ・エー<2432>(東証プライム)は2月27日、自己株式の取得および消却並びに投資有価証券の売却を発表した。
03/02 07:39
■新中計と資本政策を刷新、BTC最大10億円購入と株主優待見直し
ダイドーリミテッド<3205>(東証スタンダード・名証プレミア)は2月27日、株主優待制度の変更とビットコイン(BTC)購入、ならびに中期経営計画の見直しを発表した。
03/02 07:37
■過去最高更新を成長投資へ振り向ける3カ年計画
古野電気<6814>(東証プライム)は2月27日、2027年2月期を初年度とする3カ年の中期経営計画(2027年2月期~2029年2月期)を策定したと発表した。
03/02 07:35
■発行済株式3484万5600株へ、4月1日付で3分割実施
ビジネスブレイン太田昭和<9658>(東証プライム)は2月27日、株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更を発表した。
03/02 07:33
■独自AIPMツール「バクソクボード」活用の開発モデルを融合
PKSHATechnology<3993>(東証プライム)は2月27日、BizFreakの株式を取得し子会社化することを発表した。
03/02 07:32
銘柄名<コード27日終値⇒前日比
日本マイクロニクス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0687100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6871></a> 12200 -360
半導体関連の一角として売りが優勢。
03/02 07:32
■三星海運の土地売却を決議、譲渡益12億9800万円を計上予定
中山製鋼所<5408>(東証プライム)は2月27日、連結子会社である三星海運が所有する固定資産の譲渡を決議したと発表した。
03/02 07:30
■グラフィックデザインからWEB・動画制作まで取り込み、ワンストップ体制強化
クレステック<7812>(東証スタンダード)は2月27日、ドゥルックおよび有限会社関西ドゥルックの発行済株式のすべてを取得し、完全子会社化すると発表した。
03/02 07:28
■売却日は2月25日、上場有価証券1銘柄を処分
長谷川香料<4958>(東証プライム)は2月27日、投資有価証券売却に伴う特別利益の計上を発表した。
03/02 07:26
■前回予想35円から45円へ、期末配当を24円→34円に増額
日本システム技術<4323>(東証プライム)は2月27日、配当予想の修正(増配)を発表した。
03/02 07:25
■Ethena活用の安定運用を評価、市場環境を見極め段階的に投資実行
ホットリンク<3680>(東証グロース)は2月27日、グループのベンチャーファンドである合同会社NonagonCapitalによるDeFi(分散型金融)運用枠を最大10億円へ拡大することを決議したと発表した。
03/02 07:23
■FairPrice系GohanConceptsとフランチャイズ契約を締結予定
エターナルホスピタリティグループ<3193>(東証プライム)は2月27日、シンガポールにおけるフランチャイズ契約締結を決議したと発表した。
03/02 07:21
■成長戦略に沿いレタス栽培事業を取得、次世代型食料インフラ構築へ
ハークスレイ<7561>(東証スタンダード)は2月27日、Jリーフの株式取得(子会社化)に関するQ&Aを発表した。
03/02 07:19
■女性特化型Webデザインスクール買収でリスキリング強化
フライヤー<323A>(東証グロース)は2月27日、Zealoxの株式取得による連結子会社化を発表した。
03/02 07:18
■中期経営戦略「未来計画Next」推進下で還元強化
ヴィア・ホールディングス<7918>(東証スタンダード)は2月27日、株主優待制度の一部変更を発表した。
03/02 07:16
銘柄名<コード>27日終値⇒前日比
GreenB<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0391300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3913></a> 1118 +46
系統用蓄電施設「備前市穂波高圧第2蓄電所」取得、受電開始。
03/02 07:15
■経営一体化で迅速な投資判断、ニッタンインディアテックと連携強化
NITTAN<6493>(東証スタンダード)は2月27日、新和精密の連結子会社化および2026年3月末基準における株主優待制度の取扱い変更を発表した。
03/02 07:14
【PR】個人投資家向け銘柄ランキング―時価総額上位100社中、個人投資家視点で最も評価が高かった銘柄はソフトバンク―(2)の続き
◆【項目別ランキング】ポイント解説
➀株主還元は充実しているか?
1位:ソフトバンク<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0943400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9434></a>
・配当利回り 3.95%(※1)、優待利回り 4.6%(※2)の還元利回り は100社の中でも突出
・100株を1年以上保有することで、1,000円分のPayPayマネーライト(※4)がもらえ、生活費節約にも直結
→「買うだけで毎年実利が得られる」点はインカムゲイン志向には最強の魅力
2位:本田技研工業<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0726700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7267></a>
・配当利回り 4.31%(100社中トップ)
・長期保有で HondaJet体験会(抽選) などユニークな優待が人気
3位:日本たばこ産業<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0291400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2914></a>
・配当利回り 4.01%(本田技研工業に次ぐ高さ)
・消耗品ビジネスで利益が安定しやすく、財務大臣が1/3超保有する安心感も魅力
➁業績は安定しているか?
1位:ソフトバンク<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0943400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9434></a>
・通信事業という安定基盤に加え、LINE・ヤフー・PayPayなど非通信事業の収益基盤も強く安定性は極めて高い
・利益のブレも極めて小さく、配当の持続性への信頼も厚い
2位:伊藤忠商事<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0800100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8001></a>
・2025年度予想利益は9,000億円(5大商社トップ)※同社IR資料より
・非資源事業が中心で、他商社と比較して業績が安定しやすい
3位:KDDI<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0943300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9433></a>
・通信インフラのストック型ビジネスに加え、金融・エネルギーやDXなど非通信事業も堅調
・営業利益率も高く(25年3月期で19%)、大手通信業界でトップクラス
➂株価は大きく崩れなさそうか?
(a)βランキング
1位:パン・パシフィックインターナショナルホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0753200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7532></a>
・ドン・キホーテを展開、景気に左右されにくい“ディフェンシブ銘柄”
・消耗品需要+海外展開による安定収益
2位:花王<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0445200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4452></a>
・シャンプー・洗剤など生活必需品中心で売上が安定
・高いブランド力で価格競争が少ない
3位:豊田自動織機<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0620100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6201></a>
・トヨタ向け供給やフォークリフト世界シェアNo.1の安定収入
・キャッシュリッチで財務基盤も極めて健全
(b)個人投資家数
・1位:NTT<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0943200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9432></a> 約280万人(2025年9月30日時点)
・2位:ソフトバンク<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0943400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9434></a> 約152万人(2025年9月30日時点)
・3位:三菱UFJフィナンシャルグループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0830600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8306></a> 約120万人(2025年3月31日時点)
一般的に、個人株主数が多いほど株価変動が小さく、PERが高まりやすいと言われております。
03/01 10:47
