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宇宙のニュース(ページ 41)

主星をもたない自由浮遊惑星、恒星より多い可能性も 米大学の研究

惑星系の外で銀河を直接公転する自由浮遊惑星。
08/26 12:49

白色矮星の超高密度を世界で初めて実験室で再現 米国の研究所

太陽の数分の1から数倍以内の質量を持つ恒星は、その生涯の終末期において白色矮星となることが知られている。
08/26 07:39

ISSで通常よりもわずかに高いレートの空気漏れ、全ハッチを閉じて調査へ

国際宇宙ステーション(ISS)で通常よりもわずかに高いレートの空気漏れが確認されていることから、今週末に全ハッチを閉じて各モジュールの気圧変化を調べるテストを実施する(NASAのブログ記事)。
08/22 18:06

大量絶滅は超新星爆発が原因の可能性 米イリノイ大の研究

地球は誕生後、幾度かの大量絶滅を経験している。
08/22 10:57

SpaceX、同じロケット第1段で6回目の打ち上げと回収に成功

SpaceXは18日、Falcon 9ロケットによる11回目のStarlink衛星打ち上げミッションをケープカナベラル空軍基地SLC-40で実施した。
08/21 08:57

太陽が連星として誕生した可能性 ハーバード大学の研究

太陽は現在のところ単独で輝いている恒星である。
08/19 06:22

バスよりも大きな小惑星、8月20日に月よりも近くに接近 NASAの調査

2013年にロシアのチェリャビンスクを襲った隕石は直径20m程度のものだったが、当時の状況は現在でもYoutubeなどで生々しい映像を見ることができる。
08/18 13:15

ベテルギウスの急速な減光の原因とみられる現象、ハブル宇宙望遠鏡がとらえる

2019年後半から2020年初めにかけてベテルギウスの急速な減光が話題となり、その理由についてさまざまな仮説が立てられたが、減光の原因になったとみられる現象をハブル宇宙望遠鏡がとらえていたそうだ。
08/15 16:02

人工知能を活用した銀河の自動分類技術を開発 国立天文台

我々の宇宙には無数の銀河が存在している。
08/12 17:13

NASA、一部の天体に対する愛称使用の見直しを進める

NASAは5日、一部の天体について愛称の使用見直しを進めていることを発表した。
08/11 07:10

準惑星ケレスで海氷の痕跡物質を確認 地球以外で初 NASA探査機ドーン

この夏NASAの探査機ドーンの観測データに基づいた画期的な発見がもたらされた。
08/11 06:35

初期の太陽系、内周小惑星破片が木星軌道を超えて外縁部にまで移動か

誕生したばかりの太陽系では、現在の木星公転軌道付近に大きな隙間が存在していた。
08/07 08:04

SpaceXの「Starship SN5」試験機が150mの垂直飛行に成功

米宇宙企業のSpaceXは5日、開発中の超大型宇宙船Starshipの実機サイズ試験機「Starship SN5」の高度150mの最初の飛行試験に成功した。
08/06 20:29

木星ではアンモニアのあられが降り注ぐ NASAの探査機ジュノーによる観測

木星は地球のおよそ10倍の直径を持つガス状の巨大惑星である。
08/06 16:11

まもなく星が誕生する場所を特定 カギとなった重水素の存在 国立天文台など

材料となる塵やガスが集まることで、星は誕生する。
08/06 07:46

形成まもない銀河を現在の宇宙の中で発見 AIが探索に貢献 東大など

人工知能(AI)の一種である機械学習。
08/05 13:46

Crew Dragon、無事に地球へ帰還

SpaceXのCrew Dragon宇宙船が日本時間3日、国際宇宙ステーション(ISS)からNASAのロバート・ベンケン宇宙飛行士とダグラス・ハーリー宇宙飛行士を乗せて無事地球へ帰還した。
08/04 08:32

NASA、火星探査車Perseveranceの打上げに成功

NASAとUnited Launch Alliance(ULA)は7月30日、火星探査機「Perseverance」を載せて火星へ向かう宇宙機「Mars 2020」の打ち上げミッションをケープカナベラル空軍基地LC41で実施した。
08/01 19:21

極高エネルギー宇宙線の発生源に迫る発見 「大角度異方性」を確認 京大ら

宇宙には10の18乗電子ボルト以上の「極高エネルギー宇宙線」を持つ粒子が存在し、その起源は宇宙物理学における謎のひとつである。
07/31 19:26

木星衛星ガニメデ表面から太陽系最大のクレーター見つかる 神大など

太陽系最大の衛星である木星のガニメデ。
07/31 08:55

三菱H-IIAロケット42号機打ち上げ成功 (3) 次期主力ロケットH3コスト半減に期待

次に続くのはH3ロケットだが、これは「ロケット打ち上げビジネス」として商業ベースに乗せることを目指し、大幅なコストダウンを目指している。
07/31 08:38

三菱H-IIAロケット42号機打ち上げ成功 (2) 糸川教授の意思? 軍用でなく商用軌道に乗るか?

平和利用を掲げていても、人工衛星打ち上げにどうしても必要なのが姿勢制御装置なのだ。
07/30 08:40

三菱H-IIAロケット42号機打ち上げ成功 (1) 衛星はUAEの火星探査機「HOPE」

7月20日午前6時58分、鹿児島県・種子島宇宙センターからH-IIAロケット42号機で打ち上げられた。
07/29 19:40

球状星団の研究で判明した宇宙の年齢は133.5億歳 バルセロナ大学の研究

真夏の夜空では、天の川が明るく見える。
07/29 15:32

オープンで使える人工衛星がロシアのミサイル発射の瞬間を捉える

地球の上空488マイル(785キロメートル)を飛行する人工衛星が偶然、北極圏バレンツ海でロシアが行っていたミサイル実験の様子をとらえることに成功した。
07/29 08:51

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