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筑波大学のニュース一覧

朝食の頻度と血管の硬化度の関係(写真:順天堂大学の発表資料より)

食事や運動など生活習慣と関連あると考えられている2型糖尿病。 03/09 19:32

今回の研究の概要(画像: 筑波大学の発表資料より)

今からおよそ6600万年前の白亜紀の終わりに地球に小惑星が衝突し、恐竜を含む地球上の75%にも及ぶ生命種の絶滅をもたらした。 02/20 07:17

相転移を活用した三次電池の昇温過程(左図)と放電過程(右図)。白丸と赤丸は、1回目と2回目のデータ。放電過程の下限電圧は80mVに設定している。(画像: 筑波大学の発表資料より)

「三次電池」は、どこにもあるような室温の熱によって充電される電池で、交換や管理が不要な電源として大きな期待を集めている。 02/07 07:13

ホウ化水素ナノシートを化学的に合成した研究の概要。(画像: 筑波大学の発表資料より)

筑波大学、物質・材料研究機構、東京大学等の共同研究チームは10日、導電性を制御可能なホウ化水素ナノシートの開発に成功したと発表した。 12/12 18:28

クシクラゲの一種カブトクラゲ(左上)と虹色に輝く櫛板(左下)。右図は、本研究で新たに発見されたCTENO64の機能を示す模式図。(画像:筑波大学発表資料より)

クシクラゲは虹色に輝く美しい生き物である。 10/14 17:36

aには「赤光」、bには「赤雲」というオーロラと思われる現象の記録が同定される。(写真:筑波大学の発表資料より)

筑波大学は10日、紀元前8世紀から紀元前7世紀にかけて発生したオーロラ現象を記録する、楔形文字の粘土板を確認したと発表した。 10/12 19:54

今回の研究で観測されたアゾベンゼン分子の集団運動(画像: 筑波大学の発表資料より)

09/16 17:09

2つの光パルス(赤と青の波形)がチタン薄膜へ照射される様子の模式図。図中央にはチタンの結晶構造が示されており、図右には光パルスが誘起する結晶内での電子密度の変化の様子が示されている。(c)Mikhail Volkov

光と電子との関係と言えば、1905年にアインシュタインが発表した光電効果における光量子仮説が有名である。 08/09 07:45

テリジノサウルス類恐竜の集団営巣の復元図。(復元画提供:服部雅人氏)

これはいわゆる、「生痕化石」と呼ばれるものの発見である。 07/12 07:20

むかわ竜に見られる固有な特徴の例。及び、推定年齢と体重。(画像:穂別博物館発表資料より)

2013年に北海道むかわ町穂別で発見された恐竜化石、通称「むかわ竜」。 07/08 11:30

(a)一般的な藻類含水バイオマスの脱水・乾燥工程、(b)太陽光を用いた水蒸発メカニズムと(c)階層構造を持つグラフェン。(画像:筑波大学発表資料より)

藻類バイオマスは99%以上が水分である。 06/22 18:46

Googleは円周率の日の3月14日、Google Cloudを用いて最も正確な円周率の世界記録となる小数点以下31.4兆桁の計算に成功したと発表した。 03/17 21:48

ウニ幼生の胃と幽門の簡略図。(画像:筑波大学発表資料より)

幽門というのは胃と腸の接続部分のことである。 03/11 18:02

食料分野に関わる気候変動影響連鎖(写真:国立環境研究所の発表資料より)

国立環境研究所らは2月28日、気候変動の影響に関する文献の網羅的な調査から、気候変動が及ぼす影響の連鎖を可視化することに成功。 03/02 19:17

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  • 案内ロボット「ゴーカンナ君」(画像: アキュラホーム発表資料より)
  • トヨタ・ハイランダー(画像: 米国トヨタの発表資料より)
  • BMW 1シリーズ。(画像: ビー・エム・ダブリューの発表資料より)
  • 連星系の周りを回る惑星の想像図 (c) NRAO/AUI/NSF, S. Dagnello
  • 小惑星ベンヌ (c) NASA
 

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