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筑波大学のニュース

大学が学生に食料配布等の支援 コロナ禍で

昨年度からの話だが、大学がコロナ禍で困窮する在学生への食料や日用品の配布、食事の支援等を行なっている例がある。
11/19 08:59

モルヒネ類似物質のオピオイド、免疫調節し炎症性腸疾患を緩和 東京理科大ら

オピオイドは、モルヒネなどのケシから採られた物質や、それに似た特徴を持つ物質の総称だ。
10/06 11:30

菅平高原の草原減少、国立公園指定後に加速 過去300年の追跡調査 筑波大

世界の草原は過去100年間で急速に減少しており、草原性の動植物の絶滅により生態系が損なわれることが危惧されている。
08/22 07:34

運動によって睡眠の質が向上 定量的な脳波解析で解明 筑波大

良質な深い睡眠を取ることは健康維持を行う上で特に重要だが、そのために必要な行動については、不明な点も多くある。
03/26 07:39

コウモリは飛行能力を獲得した後に、超音波利用能力を獲得 東大らの研究

東京大学と筑波大学でつくる研究チームは8日、コウモリは共通祖先が飛行能力を獲得した後に、分化した系統種が超音波利用能力を獲得したとする研究成果を発表した。
03/14 08:01

超大質量ブラックホールから吹く「風」 京大らが謎を解明

我々の住む天の川銀河を含め、銀河の中心には超大質量ブラックホールが存在する。
11/22 16:16

大学発ベンチャー企業の近況

大学発ベンチャー企業が「着実に実績を残しているな」を、改めて実感できる事象を知った。
09/09 17:54

鉱物から隕石衝突の規模を明らかに 実験で再現に成功 KEKなど

隕石衝突によってクレーターが形成されることは今やだれもが知っている事実である。
09/08 20:03

謎だった超伝導体の相転移現象 筑波大が解明のための新理論を提唱

超低温では電気抵抗がゼロになる超伝導体。
08/25 18:28

ダイヤモンドよりも強靭な炭素結晶が存在か 筑波大が「ペンタダイヤモンド」と命名

極めて高い硬度をもつ炭素結晶「ダイヤモンド」。
07/04 08:30

銀河全体とは異なる棒状構造の分子ガス運動 国立天文台らが観測

国立天文台は11日、地球に近い渦巻銀河のガス運動を解析した結果、棒渦巻銀河の中心にある棒状構造のガスが、銀河全体とは異なる運動をしていることを捉えたと発表した。
06/14 07:57

在宅勤務や学級閉鎖など感染予防策の単独実施は効果が低いか 筑波大の研究

筑波大学は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染プロセスに関して、社会システム分析に用いるコンピューターモデルに組み込んでシミュレーションを行ったところ、在宅勤務や学級閉鎖といった感染予防策を単独、あるいは部分的に組み合わせて講じるだけでは大きな効果が見られないとの研究成果を明らかにした。
05/12 08:04

NTT東とIPAなどが「シン・テレワークシステム」を開発、無償提供

NTT東日本と独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が、無償のVPNサービス「シン・テレワークシステム」を開発し提供を開始した(NTT東の発表、ITmedia)。
04/22 20:17

筑波大発のベンチャー、AIによる分類機能を備える論文投稿サイトを開始へ

筑波大学発のベンチャー企業Lavildが、コンピュータサイエンス関連論文の投稿サイト「Acrovector」を4月15日より公開する。
04/11 10:11

電磁波推進ロケットへの給電効率測定に成功 超低コスト宇宙開発へ一歩 筑波大

筑波大学は3日、電磁波の1種であるマイクロ波を用いて推進するロケットへの、マイクロ波による給電効率等の測定に成功したと発表した。
04/06 07:02

朝食を抜くだけで糖尿病の血管硬化に悪影響 順天堂大らの研究

食事や運動など生活習慣と関連あると考えられている2型糖尿病。
03/09 19:32

恐竜含む生物大量絶滅、隕石衝突による環境激変が原因か 証拠発見 筑波大ら

今からおよそ6600万年前の白亜紀の終わりに地球に小惑星が衝突し、恐竜を含む地球上の75%にも及ぶ生命種の絶滅をもたらした。
02/20 07:17

「相転移」の利用で三次電池が高電圧化、IoT社会の電源へ 筑波大の研究

「三次電池」は、どこにもあるような室温の熱によって充電される電池で、交換や管理が不要な電源として大きな期待を集めている。
02/07 07:13

筑波大ら、導電性を制御可能なナノシートを開発 新しい電子デバイス等に期待

筑波大学、物質・材料研究機構、東京大学等の共同研究チームは10日、導電性を制御可能なホウ化水素ナノシートの開発に成功したと発表した。
12/12 18:28

クシクラゲの虹色の謎を解く特有のタンパク質を発見 筑波大の研究

クシクラゲは虹色に輝く美しい生き物である。
10/14 17:36

最古のオーロラ現象の記録、楔形文字の粘土板から確認される 筑波大など

筑波大学は10日、紀元前8世紀から紀元前7世紀にかけて発生したオーロラ現象を記録する、楔形文字の粘土板を確認したと発表した。
10/12 19:54

光と電子との関係がより明らかに 筑波大の研究

光と電子との関係と言えば、1905年にアインシュタインが発表した光電効果における光量子仮説が有名である。
08/09 07:45

集団で卵を守る恐竜がいた 筑波大学などの発見

これはいわゆる、「生痕化石」と呼ばれるものの発見である。
07/12 07:20

発掘恐竜「むかわ竜」は新種の可能性濃厚、北大などの研究

2013年に北海道むかわ町穂別で発見された恐竜化石、通称「むかわ竜」。
07/08 11:30

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