半導体のニュース(ページ 37)

ソフトバンクGが進めるアームの売却で、英政府が安全保障上の懸念調査に着手

19日、英半導体設計大手アームが米半導体大手エヌビディアに買収されることについて、英政府が安全保障上の懸念の有無を調査すると発表したことから、両社の動向に再び世界の注目が集まっている。
04/23 07:24

日本ガイシのNAS電池は、カーボンニュートラル実現の救世主になるか!?

2050年を目途に「温室効果ガスの排出量を実質ゼロ」とする目標(カーボンニュートラル)が、現政権の公約として掲げられている。
04/22 16:45

相場展望4月22日 初夏、米国発のテーパリングと金融市場の混乱に警戒

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/19、NYダウ▲123ドル安、34,077ドル ・連日、過去最高値を更新していただけに、上昇が目立った景気敏感株を中心に利益確定売りが出た。
04/22 08:28

相場展望4月19日 夏以降の米金融政策転換で『パウエル・ショック』起こるか? ⇒ 株式市場には逆風

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/15、NYダウ+305ドル高、34,035ドル ・NYダウは史上最高値を更新した。
04/19 10:51

コロナと半導体 今、半導体を取り巻く世界で何が起こっているのか

電気で動くありとあらゆるものには「半導体」が使われている。
04/18 19:07

相場展望4月15日 日本株はVIX指数低下し楽観強いが、5月半ば以降注意

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/12、NYダウ▲55ドル安、33,745ドル(日経新聞) ・前週に過去最高値を更新していたため、短期的な過熱感が意識され、消費者物価指数(CPI)や決算発表を控え、持ち高調整の売りも出やすかった。
04/15 11:07

相場展望4月12日 衆院総選挙で株価反応するセクターを選択、日本株軟調 バイデン政権2.25兆ドル投資法案成立は長期化と縮小

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/8、NYダウ+57ドル高、33,503ドル ・パウエルFRB議長がIMF討論会で、「景気回復は不完全」と述べた。
04/12 14:09

日本は自動運転後進国ではない! 世界をリードする日本の自動車・半導体メーカーの技術力

2021年3月5日、本田技研工業は世界で初めて、システムが運転を行なう、いわゆる「レベル3」相当の自動運転システム「Honda SENSING Elite(ホンダ センシング エリート)」を搭載した新型レジェンドを100台限定で販売開始した。
04/11 18:21

米商務省、中国スパコン関連の7団体をエンティティリストに追加へ

米商務省は8日、中国のスパコン関連7社・団体をエンティティリストに加えたと発表した。
04/09 17:43

中長期連続増益企業は投資の俎上に載せる価値あり、と教える実例

財経新聞でも機に触れ折に触れて、「株式投資で資産を形成する王道は、成長株の中長期投資」と持論を記してきた。
04/05 16:44

相場展望4月5日 日銀の購入変更で売られた値嵩株の戻り高は本物か 日経平均、外資系は売り基調のなか、国内勢で上昇

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/1、NYダウ+171ドル高、33,153ドル ・NYダウが反発、SP500は史上初の4,000ポイント台に、ナスダックは米長期金利が1.6%台に低下し、ハイテク株が買われ上昇した。
04/05 09:05

相場展望4月1日 潮流に変化か: (1)ハイテク⇒(2)景気敏感⇒(3)業績へ 米政権(1)インフラ投資発表へ (2)社会福祉策は4月に

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/29、NYダウ+98ドル高、33,171ドル ・ワクチン普及に伴う経済活動の正常化期待が高まり、ボーイングの受注発表もあり、NYダウは連日で市場最高値を更新した。
04/01 09:14

相場展望3月25日号 米金融緩和策縮小時期はFRB想定より前倒しか? 2021年米政府支援効果額はGDPの最大3割にも

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/22、NYダウ+103ドル高 ・FRBの銀行に対する資本規制緩和措置終了でNYダウは下落して始まったが、10年国債利回りが低下したためハイテク株が買われ、NYダウも上昇した。
03/25 07:51

宇宙線の影響による誤動作、NTTの通信装置で年間約3万〜4万件発生と推定

PCなどの電子機器が宇宙線の影響によって誤動作することはよく知られているが、共同通信の記事によると、この「ソフトエラー」と呼ばれる現象が、NTTの国内における通信装置で年間約3万~4万件ほど発生しているという。
03/24 07:42

相場展望3月22日号 米FRBの『金利上昇を招く決定』でダウ下落、日銀『ETFショック』、日経平均2重苦で大幅下落

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/18、NYダウ▲153ドル安、32,862ドル(日経新聞) ・追加経済対策と米連邦準備制度理事会(FRB)のゼロ金利政策の継続で米景気回復が加速するとの見方が強まり、金融株など景気敏感株が買われNYダウは一時上昇。
03/22 08:05

企業の景況見込み、回復の兆し 製造業で持ち直し 消費低水準で業種により温度差

新型コロナウイルス感染症の流行が始まってから1年が経つ。
03/20 17:56

ASUS、決算発表で半導体と液晶パネルが不足と説明 値上げ避けられずと指摘

ASUSは17日に2020年10~12月期決算発表を行った。
03/20 08:15

トヨタとホンダ、部品不足で北米の自動車工場を一時休止へ

トヨタとホンダは17日、北米の自動車などの工場の一部で稼働停止などの措置を実施する。
03/18 17:34

相場展望3月15日号 米景気回復でNYダウ高、金利上昇でナスダック安 物色の流れは、ハイテク株売り⇒景気敏感株買い

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/11、NYダウ+188ドル高、32,485ドル ・長金利上昇が一服しハイテク株が相場を牽引した。
03/15 08:19

相場展望3月8日号 米ナスダックに難敵、(1)金利高(2)巨大IT規制強化 ナスダック高値から▲9.7%安で『調整局面入り?』

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/4、NYダウ▲345ドル安、30,924ドル ・長期金利上昇で、3日間続落した。
03/08 08:33

相場展望2月25日号 「日経平均4万円」説の流布は過熱感を表すか?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/22、NYダウ+27ドル高、31,521ドル ・米長期金利の上昇を嫌気する形で売り先行となったが、売り一巡後は米国の追加経済対策の成立や、コロナからの経済活動正常化を期待した買いが入った。
02/25 08:10

半導体不足が及ぼす自動車生産への影響

2020年秋以降、半導体不足が世界的に続いている。特に、車載向けの半導体が不足しており、世界中の自動車メーカーが減産を余儀なくされている。
02/23 07:48

相場展望2月15日号 米長期金利が1.21%に急上昇、1.4%超はハイテク 株が割高に映る可能性も?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/11、NYダウ▲7ドル安、31,430ドル ・最高値更新を前日にし、高値警戒感から、上昇してきた景気敏感株の一部に利益確定売りが出た。
02/15 07:56

相場展望2月11日号 2/9~10、日経平均に異常値 SQ後に反動安か

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/8、NYダウ+237ドル高、31,385ドル ・経済対策への期待や新型コロナワクチン接種の進展を背景に、景気回復に楽観的な見方が広がった。
02/11 08:51

前へ戻る   32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42  次へ進む