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弾道ミサイルのニュース一覧

河野太郎防衛大臣は7日の記者会見で5日の米朝協議後に北朝鮮が「協議決裂」といい、米国側は「北朝鮮の主張は事実を反映していない」と反論していることへの受け止めについて「アメリカ側から説明をいただいているところだが、米朝プロセスをしっかり後押ししていきたい」と語った。 10/10 09:10

数日後に予定されている米韓軍事演習に強く反発している北朝鮮が7月25日、31日に続き、2日午前2時59分頃と24分後の2回にわたり、北東部の咸鏡南道(ハムギョンナムト)永興(ヨンフン)付近から短距離飛しょう体を1発ずつ発射した。 08/02 21:28

徴用工問題や慰安婦問題など歴史にまつわる日韓関係の悪化に加え、安全保障の観点を理由に日本政府が輸出規制の強化を図ったことから、稲田防衛大臣時代の2016年11月に締結した日韓での安全保障上の機密情報の共有・保護協定(GSOMIA=軍事情報包括保護協定)について、年毎の自動更新がどうなるのか、懸念する声もあったが、日韓両国政府関係者はGSOMIAの継続の必要性を共有しているようだ。 07/30 08:15

安倍晋三総理は14日の政府与党連絡会議で「25日から28日までトランプ米国大統領とメラニア夫人を国賓としてお迎えする」と述べ「米国は我が国にとって唯一の同盟国であり、トランプ大統領との揺るぎない信頼関係の下、今日、日米同盟はかつてなく強固なものとなっている」と強調した。 05/15 09:14

米政府は1日、ロシアによる条約違反を理由として「中距離核戦力(INF)全廃条約」の破棄を宣言した。 02/03 23:33

日米韓3か国外相会談が8日行われた。 07/10 11:50

米国・マティス国防長官は29日、小野寺五典防衛大臣との会談後に、共同記者会見し、米韓合同軍事演習を中止することになったのは米朝首脳会談での合意の実効へ米国外交官の交渉を後押しするためである旨を語った。 07/01 23:58

小野寺五典防衛大臣は19日の記者会見で、陸上型弾道ミサイル迎撃システム「イージスアショア」の秋田県と山口県への設置に向け、地元の理解と協力、地元住民らが懸念している課題の払拭へ自らも両県を早期に訪ねたいとし、調整中だとした。 06/21 08:58

訪米中の安倍晋三総理は日本時間の19日に行われた日米共同記者会見で、会見冒頭に「北朝鮮をめぐる情勢は史上初の米朝首脳会談というトランプ大統領の大英断によって歴史的転換点を迎えている」と述べ「今回の歴史的な米朝首脳会談を通じて事態が打開されることを我が国も強く期待している」とした。 04/21 17:59

文在寅(ムン・ジェイン)韓国大統領の特使として北朝鮮を訪問した青瓦台(大統領府)の鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長(閣僚級)は6日の記者会見で「4月末に軍事境界線がある板門店の韓国側施設『平和の家』で南北首脳会談を開催することで合意したと明らかにした」ことを聯合ニュースが7日までに伝えた。 03/09 10:35

聯合ニュースは韓国軍合同参謀本部関係者の情報として「北朝鮮が29日午前3時17分ごろ発射した長距離弾道ミサイルについて『火星14』系列の長距離弾道ミサイルと推定していると明らかにした」と伝えた。 12/01 10:48

10月26日、北極圏にあるロシアの都市サレハルドで夜空に発光球体が目撃された。 11/08 07:18

安倍総理は「米国・トランプ大統領が来週、訪日をするが、我々としても、全ての選択肢がテーブルの上にあるとのトランプ大統領の立場を一貫して支持している。訪日の際には、十分に時間をかけて北朝鮮の最新情勢を分析し、対応ぶりについて詳細に協議し、一層緊密に連携していくことを確認したい」とした

安倍晋三総理は第4次安倍内閣スタートにあたり、1日夜、記者会見し、外交政策の基軸としている日米関係について「米・トランプ大統領を来週に日本にお迎えする。 11/02 19:24

韓国・聯合ニュースは24日、韓国軍合同参謀本部が明かしたとして「日米韓3カ国が24日から25日まで、韓国と日本の近海でミサイル警戒訓練を実施する」と明らかにした、と伝えた。 10/25 10:45

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