1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > 雇用・就職・労働(5)

雇用・就職・労働のニュース(ページ 5)一覧

マイナビが「独立・開業に対する意識調査」の結果を発表。「独立・開業に興味がある」と答えた者は41%。理由は「収入増」「目的実現」「能力試したい」など。業種は「飲食」26%、「IT系」18%。

情報テクノロジーの急速な進化とともに産業構造の大きな転換が迫られている。 05/15 09:17

エン・ジャパンが「有給休暇の取得義務化」についてアンケート調査を実施。有休の取得義務化の認知度は9割以上。4社に1社が義務化に否定的。取得義務化への課題は「人手不足」、「業務の偏り」。

労働基準法が改正され、この4月から年5日以上の有給休暇を労働者に取得させることが企業に義務付けられた。 05/15 09:16

リクルートキャリアが「中途内定者の充足状況」について調査。内定者が計画を下回る企業は42%、前期から増加。「流通・小売・外食」では半数の企業が計画を下回る。企業規模による採用力格差も。

人手不足が深刻化している。 05/13 08:55

ヴォーカーズは正規社員と非正規社員の格差を調べ、聞き取り調査を元にしながらそれぞれの働き方についてまとめた。正規・非正規の待遇格差は大企業ほど大きい。モチベーションは非正規社員の方が高い傾向も。

現在の職業が正規社員として行っている仕事であるのか、それとも非正規社員なのか、同じ職業でも雇用形態によってそれぞれカテゴライズされている事を実感する場面は多い。 05/10 10:02

エン・ジャパンがミドル社員の「残業時間」についてアンケートを実施。残業時間が増加傾向26%。月間40時間以上残業は31%。医療・福祉、流通、運輸、サービスで多い傾向。7割が残業規制に賛成。

現在多くの企業で働き方改革が取り組まれている。 05/08 09:55

あずさ監査法人が年金運用ガバナンスに関する実態調査を実施。年金担当は兼務者が8割以上。経営層への報告なし企業が4割。受給者利益優先取引の企業は3割にとどまる。ガバナンスに様々な課題。

先月、格付投資情報センターが主要企業約100社の「確定給付型」企業年金の2018年度運用利回りを推計した結果、利回り平均は1.4%であったと発表した。 05/07 08:13

新卒採用の一斉スタート制が緩和される。海外企業への就職や、海外の大学から日本国内の企業への就職など、進学先や就職先の多様化によって大学新卒者の就職活動のスタートラインを経団連主体で決めることに不都合が生じるようになってきているという背景がある。

就職活動が変化する見通しだ。 05/07 08:06

日本政策金融公庫が農業分野における外国人実習生についてのアンケート結果を発表し、外国人実習生を受け入れている農業者は11.1%に留まりながらも、今後は増やしたいと考えている農業者が多いことが分かった。 04/28 16:52

近年、人手不足が問題になっている。 04/24 11:48

厚労省が平成30年障害者雇用状況の集計結果を公表。雇用者数は53万4769人、対前年7.9%増加。実雇用率は2.05%、0.08上昇。数、率ともに過去最高。法定率達成割合は45.9%で4.1減少。

現在多くの企業で働き方改革が取り組まれているが、その中で多様性の実現は大きなテーマの一つである。 04/22 09:32

クックビズが「バイトテロ」の実態調査を実施。バイトテロを「心配している」店舗は55%。「対策をとっている」は49%。バイトテロが起きる要因は「教育が不十分」58%、「社員管理者が不在」52%。

バイトテロが後を絶たない。 04/22 09:30

石田真敏総務大臣は19日の記者会見で「場所にとらわれず、通勤時間から解放される柔軟な働き方を実現する『テレワーク・デイズ2019』(7月22日~9月6日)の参加団体について、今年は3000団体、延べ60万人の参加を目標に取り組む」と語った。 04/20 17:03

ファンケルが基礎化粧品・サプリメント全般の好調で「連続最高益更新」の勢いを見せている。 04/17 16:31

非正規労働者は正規労働者と比べて待遇が悪いと言われるが、就職・転職サイトを運営するヴォーカーズの調査レポートによると、正規労働者と非正規労働者の満足度を比較した場合、必ずしも非正規労働者の満足度が低いわけではないという。 04/16 21:01

前へ戻る   1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  次へ進む

広告

広告