続伸。国内最大手SIerのNTTデータと業界最大手のクレジットカード会社の三菱UFJニコスが50%ずつ出資する決済サービス会社ペイジェントと、請求書カード払いに関する業務提携を締結したと発表、好材料視されている。
07/02 09:43
2日の日本株市場は、売り先行で始まった後は、半導体やAI関連株の底堅さを見極めながらの押し目狙いのスタンスになりそうだ。
07/02 08:35
[本日の想定レンジ]1日のNYダウは13.96ドル安の52305.24ドル、ナスダック総合指数は173.69pt安の26040.03pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比945円安の69695円だった。
07/02 08:25
ユーロ・ドルは、1.2349ドル(2021/01/06)まで買われた後、0.9536(2022/09/28)まで下落したが、米国の利下げや米ドル建て資産に対する信頼感の低下などを背景に2026年1月にかけて1.2081ドルまで戻している。
07/02 08:04
米国株式市場は反落。ダウ平均は13.96ドル安の52305.24ドル、ナスダックは173.69ポイント安の26040.03で取引を終了した。
07/02 06:19
2026年上半期、AIへの投資対象が拡大する中、新興国の半導体メーカーや欧州の半導体関連企業が多くの米国大型ハイテク株を上回るパフォーマンスを記録した。
07/02 00:26
人工知能(AI)投資の収益規模と回収時期を巡る見直しが進むなか、米国株式市場を牽引する「マグニフィセント・セブン(M7)」と呼ばれる大手ハイテク7社の合計時価総額は6月だけで約2兆3000億ドル(約372兆6,000億円)失われた。
07/02 00:12
米供給管理協会(ISM)が発表した6月ISM製造業景況指数は53.3と、5月54.0から低下し、予想も下回った。
07/01 23:42
1日の日経平均は3日続伸した。ザラ場高値と安値がそろって2日続けて切り上がる一方、ローソク足は4本連続で陰線を引き、旺盛な押し目買い需要と上値での売り圧力の強さをともに確認する形となった。
07/01 18:15
1日の中国本土市場は3日続伸。主要指標の上海総合指数が前日比18.05ポイント(0.44%)高の4112.45ポイントで引けた。
07/01 18:13
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は1日、前日比-4.52(低下率11.80%)の33.78と大幅に低下した。
07/01 16:35