■業績の動向
1. 2018年3月期決算の概要
サンワテクノス<8137>の2018年3月期決算は、売上高146,759百万円(前期比25.9%増)、営業利益4,135百万円(同37.2%増)、経常利益4,349百万円(同35.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,085百万円(同94.8%増)と、大幅増収増益で着地した。
06/15 16:02
イントラスト<7191>は13日、三菱総合研究所(本社:東京都千代田区)と共同で特許出願していた賃貸物件向けの「家賃保証審査モデル」を用いたシステムに係る発明が、特許として登録されたことを発表した。
06/15 16:01
■会社概要
1. 沿革
サンワテクノス<8137>の歴史は、故山田徳郎(やまだとくろう)氏が、戦前から中国で行っていた電気機械販売業の経験を活かして1946年7月に個人事業として創業したことに始まる。
06/15 16:01
*16:00JST サンワテクノス Research Memo(1):好調な需要が続き、2019年3月期も増収増益の見通し。
06/15 16:00
■ユニリタ<3800>の業界環境
IDC Japan(株) の調査によれば、2016年の国内ソフトウェア市場は約2兆6,957億円(前年比2.2%増)となった。
06/15 15:58
■ユニリタ<3800>の業績見通し
1. 2019年3月期の業績見通し
新中期経営計画の初年度となる2019年3月期の業績予想について同社は、売上高を前期比31.8%増の9,300百万円、営業利益を同3.9%増の1,400百万円、経常利益を同1.8%増の1,480百万円、親株主に帰属する当期純利益が同3.6%増の1,000百万円と増収増益を見込んでいる。
06/15 15:56
■中期経営計画
1. 基本方針と計数目標
ユニリタ<3800>は、2021年3月期を最終年度とする新たな中期経営計画を公表した。
06/15 15:55
■決算動向等
1. 2018年3月期決算の概要
ユニリタ<3800>の2018年3月期の業績は、売上高が前期比1.7%増の7,056百万円、営業利益が同7.5%減の1,347百万円、経常利益が同6.5%減の1,454百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同8.6%減の965百万円と微増収ながら減益となった。
06/15 15:54
■会社概要
2. 企業特長
ユニリタ<3800>は企業理念として「私たちは、しなやかなITを使い、社会の発展とより良い未来の創造に貢献する企業を目指します。
06/15 15:53
■会社概要
1. 事業概要
ユニリタ<3800>は、金融や製造を始め、幅広い業種向けにIT システムの運用管理を行うパッケージソフトウェアの開発・販売・サポートのほか、データ活用ソリューションの提供を手掛けている。
06/15 15:52
■要約
1. 会社概要
ユニリタ<3800>は、金融や製造を始め、幅広い業種向けにITシステムの運用管理を行うパッケージソフトウェアの開発・販売・サポートのほか、データ活用ソリューションの提供を手掛けている。
06/15 15:51
◆日経平均の終値は2万2851円75銭(113円14銭高)、TOPIXは1789.04ポイント(5.15ポイント高)、出来高概算(東証1部)は16億8394万株
15日後場の東京株式市場は、正午頃に日銀の金融政策決定会合(14~15日)の結果が伝えられ、マイナス金利を含めて異次元の緩和を継続とされたため、三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)などの大手銀行株が取引開始後一段軟化。
06/15 15:47
*15:27JST 警察庁、仮想通貨マイニングツールについて注意喚起【フィスコ・ビットコインニュース】。
06/15 15:27
■最近は金利上昇が好材料とされマイナス金利継続など影響の見方
三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)は15日の後場、もみ合いの水準を前場に比べて一段切り下げ、13時30分を過ぎては658.2円(11.8円安)前後で推移。
06/15 15:04
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/15 15:04
1LDK(ワンエルディーケー)では、ユニバーサル プロダクツ(UNIVERSAL PRODUCTS)と、山本康一郎によるブランド「スタイリスト私物」がコラボレーションしたウエストポーチを2018年6月16日(土)に発売する。
06/15 15:00
セント レジス ホテル 大阪からアフタヌーンティー「エス コヤマ×セントレジス アフタヌーンティー(es koyama×ST.REGIS アフタヌーンティー)」が登場。
06/15 14:59
