ホーム > ニュース一覧 > 最新(14412)

最新(ページ 14412)

三井化学 「ESG投資のための株価指数」の構成銘柄に採用

三井化学<4183>は11日、昨年に引き続きFTSE Russell社による「FTSE Blossom Japan Index」と米国MSCI社の「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」および「MSCI日本株女性活躍指数(WIN)」の3つの株式指数の構成銘柄に採用されたと発表。
07/12 11:08

いちご<2337> デザインホテル第2弾「THE KNOT TOKYO Shinjuku」が8月にグランドオープン

いちご<2337>は11日、2016年9月に取得した「新宿ニューシティホテル」が、「THE KNOT TOKYO Shinjuku」として、2018 年8月8日にグランドオープンすることを発表した。
07/12 11:05

出来高変化率ランキング(10時台)~イグニス、ブランジスタなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/12 11:01

ウッドフレンズがストップ高、今期31%増益の見込みや連続増配を好感

■今期は売上高も20%の増加を想定し期末配当は140円を予定 ウッドフレンズ<8886>(名2、JQS)は12日、買い気配のあとストップ高の3950円(700円高)で始まり、10時30分を過ぎても20%高の3930円(680円高)前後で推移している。
07/12 11:01

東京為替:ドル・円は一時112円35銭、リスク回避のドル売りはさらに縮小

12日午前の東京市場でドル・円は112円30銭近辺で推移し、一段高となっている。
07/12 10:49

ソフトバンクGは米投資ファンドによる買い報道を受け出直り強める

■タイガーグローバルが4~6月期に10億ドル(約1100億円)投資と伝わる ソフトバンクグループ<9984>(東1)は12日、出直りを強めて2日続伸基調となり、10時30分にかけては5%高の9246円(434円高)前後で推移。
07/12 10:43

東京為替:株高一服もリスク回避のドル売りは縮小

12日午前の東京市場でドル・円は112円10銭近辺で推移。
07/12 10:35

概況からBRICsを知ろう~上海総合指数は値下がり、米中貿易戦争の懸念で売られる流れ

【ブラジル】ボベスパ指数 74398.56 -0.62% 11日のブラジル市場は続落。
07/12 10:34

カナミックN 急伸、18日から東証1部に上場市場変更/新興市場スナップショット

急伸。7月18日付で上場市場が東証1部へ変更になると発表している。
07/12 10:23

リオンが8%高、証券会社の投資判断(目標株価3250円)など材料視

■第1四半期決算の発表は7月30日の予定 リオン<6823>(東1)は12日、大きく出直って始まり、10時にかけて8%高の2445円(180円高)前後で推移している。
07/12 10:14

日経平均は104円高でスタート、ソフトバンクGが4%超上昇で指数をけん引

日経平均は104円高でスタート、ソフトバンクGが4%超上昇で指数をけん引
07/12 10:03

東京為替:ドル・円は112円10銭台で堅調推移、株高を意識したドル買いも

12日午前の東京市場でドル・円は112円10銭台で堅調推移。
07/12 10:00

メディカル・データ・ビジョンは看護必要度アプリ「カンゴッチ」など注目され出直り拡大

■業績が連続最高益の見込みで材料に反応しやすい メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)は12日、出直りを強め、取引開始後に4%高の1609円(67円高)まで上げて出来高も増勢となっている。
07/12 09:59

「スマホ・ネイティブ」世代は情報を「引き寄せる」

博報堂DYメディアパートナーズの「メディア環境研究所」、博報堂の「買物研究所」、D.A.コンソーシアムホールディングスの「広告技術研究室」は、10代~20代のいわゆる「スマホ・ネイティブ」と他年代との行動を比較分析、スマホ・ネイティブの大半が、情報をためる行動である「情報引き寄せ」を実施していることが分かった。
07/12 09:59

出来高変化率ランキング(9時台)~カナミックN、コシダカHDなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/12 09:53

ソフトバンクG 大幅続伸、著名ファンドの株式取得を材料視

ソフトバンクG<9984>は大幅続伸。
07/12 09:51

トレジャー・ファクトリーは第1四半期の大幅増益など注目され急伸

■営業利益は28%増加し通期見通しの37%を確保 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)は12日、大きく出直って始まり、取引開始後に15%高の757円(97円高)まで上げ、東証1部銘柄の値上がり率3位前後に躍進している。
07/12 09:44

トランザスは売り一巡して反発期待、19年1月期増収増益予想、ホスピタリティロボットの開発着手

トランザス<6696>(東マ)は、IoT端末・機器を製造販売するターミナルソリューション事業を展開し、中期成長に向けてウェアラブル端末やIoTコントローラーを育成している。
07/12 09:40

日本エンタープライズが値上がり率トップ、今期の大幅増益見通しなど好感

■前5月期の連結決算は各利益とも大きく上ぶれて着地 日本エンタープライズ<4829>(東1)は12日、急伸して始まり、取引開始後に18%高の246円(37円高)まで上げ、東証1部銘柄の値上がり率トップに躍り出た。
07/12 09:39

前場に注目すべき3つのポイント~ソフトバンクGとファーストリテに思惑的な動きも

12日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
07/12 09:32

個別銘柄戦略:輸出株の買い戻しが内需銘柄の買いを呼ぶ展開

11日の米国市場では、NYダウが219.21ドル安の24700.45、ナスダック総合指数が42.59pt安の7716.61。
07/12 09:30