リオンが8%高、証券会社の投資判断(目標株価3250円)など材料視

2018年7月12日 10:14

小

中

大

印刷

記事提供元:日本インタビュ新聞社

■第1四半期決算の発表は7月30日の予定

 リオン<6823>(東1)は12日、大きく出直って始まり、10時にかけて8%高の2445円(180円高)前後で推移している。連続最高益基調の好業績銘柄で、東海東京調査センターが「アウトパフォーム」(目標株価3250円)で新規に投資判断を開始したと伝えられている。第1四半期決算の発表は7月30日の予定。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

【関連記事・情報】
【業績でみる株価】FCMは18年3月期大幅増収増益・増配予想で再増額の可能性(2018/02/20)
【株式評論家の視点】日本システム技術は第3四半期営業黒字転換、昨年9月の下値圏に届き値ごろ感(2018/02/08)
カチタスはニトリの家具・インテリア付き中古住宅の販売に期待感、2600円どころが下値圏(2018/02/13)
【編集長の視点】BEENOSは1Q流通総額の高進捗率を手掛かりに売られ過ぎの訂正買いが拡大し続急伸(2018/02/19)

※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。

「個別株」の写真ニュース

マーケットの最新ニュース

RSS

もっと見る

主要ニュース

RSS

もっと見る

広告

財経アクセスランキング

広告

SNSツール

RSS

facebook

zaikeishimbun

いいね!

twitter

@zaikei_market

フォロー

google+

Hatena

広告

ピックアップ 注目ニュース