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マーケットのニュース(ページ 20277)

ヤマダ電機はエス・バイ・エルのTOBを材料に続伸

ヤマダ電機<9831>(東1)は15日、続伸の始まりとなり、5780円(90円高)で寄ったあと5860円(170円高)と強調。
08/15 10:04

マツモトキヨシホールディングスは四半期黒字化を好感し続伸

マツモトキヨシホールディングス<3088>(東1)は15日、続伸の始まりとなり、1580円(30高)で寄ったあと1598円と堅調。
08/15 10:03

【銘柄診断】バルスは月次売上げの回復が鈍化し、やや失望感が強まる状況に

バルス<2738>(東1)は震災以後低調な展開を続けていたが、ここへきては年初来安値に売り込まれるなど下げを鮮明にしてきている。
08/14 22:43

【金融波乱を検証】プロ運用者の基本はS&P500=杉山哲夫氏にNY相場と為替を聞く

ニューヨークで為替等ディーラーとしての豊富な経験を持つHORUS Investment(海外投資運用専門会社=本社・香港)の杉山哲夫代表にNYダウ、為替等について東京事務所で聞いた。
08/14 22:04

【チャート・ワンコメント】テレビCMが目を引くセーレン、高値からの調整は最終局面

テレビCMが目を引くセーレン<3569>(東1)の12日週末値は451円、前の週に比べ3円安。週足チャートは、1月12日につけた年初来高値684円からの調整場面。去る、9日(火)には3月震災時下げでつけた432円を切って430円の年初来新安値をつけた。
08/14 17:41

【銘柄診断】一休は業績が低下傾向、今3月期の業績回復度合いがポイントに

一休<2450>(東1)は震災以後低調な動きを続けてきたが、全体の波乱相場もあってここにきて一段と整理色が強まってきている。
08/14 17:32

【チャート・ワンコメント】1000円接近のサカタのタネ、長い下ヒゲ足で底打ち、中期買い場

1000円へ接近のサカタのタネ<1377>(東1)の12日週末値は1082円、前の週に比べ2円高。週足チャートは、年初来高値1270円(1月18日)からの調整場面。3月に安値980円まであり、当該週には1025円まで下げ1000円水準に接近している。
08/14 17:32

インテージ:ベトナムでの対応力を強化するため、FTA社を子会社化

市場調査の最大手インテージ<4326>(東1)は、12日にベトナム国の市場調査会社であるFTA Research and Consultant, LLC(以下、FTA社)との資本提携契約を発表した。
08/14 17:31

アールテック・ウエノ:減収ながら増益で、利益面での上方修正が期待できる

創薬ベンチャーのアールテック・ウエノ<4573>(JQS)は、12日に今12年3月期第1四半期業績を発表した。
08/14 17:31

ピーアンドピー:ペンタッチ式学習玩具『はじめてのペンタッチスクール』新発売キャンペーンを開始

販促支援事業のピーアンドピー<2426>(JQS)が運営するモニター&サンプルサイト「もにったー」は、「運筆力」をコンセプトにしたペンタッチ式学習玩具『はじめてのペンタッチスクール』(バンダイ)が2011年8月6日(土)に新発売されたことを記念して、キャンペーンを開始した。
08/14 13:52

【銘柄診断】翻訳センターは9月中間の利益進捗率96%、増額が有力になる

翻訳センター<2483>(JQS)は震災後は低調なもみ合いに終始していたが、8月1日には1030円の戻り高値を示現、出直り相場入りの兆候を強めていた。
08/14 13:37

【株価診断】第一生命保険は有価証券の評価損を公表、悪材料一巡だが需給がネックに

第一生命保険<8750>(東1)は下げ足を速めて11日には8万9700円と上場来安値をつけた。多額の株式を保有、株価下落による含み損への懸念が強まってきたことが背景。
08/14 13:10

【相場展望】世界的株安連鎖は一旦は歯止め、テクニカル面でのリバウンドへ

来週(8月15日~19日)の株式市場は、引き続き米国株式市場と外国為替市場の動向を睨みながら、海外要因で神経質な展開となりそうだ。世界的な景気先行きやソブリンリスクに対する警戒感は強い。
08/14 12:51

【外国為替市場展望:ユーロ・円相場】欧州ソブリンリスクに対する警戒感の落ち着きが焦点

来週(8月15日~19日)のユーロ・円相場については、引き続きリスク回避のユーロ売り・円買い圧力が強く、フランスまで波及した欧州ソブリンリスクに対する警戒感の落ち着きが焦点だろう。このため16日開催予定の独仏首脳会談が注目されている。
08/14 11:19

【外国為替市場展望:ドル・円相場】米景気先行き警戒感と円売り市場介入の警戒感交錯

来週(8月15日~19日)のドル・円相場については、米景気先行きに対する警戒感と円売り市場介入への警戒感が交錯し、米経済指標の動向や欧州ソブリンリスクの動向を睨みながらの展開だろう。
08/14 11:17

【株価診断】ミロク情報サービスは今期まで6期連続増益、割安一層は時間の問題

【株価診断】ミロク情報サービス<9928>(東2)はここへきてやや低調な動きとなっている。7月13日の246円と7月28日の244円でダブルトップ形成のパターンで、調整を欲しているタイミングでもあった。
08/14 11:16

【株式市況を検証】日経平均株価、TOPIXともに3週連続の下落

8月8日~12日の週の日本株式市場では、日経平均株価(225種)、TOPIXともに、週間ベースで3週連続の下落となった。米景気の二番底、米国債格付け引き下げによるドル信認低下、欧州ソブリンリスクの拡大、中国の利上げ観測と景気減速などに対する警戒感で、リスク回避の動きが強まり、米国や欧州を中心に、世界の株式市場が不安定な動きとなった。
08/13 19:15

【株式市場・この1週間】週末8月12日の日経平均株価の終値は9000円台割れ

週初8日は、日経平均株価が前週末(5日)比202円32銭(2.17%)安で続落、TOPIXが前週末比18.10ポイント(2.26%)安で5営業日続落した。
08/13 19:15

【外国為替市場を検証:ドル・円相場】一時1ドル=76円30銭近辺に円が上昇

8月8日~12日の週の外国為替市場で、ドル・円相場は、リスク回避の動きと円売り市場介入への警戒感が交錯する形で、概ね1ドル=76円台半ば~77円台後半でモミ合う展開だった。
08/13 19:14

【外国為替市場を検証:ユーロ・円相場】リスク回避のユーロ売り優勢の展開

8月8日~12日の週の外国為替市場で、ユーロ・円相場は概ね1ユーロ=108円台~110円台で推移した。イタリアとスペインの国債利回り上昇に加えて、フランス国債格付け引き下げ観測で銀行株が急落するなど、欧州ソブリンリスクの波及拡大に対する警戒感が強まり、リスク回避でユーロ売り優勢の展開だった。
08/13 19:14

【チャート・ワンコメント】日柄的に重要な時期の東京電力、9月はターニングポイント

安値から2ヶ月経過の東京電力<9501>(東1)の12日(金)終値は434円、前週末比24円高。週足チャートは、6月の歴史的安値148円からの反発場面。13週線に対しては上回っているものの、26週線に対しては下回ったまま。
08/13 19:13

【チャート・ワンコメント】信用買い多い太平洋セメ26週線はキープ、新政権に期待も

信用買いの多い太平洋セメント<5233>(東1)の12日(金)終値は149円、前の週に比べ4円高。週足チャートは、6月27日に年初来高174円をつけての調整場面。26週線を割りかけたものの週末値では維持している。
08/13 19:13

ホンダはメキシコに新四輪車工場の建設を決定!北米地域での高効率な生産体制の構築へ

ホンダ<7267>(東1)のメキシコにおける生産販売会社であるホンダ・デ・メキシコ・エス・エー・デ・シー・ブイは現地時間2011年8月12日に、既存工場があるハリスコ州エルサルト市の東約340kmに位置するグアナファト州セラヤ市近郊に、約8億USドルを投資して年間生産能力20万台規模の新四輪車工場を建設すると発表した。
08/13 19:12

『日本株独歩高への助走相場』を予想=犬丸正寛の相場展望

来週(15~19日)は、『日本株独歩高への助走相場』が予想される。日経平均の週足チャートは、今週、安値8656円まであって、3月の震災時下げでつけた安値8227円へ残り420円余に接近した。
08/12 18:29

【注目の決算発表】三井松島は業績上方修正で低位資源株人気が再燃し急反発

三井松島産業<1518>(東1)は12日、14円高の166円まで上げて7円高の159円と急反発した。11日大引け後に今3月期第1四半期(1Q)決算の開示と同時に、第2四半期累計・3月通期業績の上方修正を発表、通期純利益が、期初の減益転換予想から増益転換することが、資源関連の低位割安株買いを再燃させた。
08/12 18:17