セブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1)は17日、28円高の2041円まで上げて27円高の2040円と4営業日ぶりに反発した。
08/17 16:57
アンリツ<6754>(東1)は17日、27円高の908円まで上げて15円高の896円と3日続伸し、8月3日につけた年初来高値891円を更新した。
08/17 16:56
コスモス薬品<3349>(東1)は17日、55円高の3875円まで上げて10円高の3830円と7日続伸し、昨日つけた年初来高値に顔合わせした。
08/17 16:54
エムティーアイ<9438>(JQS)はここへきて震災後の安値3月15日の9万7500円に対応する2番底探りの様相を呈していた。8月9日には年初来安値の6010円をつけたが本格反騰へ向かうタイミングになっている。
08/17 16:53
日立物流<9086>(東1)は17日、10円高の1469円まで上げて3日続伸し、16日ザラ場につけた年初来高値1467円を2円更新した。高値後は、利益確定売りが交錯し1円安の1457円と小反落した。
08/17 16:52
任天堂<7974>(大1)は17日、500円高の1万2200円まで上げて330円高の1万2030円と急反発した。16日にゲーム雑誌・出版社のエンターブレインが、同社の携帯型ゲーム機「ニンテンドー3DS」の8月第2週(8~14日)の販売台数が、前週の3701台に比べて約58倍に急増したと伝えたことをテコに下げ過ぎ訂正買いが再燃した。
08/17 16:51
ノジマ<7419>(JQS)は17日、19円高の769円と変わらずを挟み4営業日続伸した。きょう17日付けの日本経済新聞で、新興企業の今3月期第1四半期(1Q)経常利益額ランキングが集計され、同社の14億600万円(前年同期比77%増)が、このランキングに入ったことから、同社の好業績を見直し割安株買いが増勢となった。
08/17 16:50
東洋電機製造<6505>(東1)は17日、8円高の393円まで上げて6円高の391円と4営業日続伸した。16日大引け後に中国北京市に鉄道車両用電機品と一般産業用電機品の販売、輸出入業務を行う子会社を設立すると発表、鉄道インフラ関連の割安修正買いが増勢となった。
08/17 16:48
ひらまつ<2764>(東1)は17日、2200円高の6万1600円と急反発した。16日大引け後に7月の月次業績(単独)の速報を発表、実績値が、連続して予想値を上回ったことを評価して下げ過ぎ訂正買いが再燃した。
08/17 16:47
ローソン<2651>(東1)は17日、50円高の4330円まで上げて20円高の4300円と反発し、16日ザラ場につけた年初来高値4390円を前に売り買いが交錯した。
08/17 16:47
メディビックグループ<2369>(東マ)は震災後のもみ合いの下限での展開となっている。6月1日に共同開発パートナーのエリソン社が抗がん剤の第3相臨床試験の開発業務支援機関を選定、抗がん剤の試験開始が接近と伝えられ、翌2日には1万550円の年初来高値に急騰した。
08/17 16:46
トリドール<3397>(東1)は17日、5700円高の15万6400円まで上げて5100円高の15万5800円と7営業日続伸し、16日ザラ場につけた年初来高値15万5500円を更新した。
08/17 16:45
17日後場の東京株式市場は、引き続き一進一退。円相場が強含み、対ユーロで110円台の前半に進み、ユーロ圏の4~6月期のGDP鈍化などを懸念する向きがあった。
08/17 16:05
ミクシィ<2121>(東マ)は17日の後場一段高となり、35万8000円(4万円高)まで上げ、出直り相場のピッチを加速した。ユーロ圏の4~6月期のGDP鈍化やNY株の反落、円相場の高どまりが気にされ、これらの影響に左右されにくい銘柄として物色が集まった。
08/17 15:43
セルフサービス型うどんチェーンのトリドール<3397>(東1)は17日の後場もジリ高基調を続け、大引け間際に15万6400円(5700円高)と2日続けて年初来の高値を更新。
08/17 15:41
セブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1)は17日、28円高の2041円まで上げて4営業日ぶりに反発し高値水準で堅調に推移した。
08/17 15:17
フジテレビのフジ・メディアホールディングス<4676>(東1)は17日の後場も強い値動きを保ち、11万2300円(1300円高)をつけ、前場の高値11万2700円に接近したまま強調相場。
08/17 14:27
アンリツ<6754>(東1)は17日、27円高の908円まで上げて3日続伸し、8月3日につけた年初来高値891円を更新している。
08/17 14:26
日本M&Aセンター<2127>(東1)は17日の後場も強い始まりとなり、42万4500円(1万円高)前後で推移。
08/17 13:17
日本エンタープライズ<4829>(東2)はここへ来て震災後のもみ合いゾーンの下限を瞬間的に下にブレークしたが、そこから短期で引き戻しに転じ、下げが戻りに弾みを加えるリズムになりそう。
08/17 13:16
アライドテレシスホールディングス<6835>(東2)は調整色の強い展開となっている。6月30日に発行済み株式総数の26.92%にも達する自己株の消却を発表、それを受け翌7月1日には112円まで買い進まれた。ただ、その後買いの勢いが続かず、結局その時の大商いがしこりになる結果となってしまっている。
08/17 13:15
コスモス薬品<3349>(東1)は17日、95円安の3725円まで下げて6営業日ぶりに急反落している。今3月期業績の連続した過去最高純利益更新と増配をテコに内需割安株買いが続き、前日ザラ場に年初来高値3875円をつけただけに、利益確定売りが先行している。
08/17 12:41
