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知的財産権のニュース(ページ 4)一覧

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ドイツの電子音楽グループ「クラフトワーク」が、彼らの楽曲の一部を無断でサンプリングして使用した音楽プロデューサーのMoses Pelham氏とMartin Haas氏を訴えていた裁判で、欧州司法裁判所はこういったサンプリングについて「たとえ極めて短いものであっても二次創作に該当し、著作権者の許諾が必要となる」との判断を下した。 08/03 08:46

政府が漫画やアニメなどの海賊版サイト対策について、改めて検討を行う方針だそうだ。 07/30 13:27

2018年、日本人個人発明家が3D Touch機能に関してアップルに特許侵害訴訟という話題があったが、この訴訟の原告が個人開発者に対しても特許侵害を通知しているという。 07/18 08:29

2017年に日本音楽著作権協会(JASRAC)が音楽教室での演奏について著作権使用料を徴収する方針を示したが(過去記事)、これに対し音楽教室業界は反発、教室での演奏は著作権が及ばないことの確認を求めた裁判に至っている。 07/09 07:41

デジタル放送のみに対応するHDDレコーダは私的録音録画補償金制度の対象外であり、そのため私的録画補償金の徴収額は激減しているが(過去記事)、権利者団体などの間で今年4月に私的録音録画補償金制度による補償金徴収額を増やそうとする動きがあることが報じられていた。 06/28 08:23

大手芸能プロダクション系のキャラクター商品取扱会社がモリサワのフォント411本を不正にインストールしていたことが発覚したそうだ。 06/26 19:13

米商工会議所の世界革新政策センター(Global Innovation Policy Center:GIPC)が、「Impacts Of Digital Video Piracy On The U.S. Economy」なる報告書(PDF)をまとめ公開した。 06/25 21:53

先日、マリカー訴訟の中間判決文が公開、任天堂の主張がほぼ認められるという話があったが、この訴訟では「マリカー」が「マリオカート」の略称として広く知られていたことを示す証拠として第三者によるTwitterへの投稿が使われていたそうだ。 06/25 08:31

任天堂が公道カートレンタル業者「マリカー」(現・MARIモビリティ開発)に対し不正競争行為および著作権侵害行為の差止等と損害賠償を求めて提訴していた裁判では、二審となる知財高裁で任天堂勝訴の判決が出ていたが(過去記事)、この裁判の判決文が公開された。 06/21 18:53

Google検索では洋楽曲のタイトルを入力(曲によってはアーティスト名や「lyrics」を付加)して検索すると検索結果に歌詞が表示されるようになっているが、一部は歌詞表示サービスGeniusのWebサイトから無断で転載されおり、Genius側はその証拠もつかんでいるとWSJが報じている。 06/20 18:31

ハーバード大学で法学の修士課程(LL.M)を受講する世界各国計100名以上の弁護士を対象に行われた調査では、海賊版ファイルの利用を倫理的に許容できると答えた人が比較的多かったそうだ。 06/13 22:08

ゲームの未発表情報を次々とリークしていたTwitterユーザーに対し、任天堂の弁護士からリークをやめるよう連絡が来たそうだ。 06/13 22:05

インド・デリー高等裁判所は5月28日、Asusにインドでの「Zenfone」ブランドの使用を禁ずる判決を下した。 06/09 21:04

MicrosoftはWindows Terminalの紹介動画を5月6日にYouTubeで公開していたが、著作権侵害を理由に一時削除されていた。 06/02 19:36

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