ドル・円は97円07銭付近で推移。日経平均が続落となっていること、債務上限引き上げに関する協議は期待されたほど進展していないことから、ドル・円は弱含みに推移。
10/07 10:23
ドル・円は97円21銭付近で推移。米国の債務上限引き上げに関する協議は進展していないことから、ドル・円は伸び悩み。
10/07 09:13
■NY原油先物
安値:101.05ドル
高値:104.38ドル
終値:103.84ドル
前週末比(騰落率):0.94%
■やや上昇、原油需要の大幅な減少への思惑後退
原油先物はやや上昇。
10/05 18:43
■NY金先物
安値:1,276.90ドル
高値:1,353.80ドル
終値:1,309.90ドル
前週末比(騰落率):-2.19%
■下落、米債務上限引き上げ実現への期待広がる
金先物は下落。
10/05 18:42
■ポンド弱含み、予想を下回る英国9月の製造業・サービス業PMI
ポンド・円は、英国の9月の製造業PMIが56.7となり、8月の57.1、予想の57.5を下回ったこと、サービス業PMIも60.3となり、8月の60.5、予想の60.5を下回ったことで、159円96銭から155円73銭まで下落した。
10/05 16:54
豪ドルは下げ渋り。米国の債務上限引き上げに関する協議は難航しており、米政府機関の閉鎖という事態に発展したが、リスク回避的な豪ドル売りは拡大せず。
10/05 16:53
■ユーロ強含み、ユーロ圏の景況感改善とイタリアの政局混迷懸念後退
ユーロ・ドルは、ユーロ圏の景況感が改善したこと、イタリアの政局混迷懸念が後退したこと、米国の暫定予算が不成立となり米連邦債務上限引き上げ協議が難航していることで、1.3469ドルから1.3646ドルまで上昇した。
10/05 16:52
為替週間見通し:米国議会での財政協議を見極める展開
■ドル下落、米国財政協議難航で
ドル・円は弱含み、98円73銭から96円93銭まで下落した。
10/05 16:51
【予想した日時】10月5日12:00(ドル・円97.40-50円)【予想対象日】10月7日
ドル・円は、米国議会での財政協議を見極める展開となり、上げ渋る展開が予想される。
10/05 13:10
4日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は96円99銭へ下落後、97円48銭へ反発し97円40銭で引けた。
10/05 07:01
4日のロンドン外国為替市場のドル・円は、連邦債務上限引き上げ協議への警戒感から、97円08銭から97円24銭まで上げ渋る展開となった。
10/04 20:50
ドル・円は97円24銭付近で推移。日経平均株価の下げ幅が縮小しており、リスク回避的な円買い・ドル売りは一服しつつある。
10/04 11:23
ドル・円は97円12銭付近で推移。日経平均株価は14000円の大台を下回っており、リスク回避的な円買い・ドル売りのフローが観測されている。
10/04 10:12
