ドル・円は98円30銭近辺で小動き。新たな売買材料が提供されていないため、ドル・円の取引で目立った動きは確認されていない。
10/14 10:03
ドル・円は98円30銭近辺で推移。14日は日本が祝日のため、ドル・円の取引は動意薄の状態が続くことになるとみられている。
10/14 09:10
■NY原油先物
安値:100.60ドル
高値:104.08ドル
終値:102.02ドル
前週末比(騰落率):-1.75%
■下落、北米などの増産観測で需給ひっ迫への懸念後退
原油先物は下落。
10/12 22:34
■NY金先物
安値:1,259.60ドル
高値:1,330.80ドル
終値:1,268.20ドル
前週末比(騰落率):-3.18%
■下落、米債務上限引き上げへの期待などで
金先物は下落。
10/12 22:34
【予想した日時】10月12日17:00(ドル・円98.50円)【予想対象日】10月14日
ドル・円は、米国の連邦政府債務上限引き上げ合意への期待感から下げ渋る展開。
10/12 16:48
■ポンド強含み、イングランド銀行(英中央銀行)の金融政策現状維持で
ポンド・円は、イングランド銀行(英中央銀行)金融政策委員会で現状の金融政策の維持が決定されたこと、米国の財政協議が決着する可能性が高まったことで、154円73銭から157円53銭まで上昇した。
10/12 14:43
■ユーロ弱含み、センテッィクス投資家信頼感指数の低下とイタリア政局混迷懸念
ユーロ・ドルは、ユーロ圏の10月のセンテッィクス投資家信頼感指数が6.1となり9月の6.5から低下したこと、イタリアの政局混迷懸念などから、弱含みに推移したものの、米国の連邦債務上限引き上げ協議への警戒感から下げ渋る展開となった。
10/12 14:43
■ドル・円上昇、連邦政府債務上限引き上げ協議合意観測で
ドル・円は強含み、96円57銭から98円60銭まで上昇した。
10/12 14:40
11日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は98円22銭から98円60銭へ上昇し98円58銭で引けた。
10/12 07:01
11日のロンドン外国為替市場のドル・円は、米国連邦政府債務上限引き上げ協議が合意に達するとの期待感から、98円19銭から98円41銭まで下げ渋る展開となった。
10/11 21:00
ドル・円は、本日、米国議会で連邦政府債務上限引き上げが合意されるとの思惑で下げ渋る展開だが、ニューヨークカット(NY午前10時、東京午後11時)のオプション98円75銭が上値を抑える展開。
10/11 20:07
本日11日の欧米市場のドル・円は、米国議会の財政協議が、民主党・共和党の双方ともに勝利宣言が可能な形での合意に達する可能性が高まっていることで、下げ渋る展開が予想される。
10/11 17:28
ドル・円は98円41銭付近で推移。ここまでのドル・円は、97円92銭から98円55銭まで堅調に推移。
10/11 14:17
ドル・円は98円27銭付近で推移。ドル・円は一時98円36銭まで買われたが、株高を好感したドル買いは一巡しつつあり、ドル・円は98円台前半で小動きを続けている。
10/11 10:16
ドル・円は98円33銭付近で推移。米国の債務上限を6週間引き上げる措置について政府と共和党の協議は継続しており、11日中の協議妥結を期待したドル買いが観測されている。
10/11 09:24
10日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は97円62銭まで下落後、97円28銭へ反発し98円16銭で引けた。
10/11 07:30
