下記のとおり修正します。
(誤)
(正)米国債務上限問題解決期待が後退
15日NY午前の外為市場でドル・円は98円39銭まで下落後、98円70銭まで反発した。
10/16 04:29
【予想した日時】10月15日21:30(ドル・円98.40-50円)【予想対象日】10月16日
ドル・円は、17日の連邦政府債務上限引き上げ期限を控えて、ギリギリでの決着期待から下げ渋る展開。
10/15 22:06
15日のロンドン外国為替市場のドル・円は、米国上院指導部による連邦政府債務上限引き上げ合意への期待感から、98円39銭から98円69銭まで強含みに推移した。
10/15 21:11
ドル・円は98円42銭付近で推移。ここまでのドル・円は、98円70銭から98円42銭まで軟調に推移。
10/15 14:16
ドル・円は98円51銭付近で推移。ドル・円は一時98円45銭まで下げたが、日経平均株価の上げ幅縮小は一服しており、株価動向を意識したドル売りは一巡しつつある。
10/15 11:20
ドル・円は98円54銭付近で推移。遅くとも17日までに米国の債務上限は引き上げられるとの見方が広がっているが、長期間の引き上げではないとみられており、ドル・円は上げ渋っている。
10/15 10:17
ドル・円は98円61銭付近で推移。米国債務上限の引き上げは遅くとも17日までに実行されるとの見方が広がっており、ドル・円は下げ渋っている。
10/15 09:16
14日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は98円10銭まで下落後、98円59銭へ反発し98円58銭で引けた。
10/15 07:00
【予想した日時】10月14日20:20(ドル・円98.20-30円)【予想対象日】10月15日
ドル・円は、米国議会での財政協議の進展と日本の臨時国会での成長戦略の進展を見極める展開。
10/14 20:12
ドル・円は、東京市場が休場、ニューヨーク市場はコロナバスデーで閑散取引の中、米国議会での財政協議の進展待ちで、98円20-30銭で動意に乏しい展開。
10/14 18:10
本日14日の欧米市場のドル・円は、東京市場が休場、ニューヨーク市場がコロンバスデーで閑散取引の中、米国議会での連邦政府債務上限引き上げ協議の進展を見極める展開が予想される。
10/14 16:08
ドル・円は98円28銭近辺で小動き。中国株の小幅上昇に対する市場反応は乏しく、ドルは98円30銭前後でこう着している。
10/14 12:14
ドル・円は98円29銭近辺で小動き。10時30分に発表された中国の9月消費者物価指数に対する市場反応は限定的だった。
10/14 11:08
ドル・円は98円30銭近辺で小動き。新たな売買材料が提供されていないため、ドル・円の取引で目立った動きは確認されていない。
10/14 10:03
ドル・円は98円30銭近辺で推移。14日は日本が祝日のため、ドル・円の取引は動意薄の状態が続くことになるとみられている。
10/14 09:10
