ドル・円は97円10銭付近で推移。日経平均は100円超の下落で寄り付いたが、この程度の株安は想定の範囲内との声が聞かれている。
10/09 09:27
8日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は97円25銭まで上昇後、96円84銭へ反落し97円00銭で引けた。
10/09 07:02
【予想した日時】10月8日21:00(ドル・円97.00-10円)【予想対象日】10月9日
ドル・円は、米国議会での財政協議への警戒感から、上げ渋る展開を予想。
10/08 21:10
8日のロンドン外国為替市場のドル・円は、米国議会での財政協議難航懸念から、96円97銭から97円16銭まで上げ渋る展開となった。
10/08 20:45
ドル・円は、日経225先物(ナイト・セッション)-50円、米国財政協議への警戒感から97円00-10銭で上げ渋る展開。
10/08 19:12
本日8日の欧米市場のドル・円は、米国議会での財政協議が難航しデフォルト(債務不履行)、格下げの可能性が払拭されない中、米国財務省3年債の入札を見極める展開となる。
10/08 17:10
ドル・円は97円06銭付近で推移。ここまでのドル・円は、96円55銭から97円13銭まで堅調に推移。
10/08 14:18
ドル・円は96円79銭付近で推移。日経平均株価の下げ幅縮小を意識してドル・円は96円86銭まで買われたが、新たなドル買い材料が不足していること、97円付近に短期筋などのドル売り興味が残されていることから、ドル・円の反発は一服しつつある。
10/08 11:22
ドル・円は96円72銭付近で推移。日経平均株価の下げ幅がやや拡大していること、具体的なドル買い材料が不足していることから、ドル・円は小動きを続けている。
10/08 10:19
7日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は96円81銭まで下落後、97円22銭へ反発し96円95銭で引けた。
10/08 07:01
下記のとおり修正します。
(誤)ドル反発、米国債券利回りの上昇で
(正)暫定予算案のうわさでリスク回避緩和
7日NY午前の外為市場でドル・円は96円81銭まで下落後、97円22銭へ反発した。
10/08 00:41
ドル・円は米国東部時間午前10時のNYカットオフでオプションが満期後、96円81銭から
97円20銭へ反発した。
10/07 23:40
7日のロンドン外国為替市場のドル・円は、米国議会での財政協議難航懸念から、97円01銭から96円83銭まで弱含みに推移した。
10/07 21:10
【予想した日時】10月7日20:30(ドル・円96.90-00円) 【予想した日時】10月8日
ドル・円は、米国財政協議への警戒感から上げ渋る展開。
10/07 20:23
ドル・円は96円85銭まで続落。本邦機関投資家のドル買いオーダーが控えているものの、米国財政協議難航への警戒感からストップ・ロスへの売り仕掛けが強まりつつある。
10/07 17:47
ドル・円は97円16銭付近で推移。ここまでのドル・円は、97円45銭から97円02銭まで軟調推移。
10/07 14:15
