ドル・円は98円32銭付近で推移。東京株式市場がプラス圏に転じていること、具体的な売買材料は乏しく、短期筋や顧客筋のドル売りが少ないことからドル・円は下げ渋っている。
10/22 11:24
ドル・円は98円25銭付近で推移。株安を嫌気したリスク回避的な円買いが強まる状況ではないとみられている。
10/22 10:13
ドル・円は98円16銭付近で推移。今日22日に発表される米9月雇用統計内容を確認する必要があることから、アジア市場におけるドル・円の取引はやや閑散となる可能性がある。
10/22 09:15
21日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は98円24銭まで上昇後、98円10銭へ反落し98円17銭で引けた。
10/22 07:01
【予想した日時】10月21日21:40(ドル・円98.20-30円)【予想対象日】10月22日
ドル・円は、米国9月の雇用統計が予想通り(失業率7.3%、非農業部門雇用者数+18万人)でも、10月の雇用統計が調査対象週(10月12日)の米国政府機関の閉鎖を受けて悪化が懸念されることで、上げ渋る展開を予想。
10/21 21:46
21日のロンドン外国為替市場のドル・円は、明日の米国の9月の雇用統計を控えて、98円05銭から98円18銭で動意に乏しい展開となった。
10/21 21:09
本日21日の欧米市場のドル・円は、明日22日に発表される米国9月の雇用統計への警戒感から上げ渋る展開が予想される。
10/21 17:15
ドル・円は97円96銭付近で推移。日経平均株価の上げ幅が縮小していることから、個人勢などのドル買いは一服している。
10/21 11:27
ドル・円は98円05銭付近で推移。午前8時50分に発表された日本の9月貿易統計では貿易収支が-9321億円となり、赤字額は市場予想をやや上回った。
10/21 09:16
■NY原油先物
安値:100.03ドル
高値:102.97ドル
終値:100.81ドル
前週末比(騰落率):-1.19%
■下落、原油在庫の増加や米経済の悪化に対する警戒感高まる
原油先物は下落。
10/19 20:12
■NY金先物
安値:1,251.00ドル
高値:1,328.90ドル
終値:1,314.60ドル
前週末比(騰落率):3.66%
■上昇、米量的緩和策の縮小先送り観測が台頭
金先物は反発。
10/19 20:12
豪ドルは底堅い動きを見せた。米債務上限の引き上げが実現したことや中国経済の順調な拡大が確認されたことでリスク回避的な豪ドル売りは一服。
10/19 16:27
■ポンド強含み、英国の失業率低下、小売売上高増加を受けて
ポンド・円は、英国9月の失業率が4.0%に低下し、小売売上高が増加したことで、イングランド銀行(英中央銀行)の利上げ観測が高まったことで、156円44銭から158円68銭まで上昇した。
10/19 16:27
■ユーロ強含み、ユーロ圏の景況感改善と米国の景況感悪化懸念
ユーロ・ドルは、ユーロ圏の8月の鉱工業生産が予想を上回ったこと、米国連邦準備理事会(FRB)による資産購入プログラム縮小が先送りされるとの観測が高まったことで、1.3473ドルから1.3704ドルまで上昇した。
10/19 16:26
