18日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は97円66銭へ下落後、97円92銭まで反発し、97円85銭で引けた。
10/19 07:00
【予想した日時】10月18日22:00(ドル・円97.60-70円)【予想対象日】10月21日
ドル・円は、22日に発表される米国9月の雇用統計を控えて上げ渋る展開を予想する。
10/18 22:12
18日のロンドン外国為替市場のドル・円は、米国の景況感悪化懸念、連邦公開市場委員会(FOMC)でのテーパリング(量的緩和縮小)先送り懸念などで、97円93銭から97円55銭まで下落した。
10/18 21:02
ドル・円は、米国の景況感への警戒感、米国連邦準備理事会(FRB)によるテーパリング(量的緩和縮小)先送り観測から、97円81銭まで軟調推移。
10/18 18:14
本日18日の欧米市場のドル・円は、来週22日に発表予定の米国9月の雇用統計への警戒感から上げ渋る展開が予想される。
10/18 17:15
ドル・円は98円02銭付近で推移。日本時間午前11時に発表された中国の国内総生産(GDP)は前年比+7.8%で市場予想と一致した。
10/18 11:29
ドル・円は97円95銭付近で推移。米量的緩和策の縮小開始時期は来年2月以降になるとの見方が広がっており、ドル・円は軟調に推移。
10/18 09:23
【予想した日時】10月17日21:40(ドル・円97.90-00円)【予想対象日】10月18日
ドル・円は、米国労働省の再開を受けて10月25日に発表予定の米国9月の雇用統計への警戒感から上げ渋る展開を予想。
10/17 21:42
17日のロンドン外国為替市場のドル・円は、米国政府機関閉鎖を受けた米国の景況感悪化懸念、連邦公開市場委員会(FOMC)でのテーパリング(量的緩和縮小)先送り懸念、中国大公国際資信評格公司による米国格下げなどで、98円09銭から97円81銭まで下落した。
10/17 20:58
ドル・円は、本日までの米国政府機関閉鎖を受けた米国の景況感悪化懸念、連邦公開市場委員会(FOMC)でのテーパリング(量的緩和縮小)先送り懸念、中国大公国際資信評格公司による米国格下げなどで97円台まで下落したものの、押し目買いで98円00-10銭で下げ渋る展開。
10/17 19:03
