15日のニューヨーク午前の外為市場でドル・円は、107円31銭まで上昇後、107円01銭へ反落した。
09/16 01:27
15日のロンドン外国為替市場のドル・円は、米国の経済指標の発表を控えて、107円22銭から107円35銭で推移した。
09/15 21:02
ドル・円は、米国の9月のニューヨーク連銀製造業景気指数、8月の鉱工業生産・設備稼働率の発表を控え、107円40-50銭のドル売りオーダー、107円50銭のオプション・バリアーの防戦売りなどで、107円20-30銭で動意に乏しい展開。
09/15 20:38
ドル・円は、米国の9月のニューヨーク連銀製造業景気指数、8月の鉱工業生産・設備稼働率の発表を控え、107円40-50銭のドル売りオーダー、107円50銭のオプション・バリアーの防戦売りなどで動意に乏しい展開。
09/15 19:24
ドル・円は、米国の9月のニューヨーク連銀製造業景気指数、8月の鉱工業生産・設備稼働率の発表を控え、107円40-50銭のドル売りオーダー、107円50銭のオプション・バリアーの防戦売りなどで動意に乏しい展開。
09/15 18:06
ドル・円は107円26銭近辺で推移。アジア諸国の株安を意識した円買いは一服しており、ドルは107円20銭近辺で下げ渋っている。
09/15 12:13
ドル・円は107円33銭近辺で推移。東京市場が休場となるため、短期筋や個人勢の為替取引は動意薄の状態が続いている。
09/15 10:10
■NY原油先物
安値:90.43ドル
高値:93.94ドル
終値:92.27ドル
前週末比(騰落率):-1.09%
■下落、国際エネルギー機関の需要減速見通しで
NY原油先物価格は下落した。
09/13 17:21
■NY金先物
安値:1,228.10ドル
高値:1,272.60ドル
終値:1,231.50ドル
前週末比(騰落率):-2.82%
■下落、ドル高継続でファンド筋などが金売り
金先物は下落。
09/13 17:21
先週の豪ドル・円は下落。8月失業率の低下を好感して豪ドル買いが一時優勢となったが、米・豪の金利差縮小を想定した豪ドル売り・米ドル買いが活発となった。
09/13 15:31
■ポンド強含み、スコットランド独立の反対派優勢で
先週のポンド・円は、スコットランド独立を問う住民投票の世論調査で反対派が優勢となったこと、カーニー英中銀総裁が2015年春までの早期利上げを示唆したことで、169円35銭から174円67銭まで上昇した。
09/13 15:31
■ドルは約6年ぶりの高値圏、日米金融政策の乖離観測でドル買い強まる
先週のドル・円は強含み、104円90銭から107円39銭まで上昇した。
09/13 15:30
【予想した日時】9月13日11:00(ドル・円107.30-40円)【予想対象日】9月15日
ドル・円は、東京市場が休場、16-17日の連邦公開市場委員会(FOMC)、18日のスコットランド独立の住民投票を控えて動意に乏しい展開を予想。
09/13 10:53
12日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は107円10銭まで弱含んだのち107円38銭まで上昇し107円38銭で引けた。
09/13 07:00
