8日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は105円23銭から106円09銭まで上昇し、106円03銭で引けた。
09/09 07:00
【予想した日時】9月8日21:30(ドル・円105.20-30円)【予想対象日】9月9日
ドル・円は、米国7月の求人労働異動調査(JOLT)の4つの雇用関連指標への警戒感から上げ渋る展開を予想する。
09/08 21:22
ドル・円は、ドル売りオーダー(105.50円)、ウクライナ停戦合意への警戒感から、105円10-20銭付近で上げ渋る展開。
09/08 20:03
ドル・円は、ドル売りオーダー(105.50円)、ウクライナ停戦合意への警戒感から、105円10-20銭付近で上げ渋る展開。
09/08 19:18
ドル・円は、ドル売りオーダー(105.50円)、ウクライナ停戦合意への警戒感から、105円10-20銭付近で上げ渋る展開。
09/08 18:07
■NY原油先物
安値:92.68ドル
高値:95.89ドル
終値:93.29ドル
前週末比(騰落率):-2.78%
■下落、ウクライナ紛争停戦合意と米国8月の雇用統計で
NY原油先物価格は下落。
09/07 01:32
■NY金先物
安値:1,258.00ドル
高値:1,288.80ドル
終値:1,267.30ドル
前週末比(騰落率):-1.56%
■下落、ウクライナでの停戦合意で安全逃避の金買い縮小
金先物は下落。
09/07 01:31
先週の豪ドル・円は上昇。ウクライナ情勢の改善に対する期待が浮上したことや米ドル・円相場が円安方向に振れたことが要因。
09/06 22:50
■ポンド弱含み、英国の景況感悪化とスコットランド独立の住民投票への警戒感
先週のポンド・円は、英国8月の製造業PMIが52.5となり、7月の54.8から悪化したこと、スコットランド独立を問う住民投票への警戒感から、173円96銭から一時170円98銭まで下落した。
09/06 22:49
■ドル・円強含み、米景況感の改善やウクライナ停戦合意を好感
先週のドル・円は底堅い動きとなり、2008年10月上旬以来となる105円71銭まで上昇した。
09/06 22:34
【予想した日時】9月6日15:00(ドル・円105.00-10円)【予想対象日】9月8日
ドル・円は、日本の4-6月期国内総生産(GDP)改定値が、予想通りに前期比年率-7.0%と、速報値の-6.8%から下方修正された場合、日本銀行に対して追加緩和圧力が強まることから、強含みに推移する見通し。
09/06 15:11
5日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は105円26銭から104円68銭まで下落し105円08銭で引けた。
09/06 07:00
