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矢野経済研究所のニュース一覧

矢野経済研究所がこのほど実施した自動車アフターマーケットの市場調査によると、中古車輸出台数の伸長や自動車賃貸の成長などを背景に、18年の国内市場は、前年比微増の19兆6,490億円と堅調に推移していることが判明した。 08/10 16:55

矢野経済研究所が全国自治体のインバウンド誘致に関して調査。自治体の課題は、「人員」69.0%、「専門知識・スキル」64.3%、「予算61.9%、「地域内の連携」59.5%。ヒト・カネ・情報足りず。

政府は人口減少による内需の底支え政策の一環としてインバウンド(訪日客引き込み)政策を推し進めている。 06/19 09:32

自動運転化技術レベル3の実現に向けて加速する自動車業界。部品レベルでの信頼性がより求められる時代へ

自動車の自動運転技術がいよいよ本格化してきた。 05/19 22:38

矢野経済研究所がADAS/自動運転システムの世界市場の調査を実施。2018年のADAS・自動運転システムの搭載台数は前年比24%増の2385万台。レベル2主流で30年には8250万台に達すると予測。

自動運転システム搭載車の発表や発売が活発化している。 05/14 10:02

矢野経済研究所が自治体向けBPOサービス市場の調査結果を発表。住民の行政需要は多様化、人材不足から民間活用アウトソーシングが進む。23年度の自治体BPO市場規模は5兆2127億円までに達すると予測。

地方自治体の財政赤字もいまだ増加傾向である。 03/22 12:33

矢野経済研究所が調剤薬局市場を調査。報酬・薬価改定の影響を受け減収にあったが17年度より増収企業は増加。新規出店数は減少傾向、大手チェーンは積極的なM&A出店展開で業績拡大。二極化の様相。

高齢化社会が進展するとともに社会保障関係費は増加の一途をたどっている。 03/13 08:54

矢野経済研究所が国内RPA(ロボット事務自動化)市場を調査の結果を公表。2018年度の市場規模は前年度比135%増の418億円と予測。働き方改革が追い風となりRPAブームとも呼べる盛り上がり。

RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)市場が急拡大している。 02/21 09:51

ペット関連の新しいサービスや高付加価値の商品が人気を呼んでいるようだ。

ペット関連市場が好調だ。 02/17 20:08

1月24日、矢野経済研究所が2018年の年間消費金額が最も多かった「オタク」を発表した。 02/03 22:05

矢野経済研究所が国内企業のSaaS利用率を調査。ERP(基幹系)のSaaS利用率は財務・会計2.8%、人事・給与5%で横ばい。CRM(顧客管理)やSFA(販促自動化)での利用率は28%と順調に上昇。

現在、日本は景気拡張の局面にあり、特に設備投資動向が堅調だ。 01/31 09:29

矢野経済研究所が「オタク」に関する消費者調査を実施。人数は漫画640万人、アニメ598万人の順。年間消費額/1人はアイドルが10.4万円で断トツ、次いでメイド6.8万円、鉄道模型6.3万円の順。

オタクとは特定の分野に極端に傾倒する人々を指す呼称だ。 01/29 09:47

ロームは1月15日、ST マイクロエレクトロニクスのNFC リーダライタIC と8bit マイコンを採用した車載向けワイヤレス給電ソリューションの開発を発表。Qi 規格とNFC を組み合わせることで車載アプリケーションの技術革新に貢献する

自動車を取り巻く先端技術の中で自動運転とともに注目されているのがワイヤレス給電だ。 01/20 18:32

3Dプリンタの世界市場規模推移と予測。(画像: 矢野経済研究所の発表資料より)

矢野経済研究所は27日、世界の3Dプリンタ市場の調査結果を発表した。 12/28 19:20

矢野経済研究所がAI導入状況について企業アンケートを実施。全業種では「導入済み」「実証実験中」の合計は8.7%。金融業では25.0%と高い一方、流通業では6.6%と低い。AI導入率未だ低い実態。

ITC革命が猛スピードで進んでいる。 12/18 09:33

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