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凸版印刷のニュース一覧

「ガードレール支柱腐食点検システム」の撮影イメージ(画像: 凸版印刷の発表資料より)

凸版印刷は、イクシス(川崎市)およびケー・エフ・シー(大阪市)と共同開発した人工知能(AI)を使い、ガードレール支柱の腐食を走行しながら点検できるシステムを発表した。 09/20 07:29

システムの利用イメージ。(画像:凸版印刷発表資料より)

凸版印刷は「AI校閲・校正支援システム」を開発し、10月より金融業界向けに販売を開始した。 10/21 07:09

サービスのイメージ。(画像:凸版印刷発表資料より)

テレビに接続するだけで観光案内が表示されるスティック型端末が開発された。 10/04 08:19

トップアスリートの動作(右)と比較して、改善点などを学ぶことができるトレーニングシステム(画像:日本凸版印刷の発表飼料より)

トップレベルのアスリートの動きをモーションキャプチャで解析し、それをもとに個人に合ったトレーニング方法を提案するシステムの開発を目指し、凸版印刷(東京都千代田区)と日本体育大学(東京都世田谷区)が9日、共同研究を開始すると発表した。 09/10 18:15

スタジオでデジタル化作業を行うDNP社員。(c)David Paul Carr/BnF

大日本印刷(DNP)は、フランス国立図書館(BnF)の所蔵する貴重なコレクションと歴史的空間をデジタル化し、保存並びに公開するための契約を締結したと発表した。 09/01 10:35

「いだだきパウチ」のサンプル(凸版印刷発表資料より)

凸版印刷は、レンジで加熱調理後、食器への移し替えをしなくても容器からそのまま食べられる新型レトルトパウチ「いただきパウチ」を開発し、サンプル出荷を開始した。 08/27 05:45

刀剣を手にしているかのように観賞できる「VR刀剣」のチラシ(画像:凸版印刷の発表資料より)

名刀を擬人化したオンラインゲームなどをきっかけに若い女性の間で日本刀がブームとなるなか、東京国立博物館(東京都台東区)と凸版印刷(東京都千代田区)などは2日、国宝「三日月宗近」など刀剣2口を紹介するバーチャルリアリティ(VR)映像、「VR刀剣」を制作したと発表した。 07/03 06:55

地域独自の決済サービスを導入できる地域ペイのイメージ(図:凸版印刷の発表資料より)

凸版印刷(東京都千代田区)は22日、地域独自の電子マネーやクーポン券など決済サービスをまとめてデジタル化する決済プラットフォーム「地域Pay(ちいきペイ)」の提供を開始すると発表した。 05/23 08:07

上半分が損失したモネの「睡蓮、柳の反映」(写真:凸版印刷の発表資料より)

国立西洋美術館(東京都台東区)と印刷大手の凸版印刷(東京都千代田区)は5日、印象派を代表するフランスの画家、クロード・モネが描いた油彩画で、上半分が失われた「睡蓮、柳の反映」を、デジタル技術を用いて復元すると発表した。 03/06 21:37

「キューブパック」サンプル(写真:凸版印刷発表資料より)

凸版印刷(東京都千代田区)は1日、プラスチック容器からの代替が可能な紙パック容器「キューブパック」を開発したことを発表した。 02/04 09:08

実証実験で東京駅構内に設置されるAIサイネージ(写真:凸版印刷の発表資料より)

JR東日本が公共交通の改革に向けて設立した「モビリティ変革コンソーシアム」は、12月7日から東京駅でAI機器を使った案内業務の実証実験を開始する。 11/28 21:56

人が踏むだけで位置情報を発信するIoT建材(画像:凸版印刷の発表資料より)

印刷会社大手で、建装材印刷も手掛ける凸版印刷(東京都千代田区)は19日、床材と圧力センサーを組み合わせることで、床の上にいる人の位置を検出する新たな建装材「ロケーションフロア」を開発したと発表した。 11/20 16:11

愛知県警がVRを活用した交通安全教育用シミュレータを導入するようだ。 11/06 23:06

光子無線通信送受信端末機器(写真:凸版印刷の発表資料より)

凸版印刷は15日、LEDの光を利用してデータ通信を行う「光子無線通信」技術で、大容量データの無線通信を可能にするIoTソリューションの提供を、10月下旬より開始すると発表した。 10/16 08:25

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