■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/23、NYダウ+254ドル高、33,629ドル(日経新聞) ・米連邦準備制度理事会(FRB)が近く利上げ停止を検討するとの観測が強まり、株買いを誘い、昨年売られたハイテク株などに見直し買いが入り、NYダウは一時+400ドル超上昇。
01/26 10:59
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/19、NYダウ▲252ドル安、33,044ドル(日経新聞) ・1/19発表の週間の米新規失業保険申請件数が市場予想に反して減少し、労働市場の強さを示した。
01/23 10:08
半導体大手の台湾TSMCは12日、2022年10~12月期の売上高、純利益がともに四半期として過去最高を更新したと発表した。
01/19 18:02
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/16、NYダウ、祝日「キング牧師の日」のため休場 2)1/17、NYダウ▲391ドル安、33,910ドル(日経新聞) ・市場予想を下回る決算を発表した金融のゴールドマンサックスが大幅安となり、NYダウの重荷となり、景気敏感株を中心に売りが波及した。
01/19 11:02
2022年、暦年の日本国内新車販売台数は前年比5.6%減の420万1321台で、オイルショック直後の1977年以来、45年ぶりの低水準だった。
01/17 11:37
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/12、NYダウ+216ドル高、34,189ドル(日経平均) ・1/12発表の12月米消費者物価指数(CPI)が前月比▲0.1%と小幅に低下、前年同月比+6.5%と上昇率は11月の+7.1%から縮小したのを好感して、NYダウは昨年12月上旬以来の高値で終えた。
01/16 10:20
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/09、NYダウ▲112ドル安、33517ドル(日経新聞) ・前週末発表の昨年12月米雇用統計を受け、利上げ長期化懸念の後退で買いが先行し一時+300ドルを超えた。
01/12 10:41
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/05、NYダウ▲339ドル安、32,930ドル(日経新聞) ・1/5発表の雇用統計が米労働市場の底堅さを示し、米利上げが長期化するとの見方から売りが優勢となり一時▲457ドルまで下げた後は、下げ幅を縮めた。
01/09 10:10
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/03、NYダウ▲10ドル安、33,136ドル(日経新聞) ・スマホのアップルと電気自動車のテスラが大幅下げ、投資家心理を冷やした。
01/05 10:28
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/29、NYダウ+345ドル高、33,220ドル(日経新聞) ・米長期金利の上昇が一服し、このところ売られていたハイテク株や消費関連株の買い直しが優勢となり、一時+417ドルに達する場面があったが、年末前で休暇を取る市場関係者が多く、薄商いで値動きが大きくなりやすかった。
01/02 11:28
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/26、NYダウ:クリスマス休暇の振替のため休場 2)12/27、NYダウ+37ドル、33,241ドル(日経新聞) ・中国政府が新型コロナ防疫措置を緩和する方針を示し、中国経済への不安が和らいだことが一定の支えになった。
12/29 13:23
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/22、NYダウ▲348ドル安、33,027ドル(日経新聞) ・NYダウ構成銘柄ではないが、半導体メモリーのマイクロンが12/21に発表した四半期決算や見通しが市場予想を下回り、半導体株を中心にハイテク株全般で業績下振れ懸念が強まり、NYダウも一時▲800ドル余り下げる場面があった。
12/26 10:15
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/19、NYダウ▲162ドル安、32,757ドル(日経新聞) ・NYダウは12/14~16の3日間で▲1,100ドル超下げた後で、短期的な戻りを見込んだ買いが入り、買一巡後は米利上げの継続が景気を冷やすとの懸念から幅広い銘柄に売りが出て、下げ幅は一時▲300ドルを超えた。
12/22 11:08
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/15、NYダウ▲764ドル安、33,202ドル(日経新聞)・下げ幅は9月中旬以来3カ月ぶりの大きさ。
12/19 10:28
ローツェ(東証プライム)。半導体製造で特異な分野を担っている。ウエハを製造装置から取り出す・向きを変える・次の工程に搬送する装置の製販企業。
12/15 14:52
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/12、NYダウ+528ドル高、34,005ドル(日経新聞) ・前週末比▲953ドル下げており、12/13の米11月消費者物価指数(CPI)や、12/14の米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表という重要日程を控えて、景気敏感株に持ち高調整目的の買いが入り、引けにかけ上げ幅を広げ、この日の高値で終えた。
12/15 12:51
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/08、NYダウ+183ドル高、33,781ドル(日経新聞) ・景気懸念からNYダウは今週▲830ドルほど下げ、「短期間で売られ過ぎ」との見方があった。
12/12 09:32
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/05、NYダウ▲482ドル安、33,947ドル(日経新聞) ・米11月ISM非製造業景況感指数が市場予想を上回り、米連邦準備理事会(FRB)の金融引締めの長期化懸念が広がり、米長期金利が上昇し株式の割高感につながった。
12/08 11:58