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燃料電池自動車のニュース一覧

Photo:太陽光発電システムのパネルと直結コンセント ©sawahajime

電気自動車(EV)を災害時の非常電源に利用できると、「フル充電したEVで一家が〇日暮らせる」とやっているのを見た記憶がある。 03/20 12:18

GfK Japanが電気自動車・燃料電池自動車に関する消費者調査を実施

地球温暖化や持続可能な社会という観点からCO2排出量の少ない環境に優しい車が注目されている。 11/20 09:25

東京モーターショーと連携してトヨタがMEGA WEB会場で開催するFUTURE EXPOにおいて、新型FCV「MIRAI Concept」を初公開する

「東京モーターショー2019」を10日後に控えて自動車各社の情報が洩れ伝わってきた。 10/14 18:21

トヨタ本社工場に設置したFC発電機、大きさは2.3×4.5×2.5 mで定格出力100kWだという

トヨタ自動車は、燃料電池自動車(FCV)MIRAIに搭載されている燃料電池システム(FCシステム)を活用した定置式の燃料電池発電機(FC発電機)を開発し、愛知県豊田市の本社工場敷地内に設置して、実証運転を開始したと発表した。 09/22 21:37

水素燃料関連の国内市場の推移。(画像: 富士経済の発表資料より)

富士経済が9日に発表した水素燃料関連の国内市場調査結果によると、水素ステーション設置など国レベルの取り組みが加速し、市場は今後大幅に拡大すると予測している。 08/13 20:20

トヨタ「MIRAI」(画像: オリックス自動車の発表資料より)

オリックス自動車は9日、燃料電池自動車であるトヨタ「MIRAI」をカーシェアリング業界で初めて導入することを発表した。 08/13 11:28

レンジエクステンダーのBMWi3(画像: ビー・エム・ダブリュー・ジャパンの発表資料より)

将来生き残る自動車は、従来からのガソリン車やディーゼル車といった「内燃機関」を動力源にした車と、燃料電池車(FCV)の様な「未来型」の電気自動車(EV)になるだろう。 08/08 17:50

開発する車両のイメージ図。(画像:JR東日本の発表資料より)

水素社会の波は鉄道の世界にも訪れようとしているのだろうか。 06/05 11:22

トヨタが2020年に販売を開始する中国向けEV「C-HR」(左)と「IZOA」

電動車発表ラッシュの上海モーターショー2019で、トヨタも市販を前提とした「C-HR」と「IZOA」の電気自動車(EV)を世界初披露した。 04/18 09:35

トヨタのHV関連の有効な特許数、約2万3740件が詰まったハイブリッドパワートレーン。今回、開放すると発表したのは電動化にかかわるモーターや電力変換装置、電池関連など基本性能を左右する大半の最新技術だ

トヨタ自動車は4月3日、ハイブリッドカー(HV)など電動車の関連技術の特許約2万3740件を無償で開放すると決定した。 04/04 09:29

世界規模で加速する、自動車の電動化。今後の普及のカギは、一回の充電で走れる航続距離がどこまで延びるかにかかっている

自動車の電動化が世界規模で加速している。 03/09 12:23

2017年時点の販売台数と2025年の予測。(画像: 富士経済の発表資料より)

富士経済は5日、拡大が予想される国・地域別のxEV市場(EV、PHV、HV、マイルドHV、FCV)調査結果を発表した。 12/06 21:38

ロームが開発した、昇降圧電源チップセット。アイドリングストップ時の課題を解決し、世界最高水準の環境性能実現に貢献する。

近年の自動車業界において、重要なキーワードになっているのが「環境性能」だ。 10/14 23:43

JR東日本とトヨタ自動車は27日、地球温暖化問題やエネルギーの多様化に対応した、持続性可能な低炭素社会の実現に向けて、水素を活用した鉄道と自動車のモビリティ連携をコアとする包括的な業務連携に基本合意したことを発表した。 09/29 20:08

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  • 案内ロボット「ゴーカンナ君」(画像: アキュラホーム発表資料より)
  • トヨタ・ハイランダー(画像: 米国トヨタの発表資料より)
  • BMW 1シリーズ。(画像: ビー・エム・ダブリューの発表資料より)
  • 連星系の周りを回る惑星の想像図 (c) NRAO/AUI/NSF, S. Dagnello
  • 小惑星ベンヌ (c) NASA
 

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