みちびきのニュース一覧

MMS-G外観とMMSで取得される3次元レーザー点群(写真:三菱電機の発表資料より)

三菱電機は9日、自動運転に用いる3次元地図作成に活用される高精度3次元移動計測装置(三菱モービルマッピングシステム:MMS-G)を12月25日に発売すると発表した。 10/09 21:31

非接触生体センサを搭載した自動運転車両(写真:九工大の発表資料より)

九州工業大学は6日、非接触生体センサを搭載した自動運転車両を導入し、公道における実証実験を開始したと発表した。 03/08 17:29

準天頂衛星対応センチメータ級高精度測位端末「AQLOC」(写真:三菱電機発表資料より)

三菱電機は11月30日、みちびき(準天頂衛星システム)からのセンチメータ級測位補強サービス(CLAS:Centimeter Level Augmentation Service)信号を受信できるセンチメータ級高精度測位端末「AQLOC(アキュロック)」の受注を12月1日に開始し、2018年4月1日に発売すると発表した。 12/02 06:30

環境に優しく事故のないスマートモビリティ社会を目指し、自動運転車を構成する周辺技術を搭載した三菱電機が開発のコンセプト「EMIRAI4」

三菱電機は、10月28日から一般公開となる「第45回東京モーターショー」で、自動運転車の実現を目指し、車載表示装置の将来を見据え開発したコンセプト「EMIRAI4」(イー・ミライ4)を展示した。 10/28 19:04

H-IIAロケット36号機打上げ (写真:三菱重工発表資料より)

10日7時01分37秒、三菱重工とJAXAは、「みちびき4号機」(準天頂衛星)を搭載したH-IIAロケット36号機を打ち上げた。 10/10 16:13

センチメータ級測位補強サービス(CLAS)概要(図:三菱発表資料より)

三菱電機は26日、準天頂衛星システムからのセンチメートル級測位補強サービスCLAS(Centimeter Level Augmentation Service)信号を用いた自動運転の実証実験を19日から高速道路で開始したと発表した。 09/28 06:14

H-IIAロケット35号機による「みちびき3号機」打上げ (写真: 三菱重工業の発表資料より)

日本版GPSの構築を目指す、準天頂衛星システムの静止軌道衛星打ち上げ成功。 08/20 21:06

以前から情報公開されていたものの、一般にはほとんど話題になっていなかった、準天頂衛星の防衛用途の利用(正確には政府利用向けの妨害に強い長周期の測位コード搭載)について産経新聞で取り上げられています。 06/01 15:46

みちびき2号機、軌道上外観図。(画像:三菱重工業、JAXA発表資料より)

かねてより三菱重工業と国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)によって計画が進められていた、日本独自のGPS(全地球測位システム)の展開を目指す準天頂衛星「みちびき2号機」の打ち上げ日時が2017年6月1日、日本標準時9時17分46秒と正式決定された。 05/31 06:15

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