1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > 経済
  4.  > 経済指標・統計
  5.  > 毎月勤労統計調査(1)

毎月勤労統計調査のニュース一覧

厚生労働省が10日発表した3月の毎月勤労統計調査(速報値、従業員5人以上)で物価変動の影響を除いた実質賃金、名目賃金(現金給与総額)ともに前年同月比で、それぞれ2.5%減、1.9%減のマイナスになったことがわかった。 05/12 09:59

厚生労働省の「毎月勤労統計調査」で不適切な調査や統計処理が行われていたことが発覚した。 01/12 12:53

厚労省が毎月勤労統計調査9月分(速報)を公表。9月の実質賃金は前回に引き続き0.4%のマイナス。今年に入ってからプラスの傾向が出てきたものの、消費者物価の上昇(1.4%)で再びマイナス傾向に反転。

日本経済は現在、世界経済の回復やオリンピック関連需要を背景に景気回復の状況にある。 11/30 12:13

厚労省は23日、3月分の毎月勤労統計調査の結果を公表。あわせて2017年度分の結果も公表。実質賃金は全体で0.3%の減少、パートで0.3%増加。残業は全体で0.4%増加、パートで4.9%の減少。

厚生労働省は23日、3月分の毎月勤労統計調査(確報)の結果を公表した。 05/28 09:53

年金等、社会保障制度の外に置かれた非正雇用の低賃金労働者が増加している。彼らの中には年金の滞納に至るケースも目立つ。このまま行けば将来、無年金によって老後破綻する者が急増し、生活保護費の膨張で社会保障費をさらに圧迫する恐れも。

低賃金の非正規雇用の労働者、いわゆるワーキングプアが増大し、それにともない国民年金保険料の未納者も増加している。 11/10 19:46

厚生労働省の発表によると、一般労働者とパートタイム労働者の双方で、雇用と賃金が安定して伸びる傾向にあるものの、物価変動を除いた実質賃金は引き続き減少していることが分かった。 11/08 16:47

厚生労働省は6日、8月分の毎月勤労統計調査速報を公表。これによると、物価上昇を考慮した実質賃金は前年同月比0.1%増加した。実質賃金の増加は8ヵ月ぶり。名目レベルの現金給与総額は前年同月比0.9%の増加だった。

厚生労働省は6日、8月分の毎月勤労統計調査の速報値を公表した。 10/16 07:43

GPIFによる年金運用は利回り約3%で100年安心とされている。株高の影響もあり、GPIFおよび共済等の運用残高は過去最高の47.6兆円であることが公表され、過去16年の利回りは2.89と目標水準を実現している。

日本銀行は9月20日、資金循環表を公表した。 10/03 07:22

新年度、新決算期の始まりで、投資家のスタンスはどう変わる。4月は「ものみなは新しき良し春」なのか?それとも「残酷な月」になってしまうのか?

今週、4月第1週(3~7日)は5日間の取引。国家予算の新会計年度、2017年度がスタート。 04/02 21:45

アメリカ雇用統計の週といえば「様子見」。SQ週といえば火曜、水曜の「鬼門」警戒。ましてや3月は先物ありのメジャーSQ。両方ダブルでくる週に、期待はしづらい。

今週、3月第2週(6~10日)は5日間の取引。アメリカの雇用統計が10日に発表される週であり、東京市場では同じ10日に先物もオプションも全て清算値を算出する「メジャーSQ」が控えているSQ週でもある。 03/05 21:16

厚生労働省が6日発表した平成28年の毎月勤労統計調査の速報値で、実質賃金は平成22年を100とした場合、95.3と前年の94.6に比べ0.7%増え、5年ぶりにプラスになったことが分かった。 02/07 11:36

何をするかわからない「トランプ恐怖症」は、10日の日米首脳会談で一応決着がつく。決算発表も、東芝を含めて15日で終わる。その後に春めくのを願いつつ、春を待つ心。

今週、2月第2週(6~10日)は5日間の取引。11日の「建国記念の日」の祝日は土曜日なので13日の月曜日が振替休日にならず、何だか損した気分? 02/05 21:34

トランプ新政権の経済政策が示されるのは、20日の就任演説か、1月中の一般教書演説。だがマーケットは、そこまで待てないはず。リスクを意識したまま、活発に動き出す。

今週、1月第3週(16~20日)は5日間の取引。 01/15 21:53

噂が噂を呼んでいる「新年相場大崩れ観測」。大崩れまでいかなくても、調整局面はくる。しかし、1年前とは状況が大きく違うので、下げても深くはなく、長くもないだろう。

今週、2017年1月第1週(2~6日)は、「正月三が日」の2日、3日が休場になるため、4日の「大発会」から6日までの3日間の取引。 01/03 23:10

 1 2  次へ進む

広告

広告

写真で見るニュース

  • 発見されたビクラムの破片。(c) NASA/Goddard/Arizona State University
  • (c) 123rf
  • 前主系列星の進化の模式図。ガス雲の中心で赤ちゃん星(原始星)ができると、原始星に向かって落ち込む(降着する)ガスの一部は円盤(原始惑星系円盤)を作り、ガスが恒星表面に向かって公転しながら降着する。この時、中心星の近くにあるガスの一部は、双極方向のガス流として星間空間へ放出される。その後、原始惑星系円盤の中で惑星を形成する材料である微惑星と呼ばれる小天体が形成され、やがて、微惑星同士の合体によって惑星が形成される。(画像: 京都産業大学の発表資料より)
  • ポルシェ・タイカン
  • 「ネオトーキョー ミラーカム」。(画像:モジの発表資料より)
  • さんすて岡山飲食ゾーンのイメージ(JR西日本など発表資料より)
  • 使用されているスーパーコンピュータ(画像: IBMの発表資料より)
 

広告

ピックアップ 注目ニュース

広告