■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/10、NYダウ▲69ドル安、29,999ドル ・議会で追加経済対策成立が難航し、早期成立期待が後退し、売り優勢となった。
12/14 08:29
■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)11/24、NYダウ+454ドル高、30,046ドル ・バイデン新政権への政権移行が円滑に進むとの見方が強まり、ワクチン開発の進行も支えとなり、景気敏感株を中心に買われ、史上初の3万ドルを上回った。
11/30 08:36
■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)11/05、NYダウ+542ドル高の28,390ドル ・米大統領選挙の勝敗が判明する見通しで、不透明感が後退し、投資家心理が改善。
11/09 07:36
米国連邦準備理事会(FRB)は、9月15、16日に開いた連邦公開市場員会(FOMC)において、FF金利の誘導目標を0-0.25%に据え置くことを決定した。
09/18 20:11
米連邦準備理事会(FRB)は6月上旬に開催されたFOMC(米連邦公開市場委員会)の中で、新型コロナウイルス禍を起因とした「景気の先行きには極めて大きなリスクがある」と認め、金融緩和の追加策を検討していたが、8月27日のFOMCで早速、新しい追加策が発表された。
08/30 17:43
6月11日、ニューヨーク株式市場のダウ平均株価は、過去4番目の下げ幅となる前日比1,861ドル安を記録して25,128ドルとなったが、その要因となったのは新型コロナウイルスの第2波への懸念と、FRB(米連邦準備理事会)の悲観的な経済見通しといえよう。
06/13 11:56
米連邦準備理事会(FRB)は10日(現地時間)の米連邦公開市場委員会(FOMC)で、2022年末まで、ゼロ金利政策を維持する見通しを表明した。
06/12 07:10
米国の中央銀行に当たる連邦準備制度理事会(FRB)は、4月29日の連邦公開市場委員会(FOMC)で、ゼロ金利政策などの異例の金融緩和策を維持することを決定した。
05/01 20:12
米連邦準備理事会(FRB)は1日、4月30日から1日まで開催した米連邦公開市場委員会(FOMC)で、フェデラルファンド(FF)金利を据え置いたことを発表した。
05/02 16:28
米連邦準備理事会(FRB)は20日、19日から20日に開いた連邦公開市場委員会(FOMC)での金融政策に係る協議の結果を発表、海外の経済成長速度に鈍化が見られる中、2019年の想定利上げ回数を昨年末時点の2回からゼロ回へ引き下げた。
03/21 18:28
10月27日17:40(すべて日本時間)ごろには1ドル113円93銭と114円台を割り込んでいたが、21:30の7~9月GDP速報値の発表によってポジティブサプライズとなり、1ドル114円45銭まで上昇した。
10/28 10:41
10月18日までは北朝鮮の動向に警戒が必要となる中で、トランプ大統領はイランへの核合意不支持を表明、対応策を検討するということでさらに地政学リスクが高まった。
10/14 11:26
米連邦準備制度理事会(FRB)から9月19・20日のFOMC議事要旨が公表されたが、事前予想に反してタカ派色は強くなかった。
10/12 10:50
10月1週目が終了した。最終的には1ドル112円63銭でクローズしており、この1週間では大きな変動となってはいない。
10/07 11:40
先週のFOMCの発表後から上昇している12月の年内追加利上げ確率だが、イエレンFRB議長のタカ派発言を受けてさらに高まってきている。
09/27 16:22
米国の好調な経済指標の結果や、FOMCの発表の内容から12月の追加利上げ観測が高まり、今週のドルは堅調に推移した。
09/23 22:12
FOMC2日目の内容からドル買いが先行していた市場だが、一転、朝鮮半島を巡る地政学リスクが高まり円買いドル売りの流れになっている。
09/22 15:34