1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > 分析・コラム(2)

分析・コラムのニュース(ページ 2)一覧

週明けからマーケットは、難問に向き合わされる。 05/18 09:17

■I.米国株式市場 ●1.米国株式はなぜ強いのか ⇒ (1) FRBが何兆ドルもの資金を経済に注ぎ込むからだ。 05/18 08:30

続いて新興国を見ていきたい。まず、注目すべきは新型コロナウィルスの発生国となった中国である。 05/16 19:50

中国を発生源とし、2月中旬から始まった新型コロナウィルスのパンデミックは瞬く間に世界中に広がり、株式市場はブラックマンデーやリーマンショックを凌駕するほどの暴落に見舞われている。 05/16 09:31

筆者が投資情報会社「モーニングスター」で確認したところ、過去3年間で最も下落した投資信託はT&Dアセットマネジメントの「資源ツインαファンド(通貨選択型)レアル」だった。 05/16 08:39

新型コロナウイルスの影響が、REITの分配金にも現れ始めた。 05/15 17:17

(c) 123rf

著名投資家のウォーレン・バフェット氏が率いる米国の投資会社バークシャー・ハザウェイが、米国の航空株を全て売却したことが話題となっている。 05/13 18:39

断るまでもないが、「株価は買い方が勝ると上がり、売り方が勝ると下がる」のが原則。 05/13 17:10

・株価は(1)過剰マネー(2)米株(3)経済活動再開で堅調だが、企業決算発表で業績悪化が表面化 ●1.米トランプ大統領、FRBにマイナス金利導入を要求 ⇒ 『楽観⇒悲観』への転換に警戒 05/13 07:32

・ブラックスワン飛来後の戻りも、範囲を超えるかに注目 ■I.米国株式市場 ●1.米NYダウ、SP500は転換点を通過するか 05/11 07:59

投資先を考える際に重要なのは、ズバリ「どこに投資家の資金が集まっているか」である。 05/11 07:00

新型コロナウイルスの感染者増加により、急速に経済が停滞したコロナショック。 05/10 18:22

「登り百日、下げ十日」とは相場の格言だが、上げ相場はジリジリと少しずつしか上がらない一方で、下落局面に入れば急速に暴落するという、まさにトランプ大統領就任からコロナショックまでの株式市場を見事に表現した格言といえよう。 05/10 07:49

新型コロナウイルスの影響を受けた日経平均株価は、2月から5月にかけて大きく上下した。 05/09 09:22

前へ戻る   1 2 3 4 5 6 7  次へ進む

広告