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小林弘卓のニュース(ページ 2)一覧

そもそも、ロビンフッド・ファイナンシャルを立ち上げたメンバーの思いは、その社名にあった。 02/08 17:32

ロビンフッドとは、中世イングランドにおける伝説上の義賊である。 02/08 08:15

仕手筋が演出する値動きは、証券取引等監視委員会による不正調査の強化などにより発生しにくくなっているとはいえ、未だに不自然な値動きがないわけではない。 02/03 08:05

混迷を極めたアメリカ大統領選挙は、約200年ぶりの議会襲撃事件など様々な過程を経てバイデン大統領の誕生に結実したが、大統領就任式の約1週間後である1月27日、今度は株式市場において新しい戦いが始まった。 02/02 07:59

そもそも、バリュー投資は暴落時の対策以外、原則損切りをしないという条件の下で行われる投資であり、極端にいえば、株式を購入したら日々の値動きは一切見ずに、決算まで保有し続けるぐらいの覚悟が必要だ。 01/26 13:30

アメリカ・ジョージア州における上院選での民主党の勝利により、トリプルブルーとなったバイデン政権に対する市場の評価は、公約に盛り込まれた規制よりも目先の緩和を材料としており、やや株高方面ではあるものの、日経平均株価はダウ平均株価と共に上値の重たい展開となっている。 01/25 16:27

このような、バイデン政権に足かせとなる動きは政権終盤の外交政策でも見られており、今年に入って政権交代間際となっても、イランへの制裁強化や台湾との接触制限無効化などが政策として行われている状況だ。 01/18 15:55

アメリカにおける議事堂占拠という衝撃的なニュースが冷めやらぬなか、20日に行われる大統領就任式に備えてFBIが警戒を呼び掛けるなど予断を許さない状況ではあるが、バイデン政権がまもなくスタートすることになる。 01/18 08:37

しかし、コロナ禍対策としての各国の財政出動や金融緩和は、今のところ飽和した緩和マネーとして市場に溢れかえっている。 01/11 16:45

1月5日に行われたジョージア州の上院決選投票については、自身の不正選挙を訴えるトランプ大統領の介入によって引き起こされた共和党内部の対立が災いし、2議席共に共和党現職が議席を失うこととなった。 01/11 09:16

さて、もしジョージア州で民主党が大勝し、アメリカの議会がいわゆる「ねじれ」状態ではなくトリプルブルーとなれば、バイデン氏が掲げる公約を実現しやすい環境が整うことになる。 01/05 08:17

2020年に行われたアメリカ大統領選挙は、12月14日の選挙人投票日を境にバイデン氏の勝利でコンセンサスが取れつつあるが、トランプ大統領は未だに大統領選挙の無効を訴え続けている。 01/04 09:17

さて、EUからの離脱を決めたイギリスは、これまで自由だったヒト・モノ・カネの移動、そして、貿易、農業や漁業に関して、それぞれ個別に取り決めをする必要がある。 12/27 08:03

イギリスでは感染力の強い新型コロナウイルスの変異種が猛威を奮っており、12月26日からロックダウンの対象地域を拡大することになっているが、そんなイギリスにおけるもう1つの大きな懸念であった、EUとの離脱後の通商交渉がようやく合意に至った。 12/26 20:31

(c) 123rf

現在の円高ドル安については、FRB(米連邦準備制度理事会。 12/21 16:25

(c) 123rf

アメリカ大統領選挙は、12月14日の選挙人投票によって306人を獲得したバイデン候補が勝利を確実とした。 12/20 08:01

もっとも、個別の銘柄についての信用取引残高を見ただけでは、株式市場全体の相場観を知ることはできないだろう。 12/15 17:09

全世界における新型コロナウイルスの感染者数が増加の一途をたどるなか、株式相場は各国の財政政策とワクチン期待で上昇を続けているが、このリスクオン相場はどこまで続くのであろうか。 12/15 08:17

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