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小林弘卓のニュース(ページ 3)一覧

さて、EUからの離脱を決めたイギリスは、これまで自由だったヒト・モノ・カネの移動、そして、貿易、農業や漁業に関して、それぞれ個別に取り決めをする必要がある。 12/27 08:03

イギリスでは感染力の強い新型コロナウイルスの変異種が猛威を奮っており、12月26日からロックダウンの対象地域を拡大することになっているが、そんなイギリスにおけるもう1つの大きな懸念であった、EUとの離脱後の通商交渉がようやく合意に至った。 12/26 20:31

(c) 123rf

現在の円高ドル安については、FRB(米連邦準備制度理事会。 12/21 16:25

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アメリカ大統領選挙は、12月14日の選挙人投票によって306人を獲得したバイデン候補が勝利を確実とした。 12/20 08:01

もっとも、個別の銘柄についての信用取引残高を見ただけでは、株式市場全体の相場観を知ることはできないだろう。 12/15 17:09

全世界における新型コロナウイルスの感染者数が増加の一途をたどるなか、株式相場は各国の財政政策とワクチン期待で上昇を続けているが、このリスクオン相場はどこまで続くのであろうか。 12/15 08:17

そもそも2018年12月においては、市場が嫌気する要因がいくつも山積していた。 12/06 19:43

コロナウイルスは依然として全世界で猛威を振るっているが、アメリカ大統領選挙という大きなイベントを経て、大規模な財政政策やワクチン開発などの期待を背景に、世界は依然リスクオン相場の様相を呈している。 12/05 20:10

そんなイエレン氏が異例の短い任期となり、ジェローム・パウエル現FRB議長に交代したのは、トランプ大統領が自分自身の人事として任命したかったという理由や、パウエル氏がより金融引き締めに慎重であるという理由からで、その手腕に問題があったわけではない。 11/30 17:05

アメリカ大統領選挙は12月14日の選挙人投票を経て、翌2021年1月6日、連邦議会における選挙人投票の開票により大統領が決定するという日程だが、現時点では「郵便投票の不正」を訴えるトランプ氏の訴訟は不発に終わっており、このままの情勢ではバイデン氏が次期アメリカ大統領となるだろう。 11/29 08:05

次々と訴訟が退けられトランプ大統領が劣勢となる中、弁護士を務める元ニューヨーク市長のジュリアーニ氏は19日に記者会見を行っている。 11/21 10:20

今のところ、2020年のアメリカ大統領選挙はバイデン候補306名に対してトランプ大統領232名という選挙人の獲得となり、奇しくも2016年のアメリカ大統領選挙の真逆の結果となったことは、前回の記事でもお伝えした通りである。 11/21 09:20

さて、大統領が民主党、上院が共和党、下院が民主党となったところで、政権運営はどのような流れになっていくのだろうか。 11/14 18:38

11月13日現在、アメリカ大統領選挙は未だトランプ大統領が敗北宣言をしてはいないものの、バイデン候補が選挙人の過半数270人を大幅に上回る数を獲得する見込みであり、ほぼ勝利を確実なものとしている。 11/14 08:55

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2016年の大統領選挙において、ヒラリー・クリントン氏が総得票数で約300万票ものリードを広げていたにも関わらず、法定闘争にならなかったのは、やはり獲得した選挙人の数に大差があったという理由であろう。 11/07 16:41

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アメリカ大統領選挙は、投票日を4日ほど過ぎた11月7日(土)になっても未だに混沌としているものの、僅差でバイデン候補が競り勝っている状況ではある。 11/07 16:33

さらに、トランプ大統領が「不正の温床」として郵便投票に反対していることも大きな問題だ。 11/01 07:55

11月3日(火・現地時間)、アメリカではいよいよ運命の瞬間が訪れる。 10/31 09:40

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