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エレマテック Research Memo(8):15/3期2Qは売上高及び全利益項目で過去最高を更新

■業績動向 (1)2015年3月期第2四半期決算 エレマテック<2715>の2015年3月期の第2四半期決算は、売上高86,020百万円(前年同期比25.4%増)、営業利益3,655百万円(同39.4%増)、経常利益3,738百万円(同36.7%増)、四半期純利益2,604百万円(同36.7%増)となり、中間期として売上高及び全利益項目で過去最高を更新した。
12/16 17:08

エレマテック Research Memo(7):産業機器分野の強化のためトムキを吸収合併

■上期のトピックス ~トムキを吸収合併~ エレマテック<2715>は、豊田通商が株式の100%を保有する産業機器市場向け商社(株)トムキの吸収合併を発表した。
12/16 17:07

エレマテック Research Memo(6):手間の代行で顧客の信頼を獲得し、顧客の推薦で商機につなげる

■エレマテックの強み (2)「強み」を実現できている要因 ~「御用聞き」に徹し顧客にとって「不可欠の存在」として地位を確立~ エレマテック<2715>の「強み=高い業績安定成長性」の要因として、弊社では3つを重要なポイントとして考えている。
12/16 17:05

富士通、製薬会社向け販売実績管理サービス「実消化データ管理」を発売

富士通は16日、製薬会社向けに医薬品卸の販売実績管理を行うサービス「FUJITSU ライフサイエンスソリューション tsPharma(ティーエスファーマ)実消化データ管理」を提供開始したと発表した。
12/16 17:04

エレマテック Research Memo(5):同社の強みは「業績の高い安定成長性」

■エレマテックの強み (1)高い業績安定成長性 エレマテック<2715>の過去の業績を振り返ると、業績の波が激しいエレクトロニクス業界に身を置きながらも、極めて安定的に収益成長を続けてきたことに驚かされる。
12/16 17:02

エレマテック Research Memo(4):豊田通商へのグループ入りで自動車分野での業容拡大に期待

■会社概要 (3)企業グループ エレマテック<2715>は顧客企業の海外進出に合わせて海外拠点を設立してきた結果、海外子会社を20社(38拠点)、国内1子会社を擁している。
12/16 17:00

エレマテック Research Memo(3):スマートフォン、自動車関連向けの電子材料を幅広く取扱う

■会社概要 (2)エレマテックの事業領域 エレマテック<2715>は絶縁材料を手掛けるところから創業したこともあり、メインの商材は半導体や電子部品用の材料だ。
12/16 16:58

エレマテック Research Memo(2):絶縁材料から電子材料まで品目を拡大し業界での地位を固める

■会社概要 (1)沿革 エレマテック<2715>の前身は1947年創業の高千穂電気だ。
12/16 16:57

エレマテック Research Memo(1):優れた商材、オペレーション、独立性によって業績成長が安定

エレマテック<2715>は電子材料を得意とするエレクトロニクス商社。
12/16 16:56

【銘柄フラッシュ】トライアイズなど急伸し新規上場の5銘柄すべて初値つく

16日は、原油安とロシア通貨ルーブルの下落、これを受けた欧州株の軒並み大幅安などを受け、ロシア関連株とされるJT<2914>(東1)が2.8%安となり10月21日以来の3400円割れとなり、マツダ<7261>(東1)は3.7%安。
12/16 16:54

【株式市場】欧州株安など気にし日経平均1カ月ぶり安値だが新規5銘柄に初値つく

◆日経平均の終値は1万6755円32銭(344円08銭安)、TOPIXは1353.37ポイント(25.92ポイント安)、出来高概算(東証1部)は24億2932万株 16日後場の東京株式市場は、昨夜全面安となった欧州株やその原因となった原油安、ロシアルーブルの動向などに不透明感があり、ロシア関連株とされるJT<2914>(東1)などが本日の安値圏で一進一退となり、大手商社株や海運株、鉄鋼株なども本日の安値圏で推移する銘柄が多かった。
12/16 16:53

EMシステムズ Research Memo(10):中期経営計画では配当性向25%以上を目標に掲げる

■株主還元 EMシステムズ<4820>は株主への利益還元を重要課題と認識し、時局に即応した配当を基本方針に据えている。
12/16 16:53

EMシステムズ Research Memo(9):医科システムは代理店調開拓やM&Aも有効な選択肢

■成長戦略 (2)強みと長期展望 EMシステムズ<4820>は主力の調剤システムにおいて、5年間無償保証をセールスポイントに業界トップクラスの調剤薬局向けレセコンシェアを確保してきた。
12/16 16:51

マザーズ指数は大幅に3日続落、リスク回避姿勢強まる/マザーズ市況

本日のマザーズ市場は、引き続き幅広い銘柄で売り優勢となり、下げ幅を拡大する展開となった。
12/16 16:51

EMシステムズ Research Memo(8):中計は開業医向けの拡大と調剤薬局向けのシェアアップを進める

■成長戦略 (1)中期経営計画 EMシステムズ<4820>は2017年3月期を最終年度とする3ヶ年の中期経営計画を公表した。
12/16 16:50

EMシステムズ Research Memo(7):買収したコスモシステムズの寄与を見込み通期見通しは据え置き

■業績動向 (4)2015年3月期計画 上期は医科システムが想定を下回ったものの、下期は買収したコスモシステムズの寄与が見込まれることからEMシステムズ<4820>は期初の通期見通しを据え置き、2015年3月期は売上高が前期比6.4%増の12,096百万円、経常利益は同3.7%減の2,200百万円を見込む。
12/16 16:49

EMシステムズ Research Memo(6):2Qはユニコンの経費負担と先行投資的な人員増で増収減益に

■業績動向 (3)直近期決算 2015年3月期第2四半期累計決算(以下:上期)は、売上高が前年同期比3.7%増の5,132百万円、営業利益は同50.9%減の302百万円、経常利益は同36.5%減の589百万円であった。
12/16 16:47

EMシステムズ Research Memo(5):2011年3月以降は財務内容が順調に改善

■業績動向 (2)財務内容 EMシステムズ<4820>のバランスシートは本社ビル投資で2008年3月期に固定資産及び負債が膨張したものの、2011年3月期以降はストック型ビジネスモデルの収穫期入りと有利子負債返済で、財務内容は順調に改善している。
12/16 16:45

フジクラ、神戸物産、ファンコミなど/本日の注目個別銘柄

<9204> スカイマーク 364 +67上昇率トップ。
12/16 16:45

EMシステムズ Research Memo(4):2012年3月期からストック型ビジネスモデルの収穫期に

■業績動向 (1)業績推移 EMシステムズ<4820>のストック型ビジネスモデルは、2011年3月期にブレークイーブンポイントを迎え、2012年3月期から収穫期に入ったと考えられる。
12/16 16:44

EMシステムズ Research Memo(3):主力のシステム関連事業において調剤システムが成長を担う

■会社概要 (2)事業概要 EMシステムズ<4820>の事業セグメントは、調剤薬局向けレセプトコンピュータや開業医向け電子カルテのほかサプライ品販売などの「システム事業及びその関連事業」(以下:システム関連事業)と、本社ビル内でスポーツジムや保育園等を運営する「その他の事業」の2事業で構成されるほか、営業外収支に計上される不動産賃貸事業の収益は経常利益に反映される。
12/16 16:42

リスク回避の流れを映してほぼ前面安に/JASDAQ市況

*16:38JST リスク回避の流れを映してほぼ前面安に。
12/16 16:38

EMシステムズ Research Memo(2):調剤薬局向けシステムと開業医向け電子カルテシステムを強化

■会社概要 (1)沿革 EMシステムズ<4820>の前身は1980年に設立された医療事務用オフコン販売の(株)エム.シイ.エス。
12/16 16:37

EMシステムズ Research Memo(1):外部環境に左右されにくいビジネスモデルを確立

EMシステムズ<4820>は、調剤薬局向けレセプト(診療報酬請求書)コンピュータの開発と販売を主力に、開業医向け電子カルテシステム販売のほか、本社ビルのテナント部分を活用した不動産賃貸事業などを展開している。
12/16 16:36

エルメスのスノードームに入って記念写真!銀座&御堂筋でクリスマス限定イベント

エルメス(HERMÈS)が、クリスマス限定のイベント「エルメスが贈る、手のひらのスノードーム」を銀座と御堂筋のブティックで行う。
12/16 16:30