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グローバルのニュース(ページ 39)

相場展望1月7日号 米上院は民主党主導権、米10年国債利回り1%超 ⇒NYダウは良い所取りで急騰、GAFAMは逆風か

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/4、NYダウ▲382ドル安、30,223ドル ・(1)コロナ感染再拡大と(2)米ジョージア州で民主党勝利となると法人税増税と金融規制強化で株価に逆風、との懸念が強まり一時ダウは▲700ドル超の下落となった。
01/07 08:37

2020年の民間航空機事故、運航数は42%減少にも関わらず死者は前年より増加

オランダの航空コンサルタント会社「To70」によれば、コロナ禍の影響で航空便の運航が大幅に減少しているにもかかわらず、世界での民間航空機の墜落事故による死者が増加しているという。
01/05 17:43

相場展望1月4日号 昨年終盤の状況と、2021年日経平均シナリオ予想

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移  1)12/31、NYダウ+196ドル高、30,606ドル ・新型コロナのワクチン普及で、2021年景気回復に向かうとの期待から買い直された。
01/04 08:40

相場展望12月31日号 年末のお化粧買いは成功、新年は『つまずき』に注意

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移  1)12/28、NYダウ+204ドル高、30,403ドル ・追加経済対策法案の成立を好感してNYダウは一時+310ドル高となった。
12/31 08:11

相場展望12月28日号 「閑散に売り無し」が続く、「掉尾の一振り」に期待

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移  1)12/24、NYダウ+70ドル高、30,199ドル ・英・EUの新たな通商交渉合意を好感し上昇したが、クリスマス前日の13時までの短縮取引のため、売買は低調だった。
12/28 08:26

南極で初の新型コロナ感染者を確認、7大陸全てに到達

南極大陸でも新型コロナ(COVID-19)の感染者が確認された。
12/24 16:13

相場展望12月24日号 外国人売りで冴えない市場展開、日銀の買いが下支え

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/21、NYダウ+37ドル高、30,216ドル ・英国のコロナ変異種を警戒し、NYダウは一時▲400ドル超下落したが、追加経済対策合意を支えに金融やIT等が大幅上昇し持ち直した。
12/24 08:37

相場展望12月21日号 日経平均は、外資系短期筋から、個人の現物買いへ牽引役交代か

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/17、NYダウ+148ドル高、30,303ドルで最高値更新 ・追加経済対策の早期成立期待と、FRBによる金融緩和の長期化観測が買いを誘った。
12/21 08:23

コロナ禍でも勢いを増すEV市場 メーカー間での技術提携もさかんに

コロナ禍においても尚、電気自動車(EV)市場が飛躍的な拡大を続けている。
12/20 17:13

相場展望12月17日号 更なる株価上昇には、米FRBの追加緩和策が必要 ⇒ 前向きサプライズなら株価上昇、失望なら調整?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移  1)12/14、NYダウ▲184ドル安、29,861ドル ・経済対策の合意期待やワクチン接種開始で続伸して始まったが、感染再拡大に歯止めがかからず、NYなどの都市封鎖の必要性が再度浮上し売り込まれた。
12/17 08:43

丑年相場のカギは「バイデン政策」と「コロナ禍の段階的収束の歩み」

来年は丑年。この時期になると「株原稿」を仕事の範疇の1つにしていることもあり、「来年はどんな相場になると見ているか」式の質問を受ける。
12/14 15:55

相場展望12月14日号 米国株は(1)クリスマス休暇入り (2)年末の節税売りで、(3)FRB緩和策、追加対策の合意 (4)ワクチンに注目

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/10、NYダウ▲69ドル安、29,999ドル ・議会で追加経済対策成立が難航し、早期成立期待が後退し、売り優勢となった。
12/14 08:29

雇用が問題か? (3) 水素社会で雇用確保 e-gasでエンジン可動を

また、現存のガソリンスタンドについても、FCV(燃料電池車)に用いる純粋水素(99.99%)を取り扱う水素スタンド(1カ所約5億円)に比較して少ない投資で「e-gas(メタンガス)」対応とできることから、「雇用の創出」に寄与し、自動車産業全体の雇用規模を保てることになる。
12/11 09:17

雇用が問題か? (2) 日本の2050年ZEV目標は、政治ショーか?

こうした各国の思惑を秘めながら、排気ガス規制が厳しさを増している。
12/10 18:00

雇用が問題か? (1) 日産・トヨタ・ジャガー・ポルシェ・ベンツ・BMW・VWのBEV発売ラッシュ

ジャガー・「I-PACE」、ポルシェ・「タイカン」、ベンツ・「EQC」「EQS」「EQE」「EQE SUV」「EQV」、BMW・「i3」「i8」「iX3」「i4」、VW・「ID.4」、日産・「リーフ」「アリア」、トヨタ・「UX300e」、ホンダe等々、世界各国からBEV(純電動車)の発売、あるいは発売予定が相次いでいる。
12/10 17:06

相場展望12月10日号 世界株高となった要因と、その後の調整タイミング予想

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移  1)12/07、NYダウ▲148ドル安、30,069ドル(日本経済新聞社) ・米国で新型コロナ感染拡大に歯止めがかからず、経済活動が想定以上に制限されるとの見方が投資家心理を冷やした。
12/10 08:38

コロナ後はデジタル通貨の到来!?

G7(主要7カ国)の財務相と中央銀行総裁は7日、米国ムニューシン財務長官の呼びかけにより電話会議を開いた。
12/09 09:04

相場展望12月7日号 米株は好調ながら、日本株では外国人が先物売りに転換  来年1月20日までは『ハネムーン期間』、以降注意

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)12/03、NYダウ+85ドル高、26,969ドル ・米民主党と共和党が追加経済対策協議再開と伝わり、一時+227ドル高があった。
12/07 08:22

12月のアノマリーから年末相場を読み解く 後編

そもそも2018年12月においては、市場が嫌気する要因がいくつも山積していた。
12/06 19:43

コロナショックによる各国の外貨準備高、その変化は

IMF(国際通貨基金)のデータによると、コロナショック後の2020年第1四半期、各国の外貨準備高に占める米ドルの割合は、1%増加した。
12/04 18:34

相場展望12月3日号 イエレン氏米財務長官指名で株価上昇 <一考察>

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)11/30、NYダウ▲271ドル安、29,638ドル ・先週に初めて3万ドルを超え、短期的な過熱感から幅広く利益確定売りが出た。
12/03 08:36

EV時代の到来で原油の時代は終焉するのか?

シンクタンクのカーボン・トラッカーによる調査では、中国によるEV(電気自動車)へのシフトによって、2030年までに世界の原油需要の伸び率が70%減になるという。
12/02 18:04

今後の株価の動きを握るジャネット・イエレンと仮想通貨の高騰 後編

そんなイエレン氏が異例の短い任期となり、ジェローム・パウエル現FRB議長に交代したのは、トランプ大統領が自分自身の人事として任命したかったという理由や、パウエル氏がより金融引き締めに慎重であるという理由からで、その手腕に問題があったわけではない。
11/30 17:05

相場展望11月30日号 米失業保険期限切れで、景気後退の『危機』迫る 日本株は楽観続くが、外資系短期筋の変調に警戒

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移  1)11/24、NYダウ+454ドル高、30,046ドル ・バイデン新政権への政権移行が円滑に進むとの見方が強まり、ワクチン開発の進行も支えとなり、景気敏感株を中心に買われ、史上初の3万ドルを上回った。
11/30 08:36

今後の株価の動きを握るジャネット・イエレンと仮想通貨の高騰 前編

アメリカ大統領選挙は12月14日の選挙人投票を経て、翌2021年1月6日、連邦議会における選挙人投票の開票により大統領が決定するという日程だが、現時点では「郵便投票の不正」を訴えるトランプ氏の訴訟は不発に終わっており、このままの情勢ではバイデン氏が次期アメリカ大統領となるだろう。
11/29 08:05

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