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グローバルのニュース(ページ 33)

新型コロナワクチン接種、海外企業で義務化加速 MS、Google、FB、ユナイテッドなど

国外では従業員にCOVID-19ワクチン接種を義務づける動きが加速している。
08/11 08:18

力強い雇用統計は夢か現か幻か 各市場の値動きと次のターニングポイント 後編

現在、FRBが対峙している相手がパンデミックであることは、テーパリング(金融緩和縮小)の議論を難しくさせている大きな要因であろう。
08/10 08:02

力強い雇用統計は夢か現か幻か 各市場の値動きと次のターニングポイント 前編

8月6日に公表されたアメリカ雇用統計は、農業分野を除く非農業部門雇用者数が前月比94万3,000人増と、前月の93万8,000人増に続く大きな伸びとなった。
08/10 07:51

相場展望8月9日 米雇用統計改善は、株式市場にとっては負のサイン 量的緩和の縮小⇒カネ余り相場ピークが近づく?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/5、NYダウ+271ドル高、35,064ドル(日経新聞) ・前日の下落を受け、短期的な戻りを狙った買いが先行した。
08/09 09:07

日本刀と青龍刀 日本と中国の自動車技術

日本の自動車技術を日本刀と考えて欲しい。
08/07 07:27

相場展望8月5日 米国株は高値圏、日本株は下落と相反する要因 米国はカネ余り、日本は日銀の資金供給停止

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/2、NYダウ▲97ドル安、34,838ドル(日経新聞) ・欧州株高を受けて買い先行したが、米長期金利が低下すると景気減速の懸念が強まり、景気敏感株を中心に売りが広がった。
08/05 08:26

「良いインフレ」を目指すFRB議長証言と「1人負け」日経平均株価の行方 後編

実は、日本の株式市場が世界の株式市場に出遅れている理由は明確であり、単純に、日本銀行のテーパリングが粛々と始まっているだけと捉えてよいだろう。
08/03 16:40

スマホの世界出荷台数、2021年第2四半期は13.2%増 Xiaomiが2 位に

IDC が 7 月 29 日に発表した推計値によると、2021 年第 2 四半期のスマートフォン出荷台数は前年同四半期から 3,660 万台増 (13.2 % 増) の 3億 1,320 万台となったそうだ。
08/02 16:51

Chromebookの世界出荷台数、2021年第2四半期は68.6%増加

IDC の推計によると、2021 年第 2 四半期の Chromebook 出荷台数は前年同四半期から 68.6 % 増 (500 万台増) の 1,230 万台となったそうだ(プレスリリース)。
08/02 16:48

コーヒー豆相場が上昇 今後の行方は?

ニューヨーク市場のコーヒー豆(アラビカ種)の先物価格が、2015年1月以来の高値を付けた。
08/02 16:39

相場展望8月2日 米国景気4~6月期がピーク ⇒ 米株価に変化? 日本株、決算発表シーズンの株高は、期待外れ

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)7/29、NYダウ+153ドル高、35,084ドル(日経新聞より抜粋) ・米連邦準備制度理事会(FRB)が早期にテーパリング(量的緩和の縮小)に動くとの観測が後退し、株式市場に資金流入が続くと見た買いが入った。
08/02 08:43

「良いインフレ」を目指すFRB議長証言と「1人負け」日経平均株価の行方 中編

(1)「企業の売上増(景気拡大)」、(2)「賃金上昇(購買力上昇)+雇用増」、(3)「モノ・サービスの需要増(消費増)」、(4)「モノ・サービスの値上がり(インフレ)」という好循環を繰り返す「良いインフレ」を目指して、アメリカのFRB(連邦準備理事会・アメリカの中央銀行としての組織)や政府は、市場や市民に資金をばらまいているわけだが、結果として(1)や(2)を起こせなければ大失策となる。
07/30 16:08

「良いインフレ」を目指すFRB議長証言と「1人負け」日本株式市場の行方 前編

OPECプラスの協調減産(減産縮小)合意にも関わらず反落した7月中旬のアメリカ株式市場は、翌週19日より堅調に上昇しており、ナスダックに続いてダウ平均株価も史上最高値を更新した。
07/30 07:54

相場展望7月29日 米株式市場は楽観論の「適温相場」 日本株に外資系の買い弱し、デルタ型変異株リスク

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)7/26、NYダウ+82ドル高、35,144ドル(日経新聞) ・朝方は、中国当局によるネット企業などへの規制強化を懸念し売り先行した。
07/29 09:11

EV車炎上で考えさせられること

ロイター通信が、米国で7月2日に発生したEV車炎上事故を報じている。
07/27 08:34

相場展望7月26日 米国株は好決算発表で株価上昇も、懸念も膨らむ 日本株も週明けは大幅な戻り高を予想

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)7/22、NYダウ+25ドル高、34,823ドル(日経新聞より抜粋) ・週間の新規失業保険申請件数が市場予想以上に増加して悪化したため、前日まで上昇が目立っていた、景気敏感株を中心に利益確定売りが出た。
07/26 08:01

スーパー・ビリオネアが競う宇宙への旅のかたち、ジェフ・ベゾス氏先行のはずだったが?

7月、民間人の手による宇宙への挑戦が2件行われた。
07/23 16:55

相場展望7月22日 米株急落は、「デルタ株」急拡大で景気悪化恐れ 急騰は、好業績発表で、景気堅調との見方に転換

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)7/19、NYダウ▲725ドル安、33,962ドル(日経新聞、NHK) ・下落率は▲2.09%と2020年10月28日以来の大きさで、ほぼ1カ月ぶりの安値。
07/22 09:12

祭りの後がバブルの崩壊 米インフレリスク鈍化と日本市場の危機 後編

18日(日)、OPECプラスにて協調減産の合意が取れたことは、アメリカのインフレリスクを抑えるという意味において、非常にポジティブなニュースであった。
07/21 07:46

OPECプラス合意で原油価格はどうなる?

●交渉が難航していたサウジとUAEが合意  ロイター通信などの報道によると、OPECプラスは18日に開催した閣僚級会合において、協調減産を8月から12月まで、毎月日量40万バレルずつ縮小することで合意したという。
07/20 16:39

祭りの後がバブルの崩壊 米インフレリスク鈍化と日本市場の危機 前編

7月19日(月)の市場は、株式、商品、為替と共に大きな変動に見舞われた。
07/20 16:11

相場展望7月19日 日本株軟調の要因は、『政治リスク』の混迷 離れた外国人投資家を呼び戻すには、この解消必要

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)7/15、NYダウ+53ドル高、34,987ドル(日経新聞) ・機械のハネウェルと医療保険のユナイテッドの2銘柄でNYダウを+70ドル押し上げた。
07/19 08:14

相場展望7月15日 米FRB内部で『雇用・インフレ』矛盾発露 8月上旬までは株式市場は揺れながらも堅調予想

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)7/12、NYダウ+126ドル高、34,996ドル(日経新聞) ・今週から、決算の発表シーズンが始まる。
07/15 08:56

認知症治療薬への市場の期待

6月7日にエーザイと米国バイオジェンが共同開発するアルツハイマー型認知症薬候補の「アデュカヌマブ」が、条件付きではあるが、FDA(米国食品医薬品局)に承認された。
07/13 07:17

相場展望7月12日 決算発表への期待で、米国株・日本株は上昇か

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)7/8、NYダウ▲259ドル安、34,421ドル(日経新聞より抜粋) ・米株式市場でも変異型ウイルスの広がりによる景気減速が意識され、景気敏感株が下げを主導した。
07/12 08:30

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