■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/17、NYダウ▲622ドル安、34,312ドル(日経新聞) ・▲622ドル安は、今年最大の下落額、下落率。
02/21 09:33
日本自動車協会連合会のデータによれば、新車販売台数は2020年にコロナの影響で大きく落ち込んだものの、同年夏以降は回復傾向で推移していた。
02/17 12:06
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/14、NYダウ▲171ドル安、34,566ドル(日経新聞) ・ウクライナ情勢の緊迫化を警戒した売りが優勢で、下げ幅は一時▲400ドルを超えたが、前週後半2営業日で約1,000ドル下落、押し目買いが入り下げ渋った。
02/17 11:17
前号の会社四季報は、新光電気工業の今3月期の営業利益を、会社計画:406億円から450億円に独自増額した。
02/14 16:53
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/10、NYダウ▲526ドル安、35,241ドル(日経新聞) ・米1月消費者物価指数(CPI)が市場予想以上に上昇し、米連邦準備制度理事会(FRB)高官のタカ派発言も伝わり、FRBが金融引き締めを急ぐとの見方から売りが膨らんだ。
02/14 08:55
英半導体設計アームの買収を持ちかけたのも、買収断念を決断したのもエヌビディアだったのに対して、ぬか喜びで踊らされた格好なのがソフトバンクグループ(SBG)だ。
02/12 16:17
ソフトバンクグループ(SBG)の孫正義会長兼社長は、言葉遣いが巧みだ。2016年に英半導体設計アームを約240億ポンド(約3.3兆円)で買収した際には、長年孫社長が温めていた宿願と言われ、「未来を見通す水晶玉」とまでの表現をして、アームがSBGに欠かせない事業会社と位置付けていた。
02/12 10:36
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/7、NYダウ+1ドル高、35,091ドル(日経新聞)・米国で新型コロナの新規感染者数が大きく減少しており、経済活動の正常化の恩恵を受けやすい銘柄を中心に買いが入った。
02/10 09:19
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/03、NYダウ▲518ドル安、35,111ドル(日経新聞) ・決算と併せて発表した業績見直しが、市場予想を下回った銘柄が売られ、相場を押し下げた。
02/07 09:22
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/31、NYダウ+406ドル高、35,131ドル(日経新聞) ・今年に入り下落が目立っていたハイテク株を中心に買いが入り、相場全体を押し上げた。
02/03 10:11
ワクチン接種の普及で世界的に経済活動の再開が一斉に進められており、これによる需要の急増で原材料価格が急騰している。
02/01 11:05
「不足しているものを作る企業(銘柄)は買い」ということか。「産業の米:半導体関連の企業から目を離すな」ということか。
01/31 16:17
2021年(暦年)のグループ別世界販売台数はトヨタ自動車が前年同期比110,1%の1049万5548台となり、2年連続で首位となった。
01/30 16:46
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/24、NYダウ+99ドル高、34,364ドル(日経新聞) ・米連邦準備制度理事会(FRB)による金融政策の正常化への警戒感や、ウクライナ情勢の緊迫の中、決算発表で警戒感のあるハイテク主導の売りが先行し、下げ幅が▲1,110ドル近辺まで達した。
01/27 10:01
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/20、NYダウ▲313ドル安、34,715ドル(日経新聞) ・米長期金利の上昇一服を受け、ハイテク株に買い先行したが、一巡後に景気敏感株を中心に売りが膨らみNYダウは下落に転じ、取引終了にかけて売りが強まった。
01/24 08:42
東京商工リサーチは21日、コロナ禍の影響で経営破たんした国内事業者数が、累計で2,633件(負債1,000万円以上)に達したと発表。
01/22 16:08
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/17、「キング牧師誕生日」の祝日ため休場 2)1/18、NYダウ▲543ドル安、15,772ドル(日経新聞) ・米長期金利が一時1.87%と前週末比0.09%上昇し、2020年10月以来の高水準を付け、相対的な割高感が意識される高PERのハイテク株が意識され売られた。
01/20 11:20