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残業のニュース一覧

パーソル総合研究所の発表によると、正社員の約1割が何らかの副業をしており、収入とともに本業に良い影響がある一方、過重労働などの良くない影響も一部で生じていることが分かった。 02/13 14:03

日本能率協会が管理者のマネジメントの実態に関する調査を実施。働き方改革で仕事量が増えていると答えた管理者は61%。そう感じる部下は32%。上司と部下で認識のギャップが鮮明に。

多くの企業が働き方改革に取り組んでいる。 02/13 09:35

給料を時間給で払うのではなく成果で評価しようという動きも見られている。脱時間給にはメリットもデメリットもあるが、今後成果主義の脱時間給が普及するか注目だ。

働き方改革が始まり、各企業が残業時間の縮小や職場環境改善に励んでいる一方、給料を時間給で払うのではなく成果で評価しようという動きも見られている。 01/17 12:14

厚生労働省は医師の労働時間について、退勤と次の出勤の間のインターバルを9時間にする方向で検討に入った。医師の待遇改善など医師の数を増やす努力も必要になるだろう。

厚生労働省は長時間労働が問題視されている医師の労働時間について、退勤と次の出勤の間のインターバルを9時間にする方向で検討に入った。 01/16 10:07

ユーキャン新語・流行語大賞事務局は11月7日、『新語・流行語大賞』2018年のノミネート30を発表した。 11/12 08:30

連合が「教員の勤務時間に関するアンケート」調査を実施。公立教員の1週間の労働時間は平均52.5時間。変形労働時間制を導入すると「介護や子育て中の教員は困る」6割。「教員の残業代支払」は賛成が8割超。

日本の労働時間が長いことは半世紀も前から周知のことであった。 11/01 08:41

「3年以上休日なし」「昼夜連続」「残業代・休日賃金なし」という労働環境で働かせられたとして、就労支援施設やグループホームを運営する福岡県の企業「グローバル」が提訴された(西日本新聞、毎日新聞)。 10/30 21:39

(UZUZの発表資料より)

20代の若手向けに特化した人材紹介や就職活動サポート事業を展開しているウズウズ(UZUZ、東京都新宿区)は、29日から20代専門の退職代行サービス「リスタート」を開始する。 10/26 11:21

求人情報・転職サイトのdodaが2日、20歳~59歳の正社員を対象に行った平均残業時間の調査結果を「15,000人の残業時間ランキング」として発表した。 10/06 23:37

あしたのチーム調べによると企業の7割には残業が存在している。雇用側と労働側とで残業削減取り組みに対する格差があることも課題。

働き方改革に関する話題は日頃から多くの場面で耳にしているだろう。 10/04 13:09

三菱電機で2014年から2017年にかけて、5人が長時間労働で心身に異常をきたしたとして労災認定されていたことが明らかになった。 09/28 23:36

日本能率協会が新入社員の働き方と指導者の接し方に関する調査を実施。新入社員は「業務負荷や労働時間が増しても挑戦したい」6割。一方上司・先輩は「新人の成長より残業時間削減」約60%。

現在、日本の就労現場は政府主導の働き方改革が推し進められており、従来の日本の職場環境と大きく様変わりしてきている。 09/10 09:09

厚生労働省は労働安全衛生法関連省令を改正し、2019年4月から管理職の労働時間の把握を企業に義務付ける方針を固めた。

厚生労働省は労働安全衛生法関連省令を改正し、2019年4月から管理職の労働時間の把握を企業に義務付ける方針を固めた。 08/29 11:21

2016年9月に内閣官房に「働き方改革実現推進室」が設置されたことで「働き方改革」という言葉の認知が一気に拡がったが、2年経った今、実際に働き方改革は進んでいるのだろうか

深刻な少子高齢化と、それに伴う生産年齢人口の減少に直面している日本にとって、労働環境の改善は、一企業の問題ではなく国全体に関わる課題といえるだろう。 08/26 21:48

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