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神戸大学のニュース一覧

再エネ100%店舗となるイオン藤井寺ショッピングセンター(イオン発表資料より)

イオンモールが運営する大阪府藤井寺市岡のイオン藤井寺ショッピングセンターと、イオンリテールが大阪市福島区海老江に28日オープンさせるイオンスタイル海老江の2店舗が、使用電力のすべてを再生可能エネルギーでまかなうことになった。 03/24 17:59

人工クレーターを作り出すプロジェクタイルが衝突する前(左)と衝突後(右)の写真。(c) Arakawa et al.,2020

2019年4月5日、小惑星探査機「はやぶさ2」は、小惑星リュウグウに人工クレーターを生成する実験を行い成功した。 03/21 17:00

インドネシア・サンギラン遺跡のジャワ原人の編年(写真:神戸大学の発表資料より)

神戸大学は16日、インドネシア・サンギラン人類遺跡から出土したジャワ原人の化石について年代を推定した結果、従来説の150万年前よりも後の時代のものであることが判明したことを発表した。 01/20 17:10

PMPE大腸菌を用いたモノづくりの概要。(画像: 発表資料より)

神戸大学、理化学研究所、科学技術振興機構は、15日、バイオマスから微生物を使ってナイロンの原料に簡単に転換できるムコン酸等の有用な化学物質を高効率に生産する技術(以下、PMPE技術)を開発したと発表した。 01/17 18:17

筋ジストロフィー心筋症でみられる収縮軸に沿った微小管の過重合(画像: 神戸大学資料より)

岡山大学らの研究グループは17日、筋ジストロフィーに合併する心筋症発症の仕組みを解明し、心機能を改善する治療薬候補を開発したことを発表した。 12/24 06:50

日本の排他的経済水域(左)と試料を採取した南鳥島周辺(右)の地図(写真:東工大の発表資料より)

再生可能エネルギー技術やエレクトロニクス、医療技術など幅広い産業分野で不可欠なレアアース(希土類)。 11/25 08:05

従来の二段階培養プロセス (上) と本研究の一段階培養プロセス (下)。(画像:神戸大学発表資料より)

光と水と二酸化炭素から、アスタキサンチンを大量生産する技術が開発された。 11/11 18:42

研究の概略図。(画像:神戸大学発表資料より)

植物はその生涯に渡って増殖を続ける。 11/11 17:41

リュウキュウフノリ(Gloiopeltis compressus)。(画像:神戸大学発表資料より)

フノリは糊の原料や食用にもなる海藻の一種である。 11/05 08:40

クローン繁殖体(無性芽)によるゼニゴケの栄養繁殖。(画像:神戸大学発表資料より)

無性生殖を行う植物は珍しくない。 10/14 10:02

今回の実験の概要(藤田医科大学発表資料より)

がん幹細胞は、がんの転移や腫瘍形成に大きなな役割を果たしている細胞である。 10/07 07:54

岩石 (かんらん岩) 弾丸をGibeon鉄隕石に高速度衝突 (6.97 km/s) させてできるクレーター部分の詳細。岩石質物質の液体 (暗い灰色)と微粒の鉄の液体 (明るい灰色の球体) は、混ざりあわずに分散した状態で固化している (c) Brian May, Claudia Manzoni, and Guy Libourel et al.

太陽系誕生直後には微惑星同士の衝突が頻発したと考えられている。 09/18 08:44

今回の研究で示された、ミクログリア活性化とうつ様行動におけるLHジペプチドの抑制効果。(画像: 神戸大学の発表資料より)

神戸大学大学院医学研究科の古屋敷智之教授、北岡志保講師、キリンホールディングスの阿野泰久研究員等の共同研究チームは、納豆、酒粕、青カビチーズ等の発酵食品に豊富に含まれるLHジペプチドに、マウスのうつ様行動を抑制する働きがあることを確認した。 09/10 17:33

ミクログリア活性化とうつ様行動におけるLHジペプチドの抑制効果。(画像:神戸大学発表資料より)

神戸大学などの研究チームが、うつ様行動を改善する作用のあるペプチドを発見した。 09/09 19:39

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  • (c) 123rf
  • 第59回ルマン24時間耐久レース優勝車 マツダ787B(画像: マツダ許諾済み)
  • 重力レンズ効果を受ける前のクエーサー「MG J0414+0534」の本来の姿 (c) ALMA (ESO/NAOJ/NRAO), K. T. Inoue et al.
  • 太陽と地球と月。
  • (c) 123rf
  • 1054年の超新星爆発 SN1054 の超新星残骸である「カニ星雲」の写真。野本氏らが1982年に発表した論文では、SN1054は太陽の約9倍の質量の星が、電子捕獲を引き起こしたことで生じた超新星爆発であることを示唆しているが、今回の研究結果は、この特徴をシミュレーションからでも説明できることを示唆する。(c) NASA、ESA、J. DePasquale (STScI)、and R. Hurt (Caltech/IPAC)
 

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