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憲法のニュース(ページ 5)一覧

米国・ペンシルベニア東部地区連邦地裁のThomas J. Rueter下級判事は3日、Google利用者のデータは米国外のサーバーに保存されていても米国の捜査令状で開示を強制できるとの判断を示した(裁判所文書: PDF、The Register、BetaNews、Softpedia)。 02/07 18:28

稲田朋美防衛大臣は30日の参院予算委員会で、自身が2008年8月号の冊子「月刊日本」で「尊属殺人規定を復活せよ」としていたことについて、その考えは今も変わっていないのかを民進党の蓮舫代表に質され「尊属殺人規定を復活させよとは思っていない」と答え「10年経ち、その過程で、わたくしも政治家として成長したのだなーと思います」と答え、少し笑みを浮かべた。 01/31 08:47

暗号化電子メールサービスの米Lavabitが20日、復活を宣言した(復活宣言、Register、The Next Web、Softpedia)。 01/28 17:12

天皇の退位について自民党が議長歴最長の野田毅衆院議員と党役員メンバーで議論し、他の議員は今月末までに書面で意見を提出する方針を決めたことに、石破茂前国務大臣は「静かな議論とは閉ざされた場で少数の限定メンバーで行うことのみを意味するとは思いません」と党執行部の方針に疑問を呈した。 01/28 17:09

憲法改正を結党以来の党の使命とする自民党の総裁でもある安倍晋三総理は20日召集された国会での施政方針演説で「憲法改正」へ「具体的な議論を憲法審査会で深めていこうではありませんか」と強く訴えた。 01/21 10:51

民進党の安住淳代表代行は日本共産党の第27回党大会であいさつし、冒頭「結党以来95年の節目を迎え、日本の近代化の中で、先の大戦を含む激動の時代を乗り越えてきた御党に心から敬意を表する」と祝福。 01/17 11:47

日本弁護士連合会の中本和洋会長は年頭のあいさつで「日弁連は基本的人権の擁護を使命とする法律家団体として、日本国憲法の基本理念である『立憲主義』ならびに基本原理である『国民主権』および『恒久平和主義』を堅持する立場から、安保法制の憲法上の問題点を広く市民と共有し、全国の弁護士会とともに、適用・運用に反対し、廃止・改正に向けた取り組みをしていく」と安保法制の廃止や改正に向けた取り組みをすすめるとした。 01/04 11:38

安倍晋三総理は1日、2017年度「年頭所感」を発表し、「本年は日本国憲法施行70年の節目の年にあたる」と憲法を強く意識した。 01/02 12:17

民進党の野田佳彦幹事長は3日の記者会見で、自民党側に「政局的な話が多すぎる」と懸念を示した。 10/04 10:54

かつて自民党の幹事長も務めた生活の党の小沢一郎代表が「自民党の憲法改正草案は『日本国憲法の基本理念を根底から覆すもの』で、そもそも憲法の『改正』とは言えない」と強く否定した。 10/04 10:53

民進党の細野豪志代表代行は9月30日、衆院予算員会での質疑後の定例記者会見で、天皇の生前退位について「内閣法制局の長官から『生前退位』を制度的に認める場合も憲法改正の必要はない、皇室典範の改正でできるということ、一代限りについて認める場合にも特別立法で可能なことが分かった」と委員会質疑の成果をあげた。 10/01 18:25

民進党の野田佳彦幹事長は27日の衆院本会議での代表質問後の記者団の質問に答え、安倍晋三総理が強調する『同一労働同一賃金』、『長時間労働の是正』について「ワードは合致するものが多い」としたうえで「今日も少し大串博志政調会長が触れたが、立ち位置の問題」と慎重に見ていく必要があるとの認識をみせた。 09/28 11:05

自民党の下村博文幹事長代行は27日の記者会見で、憲法改正について「自民党の憲法草案ありきで、憲法審査会で議論していただきたいとは考えていない。 09/28 10:48

自民党の二階俊博幹事長は憲法改正について、記者団の質問に答え「憲法審査会のこれからの審議の方針に沿ってやっていくわけですから、慎重のうえにも慎重に、国民の皆様にも審議の内容等を十分ご理解いただけるような丁寧な国会運営をしていってもらいたい」と語った。 09/27 18:27

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