1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > 政治・社会
  4.  > 憲法(6)

憲法のニュース(ページ 6)一覧

安倍晋三総理は26日の国会での所信表明演説で、憲法改正へ衆参での憲法審査会での議論を促した。 09/27 12:51

192回国会が26日召集され、衆院憲法審査会会長に自民党憲法改正推進本部長だった森英介・元法務大臣が就任した。 09/26 14:45

臨時国会はきょう26日から11月30日までの66日間の会期でスタート。 09/26 11:44

日本共産党の志位和夫委員長は25日、ツイッターで、NHK日曜討論で自民党の二階俊博幹事長が衆参の憲法審査会での憲法改正議論に、これまでの経緯があるとして、自民党の憲法改正草案を中心に進めたい考えを示したことに「憲法9条を解体し『公益及び公の秩序』の名で基本的人権を制約する暴論は『ベース』になどなりえない」と強く、反対する考えを発信した。 09/25 23:25

日本共産党の小池晃書記局長は25日のNHK番組で、衆参での憲法改正議論に関して、民進党の野田佳彦幹事長が「自民党の憲法草案は国民の権利を軽んじ、(すべて人間は生まれながらに自由、平等であり、幸福を追求する権利を有するとする)天賦人権説まで否定しているような、国中心の、国のあり方を変えるとしか思えない憲法草案だ。 09/25 20:53

民進党の野田佳彦幹事長(前総理)は25日のNHK番組で、憲法改正への対応を問われ「現行憲法が戦後果たしてきた役割は大きい」とし「平和主義、基本的人権の尊重、主権在民という理念は未来にも、きちんとつなげていかなければならない」と強調した。 09/25 20:53

26日から始まる国会を控え、民進党、共産党、生活の党、社民党の4党と参院会派の沖縄の風の党首らが24日までに会談し、臨時国会での連携を確認した。 09/25 20:42

今月25日のNHK『日曜討論』に生活の党、社会民主党、こころなど政党助成法に照らして国政政党要件を満たす8政党が参加し、臨時国会への姿勢、TPP、憲法改正問題などを討論する。 09/23 09:23

民進党の蓮舫代表は19日、安保法制について「憲法に抵触する部分があるので、基本的には白紙に戻し、私たちが出している領域警備法やPKO法、周辺事態法など、現実的な安保法制を実現するべきと申し上げ続ける」と語った。 09/20 15:22

日本弁護士連合会(中本和洋会長)が18日までに「監視カメラの設置・運用に対する法律」を定めるよう会長声明を発表した。

参院選挙公示前に大分県警別府署の署員が現職・野党候補を支援する連合大分東部地域協議会などの入った建物敷地内に無断で立ち入り、樹木などにカメラ2台を設置し、人の出入りを隠し撮りしていた問題で、日本弁護士連合会(中本和洋会長)が18日までに「監視カメラの設置・運用に対する法律」を定めるよう会長声明を発表した。 09/19 19:35

石破茂前地方創生担当大臣が民進党の蓮舫代表について「あまり詳しく存じませんが、予算委員会での質問を聴く限り、相当に頭の回転が速く、キャスター出身らしい切れ味の鋭さを持ち、教条主義的ではない有能な議員だと認識している」と評したコメントをブログに載せた。 09/18 13:56

訪米中の稲田朋美防衛大臣は16日、安保法制成立から1年、施行から半年経過したことに関し、どういうふうに運用を本格化させていくのか、記者団に問われ「国民の皆さん、特に女性の皆さんや若い人達に、しっかり説明していくことが重要だと思っている」と安保法制への理解を得るための説明や安全保障環境の変化に対応した説明をしていくことが重要との考えを示した。 09/17 11:31

民進党は15日開いた臨時党大会で代表選挙を実施し、蓮舫参院議員を代表に選んだ。 09/16 11:01

37カ国の与野党87政党が参加するアジア政党国際会議がクアラルンプールで開かれ、日本共産党の志位和夫委員長は「軍事対軍事の危険な悪循環に陥ってはならないこと。 09/04 17:23

前へ戻る   1 2 3 4 5 6 7 8 9  次へ進む

広告

広告