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ハッブル宇宙望遠鏡のニュース一覧

ハッブル宇宙望遠鏡が捉えた2つの惑星状星雲 (c) NASA, ESA, and J. Kastner (RIT)

噴出する熱いガスが、中心にある星によって照らされる惑星状星雲。 06/24 06:27

若い星団であるWesterlund 2 (c) NASA, ESA, the Hubble Heritage Team (STScI/AURA), A. Nota (ESA/STScI), and the Westerlund 2 Science Team

惑星の形成や星の進化過程を研究する上で重要なヒントを与える星団「Westerlund 2」。 06/01 07:20

アルマ望遠鏡で観測されたDLA0817g。現在の銀河のように秩序だっている。(c) ALMA (ESO/NAOJ/NRAO), M. Neeleman; NRAO/AUI/NSF, S. Dagnello

アルマ望遠鏡を運営する国立天文台は21日、初期の宇宙で大質量の回転円盤銀河を発見したと発表した。 05/27 08:36

ローマン宇宙望遠鏡のイメージ。(c) NASA

NASAは5月20日、現在開発中の次世代宇宙望遠鏡をローマン宇宙望遠鏡と名付けたと発表した。 05/25 19:25

ALPINEプログラムによって画像化された21の銀河 (c) Michele Ginolfi (ALPINE collaboration); ALMA(ESO/NAOJ/NRAO); NASA/JPL-Caltech/R. Hurt (IPAC)

ALPINEプログラムについては日本ではほとんど知られておらず、インターネットで検索してもその情報にたどり着くことは困難である。 04/22 14:13

中規模ブラックホールの証拠と思われる天体 (c) NASA, ESA, and STScI

銀河の中心にある大規模ブラックホールが撮影されたことは記憶に新しい。 04/06 12:19

我々の生活を裏から支えるAI技術。 11/26 07:27

ハッブル宇宙望遠鏡がとらえた特異銀河「アープ・マドア 2026-424」 (c) NASA, ESA, and J. Dalcanton, B.F. Williams, and M. Durbin (University of Washington)

宇宙空間に浮かぶ幽霊の顔。 11/04 17:42

初期宇宙で誕生した巨大銀河の想像図。銀河本体は塵に隠れて、高温化した塵の輝きだけが移る。(c) James Josephides/Christina Williams/Ivo Labbe

地球から100億光年以上離れた遠方銀河は、ビッグバンの発生後に誕生した初期の天体である。 10/30 08:16

ハッブル宇宙望遠鏡による観測で、太陽系外惑星「K2-18b」の大気に水蒸気が含まれていることが分かったという。 10/09 18:25

木星のようなガス惑星でありながら非常に高温の「ホットジュピター」。 08/30 20:18

左が、今回観測をした領域のハッブル宇宙望遠鏡による画像。それぞれ何も写っていない場所に、アルマ望遠鏡では巨大星形成銀河の画像(右側)が撮影された。(c) 東京大学/CEA/国立天文台

東京大学や国立天文台らの国際研究チームは8日、アルマ望遠鏡を用いた観測により、ハッブル宇宙望遠鏡では観測できていなかった巨大銀河(巨大星形成銀河)を、過去の宇宙において多数発見したと発表した。 08/11 19:45

太陽系外惑星WASP-121bのイメージ図。(c) NASA, ESA, and J. Olmsted (STScI)

NASAは、ハッブル宇宙望遠鏡による観測で、太陽系外惑星WASP-121bからマグネシウムと鉄のガスが流れ出ていることを発見した。 08/08 19:16

ハッブル宇宙望遠鏡によって撮影された深遠宇宙の天体画像(左)とそれをゆらぎ解析した画像(右)(写真:東京都市大学の発表資料より)

宇宙に存在する物質のうち5%程度が、我々が知っている、原子や分子で構成されたいわゆる“普通の物質”「バリオン」だ。 08/02 16:04

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