1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > IT・サイエンス
  4.  > 宇宙技術・天体
  5.  > ハッブル宇宙望遠鏡(1)

ハッブル宇宙望遠鏡のニュース一覧

我々の生活を裏から支えるAI技術。 11/26 07:27

ハッブル宇宙望遠鏡がとらえた特異銀河「アープ・マドア 2026-424」 (c) NASA, ESA, and J. Dalcanton, B.F. Williams, and M. Durbin (University of Washington)

宇宙空間に浮かぶ幽霊の顔。 11/04 17:42

初期宇宙で誕生した巨大銀河の想像図。銀河本体は塵に隠れて、高温化した塵の輝きだけが移る。(c) James Josephides/Christina Williams/Ivo Labbe

地球から100億光年以上離れた遠方銀河は、ビッグバンの発生後に誕生した初期の天体である。 10/30 08:16

ハッブル宇宙望遠鏡による観測で、太陽系外惑星「K2-18b」の大気に水蒸気が含まれていることが分かったという。 10/09 18:25

木星のようなガス惑星でありながら非常に高温の「ホットジュピター」。 08/30 20:18

左が、今回観測をした領域のハッブル宇宙望遠鏡による画像。それぞれ何も写っていない場所に、アルマ望遠鏡では巨大星形成銀河の画像(右側)が撮影された。(c) 東京大学/CEA/国立天文台

東京大学や国立天文台らの国際研究チームは8日、アルマ望遠鏡を用いた観測により、ハッブル宇宙望遠鏡では観測できていなかった巨大銀河(巨大星形成銀河)を、過去の宇宙において多数発見したと発表した。 08/11 19:45

太陽系外惑星WASP-121bのイメージ図。(c) NASA, ESA, and J. Olmsted (STScI)

NASAは、ハッブル宇宙望遠鏡による観測で、太陽系外惑星WASP-121bからマグネシウムと鉄のガスが流れ出ていることを発見した。 08/08 19:16

ハッブル宇宙望遠鏡によって撮影された深遠宇宙の天体画像(左)とそれをゆらぎ解析した画像(右)(写真:東京都市大学の発表資料より)

宇宙に存在する物質のうち5%程度が、我々が知っている、原子や分子で構成されたいわゆる“普通の物質”「バリオン」だ。 08/02 16:04

宇宙膨張率を示すハッブル定数の導出に用いられた複数の銀河。丸が赤色巨星 (c) NASA, ESA, and W. Freedman (University of Chicago), ESO, and the Digitized Sky Survey

宇宙の膨張率を示すハッブル定数。 07/24 11:49

木星衝突目前のシューメーカー・レヴィ第9彗星 (c) NASA

1994年7月16日、つまり今からちょうど25年前に、人類史上初となる世紀の天文ショーが木星において繰り広げられた。 07/16 06:49

渦巻銀河NGC3147のブラックホールに存在する降着円盤の想像図 (c) NASA, ESA, S. Bianchi (Università degli Studi Roma Tre University), A. Laor (Technion-Israel Institute of Technology), and M. Chiaberge (ESA, STScI, and JHU); illustration: NASA, ESA, and A. Feild and L. Hustak (STScI)

米航空宇宙局(NASA)は11日、同局が運営するハッブル宇宙望遠鏡が渦巻銀河「NGC3147」から降着円盤を発見したと発表した。 07/14 07:18

新種の太陽系外惑星「GB3470b」の模式図 (c) STScI

太陽系に属する惑星とは異なるタイプの惑星が発見された。 07/09 11:01

宇宙空間に浮遊するであろうサッカーボール状の分子 (c) NASA/JPL-Caltech

人間をはじめ生物は、炭素を含む分子から成り立っている。 06/28 07:15

アルマ望遠鏡とハッブル宇宙望遠鏡で撮影したB14-65666。塵、炭素、酸素がそれぞれ、赤色、黄色、緑色で表現されている。(c) ALMA (ESO/NAOJ/NRAO), NASA/ESA Hubble Space Telescope, Hashimoto et al.

国立天文台は18日、運営するアルマ望遠鏡が遠方天体B14-65666から酸素、炭素、塵が放出する電波の検出に成功したと発表した。 06/20 09:12

 1 2 3  次へ進む

広告

広告