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働き方改革のニュース一覧

矢野経済研究所が国内RPA(ロボット事務自動化)市場を調査の結果を公表。2018年度の市場規模は前年度比135%増の418億円と予測。働き方改革が追い風となりRPAブームとも呼べる盛り上がり。

RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)市場が急拡大している。 02/21 09:51

日本能率協会が管理者のマネジメントの実態に関する調査を実施。働き方改革で仕事量が増えていると答えた管理者は61%。そう感じる部下は32%。上司と部下で認識のギャップが鮮明に。

多くの企業が働き方改革に取り組んでいる。 02/13 09:35

Wrikeが日本国内の働き方とストレス・生産性との関係を調査。全体の62.0%が「ストレスを感じる」と回答。「とても感じる」は全体で19.1%、経営層で4.9%、管理職20.1%、社員19.6%。

日本の長時間労働は海外でも有名なようだ。 02/08 10:12

エン・ジャパンが「ワークライフバランス」について意識調査。満足度は27%、前年比9ポイント上昇。満足度が高いのは「契約社員」、最下位は「フリーランス」。バランス考慮するとの回答91%。

多くの企業が働き方改革に取り組んでいる。 02/07 09:07

ヘルステック・健康ソリューション関連国内市場(画像: 富士経済発表資料より)

富士経済は5日、企業における働き方改革や健康意識を背景に高まりを見せるヘルステック・健康ソリューション関連国内市場の調査結果を発表した。 02/06 21:08

小笠原 隆夫

働き方改革の一環で、副業解禁に向けた指針が提示され、取り入れる企業がある一方、踏み出せない企業も多いという新聞記事がありました。 02/04 21:30

富士フロンテック、2Qは増収減益 金融系の端末が端境期のため減少

五十嵐一浩氏:本日はお忙しい中を、富士通フロンテック上期決算説明会にお集まりいただきまして、誠にありがとうございます。 01/23 21:28

給料を時間給で払うのではなく成果で評価しようという動きも見られている。脱時間給にはメリットもデメリットもあるが、今後成果主義の脱時間給が普及するか注目だ。

働き方改革が始まり、各企業が残業時間の縮小や職場環境改善に励んでいる一方、給料を時間給で払うのではなく成果で評価しようという動きも見られている。 01/17 12:14

マネーフォワード、19年11月期は先行投資を加速、21年11月期のEBITDA黒字化へ

辻庸介氏(以下、辻):みなさま、遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。 01/16 22:27

厚生労働省は医師の労働時間について、退勤と次の出勤の間のインターバルを9時間にする方向で検討に入った。医師の待遇改善など医師の数を増やす努力も必要になるだろう。

厚生労働省は長時間労働が問題視されている医師の労働時間について、退勤と次の出勤の間のインターバルを9時間にする方向で検討に入った。 01/16 10:07

厚労省が「平成30年労働組合基礎調査の概況」を公表。2018年の組合数は2万4328組合、前年比0.6%減。員数は1007万人、0.9%増。推定組織率は0.1%低下。パート組合員数は7.3%の増加。

日本の労働組合は戦後しばらく民主化の象徴として組織率を上昇させていったが、1980年代頃より組織率は低下傾向に反転し、以後減少傾向で推移している。 01/11 09:30

システムの概要。(画像: 清水建設の発表資料より)

清水建設株式会社(住所:東京都中央区、取締役社長:井上和幸)は、山岳トンネル工事における検査・管理業務の合理化を目指し、タブレット端末を用いたリアルタイム遠隔立会システムを開発したと発表した。 12/27 16:59

日本の労働生産性は決して高くないと以前から指摘されてきた。 12/27 09:36

安倍晋三総理は25日、内閣発足6年を振り返り、記者団から長期政権になっている秘訣はと聞かれ「秘訣というのは無いが、基本的には今から12年前に第1次政権ができ、非常に肩に力を入れて頑張ったが、1年で政権が終わった。 12/27 09:29

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