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ゲノムのニュース(ページ 2)一覧

NET-CAGE法による疾患メカニズムの解明(画像: 理化学研究所の発表資料より)

理化学研究所、ダナフォーム、京都大学は3日、“遺伝子の発現スイッチ”として働く「エンハンサー」を高感度で検知し、さらに活性度を測定する技術の開発に成功したことを発表した。 09/09 11:14

飢餓と同時に経験した塩の濃度を避ける仕組み(写真:東京大学の発表資料より)

動物が自然界で生き残る確率を高めるためには、過去の経験を記憶・学習し、新しい環境に置かれても適切な行動を起こすことが求められる。 08/30 08:49

色素遺伝子を破壊したラットの大量作製に成功(写真:京都大学の発表資料より)

基礎・医学研究に幅広く活用されているラット。 08/24 12:24

ブドウ「シャインマスカット」果房。(写真:農研機構より)

かずさDNA研究所と農研機構は、日本で開発された生食用ブドウ「シャインマスカット」の全ゲノム解読に成功したと発表した。 08/23 21:25

画像はイメージです。

8月2日、厚生労働省で専門委員会が開かれ、「ゲノム編集」により人間の遺伝子を操作して赤ちゃんを誕生させる研究や医療を、法律で規制するかの検討が開始された。 08/14 19:47

Friendly Boy遺伝子導入により作出された両性花キウイフルーツ(写真:京都大学の発表資料より)

生物の多様性を維持するために進化した重要な仕組みのひとつである「性別」。 08/11 08:21

ゲノム情報等の非画像データを画像化する方法(左)と実例(右)(写真:理研の発表資料より)

約30億個存在するとされるヒトゲノム。 08/09 17:16

雌雄のメダカの生殖行動中枢(視索前野背側部)の顕微鏡写真。ひときわ明るい部分がNPBを合成する神経細胞となり、メスだけで盛んに合成されていることが分かる(画像: 東京大学の発表資料より)

動物のオスがメスに求愛をした際、カップルになれるかどうかの決め手になる脳内ホルモンを、メダカを使った実験で特定したと東京大学大学院農学生命科学研究科の研究グループが6日、発表した。 08/08 14:34

30個の細胞しかもたない寄生虫のニハイチュウ(写真:阪大の発表資料より)

タコの腎嚢(じんのう)に住むニハイチュウ。 08/03 07:17

ノックアウト成体ウニ。スケールバーは2mm。(画像:広島大学発表資料より)

ノックアウト動物というのは、研究のために特定の遺伝子を破壊した動物のことである。 08/02 21:50

A,B.Dゲノムに変異を持つ植物(左)の種子休眠による発芽の遅れ。(画像:岡山大学発表資料より)

収穫前の麦が雨に濡れるなどして発芽してしまうことを穂発芽という。 08/01 13:05

大阪大や国立遺伝学研究所、米国国立衛生研究所(NIH)などの研究者が、金魚の全遺伝子情報の解読に成功したと発表した。 07/09 12:33

コクヌストモドキの歩行軌跡 よく歩く個体の交尾回数が多いが、歩かないオスのほうが受精に強い精子を持つ(写真:岡山大学の発表資料より)

いまだ謎の多い生物の繁殖戦略。 07/06 12:00

2018年11月、中国・南方科技大学准教授の賀建奎(He Jiankui)教授がゲノム編集技術CRISPRを使用して遺伝子改変を行った双子を誕生させたと発表、世界に衝撃を与えた。 07/06 10:18

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  • ダミー人形による実験の様子。後席ダミーは、運転席側でシートベルト非着用、助手席側でシートベルト着用となっている。(写真:JAFの発表資料より)
  • レーシングマシン走行(画像: 本田技研工業の発表資料より)
  • 開会式用公式服装姿を披露するアスリートたち
  • 画像はイメージです。
  • リサイクルペットボトルによる720mlペットボトル商品。(写真:サントリーグループ発表資料より)
  • ネイティブキャンプ英会話のイメージ。(画像: ネイティブキャンプの発表資料より)
  • 718 ボクスター GTS 4.0(画像: ポルシェの発表資料より)
  • 新型名阪特急「ひのとり」。(画像: KNT-CTホールディングスの発表資料より)
  • 画像はイメージです。
 

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